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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

かんながら Kannagara 

Posted on  2018/01/05 Fri. 09:04   
神道の神髄や日本人の心の在り方などを外国の方々に説明したい時が多々あるのですが、日本語で表現すれば上手く伝わることも、言語が違うと微妙なニュアンスが違ってしまうため、非常に難しいと感じています。英語ではどうにも表現しにくい部分があります。

「惟神(かんながら)」を説明する時の参考になる資料があるので紹介したいと思います。



「わかりやすい神道」
By 山本行恭(椿大神社 宮司)・翻訳 植村昌夫

「Kannagara」

Kannagara has been interpreted in various ways, 
such as ”according to the kami,” ”kami just as 
they are,” ”as a kami,”because of being a kami,”and” the
kami's will, just as it is.” ”Kannagara” is ”kan +nagara”.
”Kan” is a variant of ”kami”, while ”nagara” is a word whose
approximate meaning is "as" or "according to "or "because of".
The expression kannagara no michi'(the way in accordance with
the will of the kami) signifies Shinto itself.
Kannagara is not itself a religion, although it is at the heart of
Shinto.  It is best understood as a non-exclusive principle of
universalism that can exist in all religons and should exist as a
self-corrective idea that calls every historical religion back to its
fundamental roots and to the basic insight that the finest results
for life are achieved when a person lives "according to the
Kami". For this reason, a Shinto believer will not reject something
just because it is not Shinto. A Shinto believer can be at home
with any kami that shows the power to elevate his soul. A Shito
believer who denounces other religions is not a real Shinto
believer. He or she can be at home in a Shinto shrine at New Year, a Buddhist Templle at the festival for the souls of the ancestors or a Christian Church on Christmas Eve. All of these make individual sense. They are authentic. They complemet each other. This
approach to religion can be called the kannagara understanding of the place of religion in human life, human society and in
human culture in general. Religions should try to realize the spirit
of kannagara in order to remain true to themselves.
Kannagara need not be understood as unique to the Japanese but is a concept with universal significance and appplicability.
Kannagara has to do with spirit, and with bringing the human spirit and activities into line with the spirit of Great Nature.



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いかがお過ごしでしょうか? 

Posted on  2018/01/04 Thu. 16:51   
皆さまお正月をいかがお過ごしでしょうか?既にお仕事が始まった方もいらっしゃるでしょうね。
私は・・・
家族皆でおせち料理を囲み楽しく語らったり、冷蔵庫の大掃除をしたり、柚子ジャムを作ったり、カーディガンの毛玉取りをしたり、読書をしたり、お友達とメール&電話したり、とても穏やかな時間を過ごしています。昔からお正月は外出したくない私なのですが、娘のおみくじを引きた~い!という声で、急遽初詣に行く事になり、参拝の長い列に並ぶことに。でも、新年の御挨拶ができて良かったです。



裏の畑でたくさん柚子がとれたのですが、地の恵み、本当にありがたいですね!お風呂にもいっぱい入れて柚子風呂にも入りましたが、柚子の香りがお部屋やお風呂に充満し、冬の素晴らしさを心身で感じることができ、ただ ただ幸せ溢れる時間に感謝でした。




柚子ジャムは、3キロの柚子を使いました(^^)/
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外皮と身と種を分けます。種はグツグツ煮て、トロミ出しのために使うので捨てちゃダメですよ。外皮は千切りに。
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たくさんできました~(^^)/
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ちょっとメッセージ

真の賢者は我欲無く 与えられたる道をただひたすらに歩む者
神は人が過たず苦しまぬよう光を示し正しき道に導くが
人は我欲 浅はかさ故
道を外れて あえて険しき道をゆく者 より楽な道をゆく者
寄り道 遠回り 時を無駄にする者あり

他に振り回されること無く
過去に執着 拘り無く
不平不満言うことも無く
平凡 繰り返しにも耐え
己の前に示された道のみを無心に進めよ

高き視点を養い 足るを知れば
己の為すべきはいかなるや
手に取るように見えるなり

人が心の中に神の社を建てれば神社という形は本来必要なきもの
己の中に宇宙を内包し 全てと調和を図り
新たなる素晴らしき世創りの為
大和民族の心ひとつになること今必要なり



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あけましておめでとうございます 

Posted on  2018/01/01 Mon. 11:11   
あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。



新しき年を迎え、まずは神への感謝、先祖への感謝、先人や周りへの感謝ですね。皆さま、ありがとうございます!


元旦には一年の目標を立てたり夢を想い描いたりしていることでしょう。私も同じくです(^^)/運が良いとかツキが良いとか言われたりしますが、「ツキ」「運」は決して偶然に起こるものではありません。心の修行が必要なのは言うまでもなく、そのカギは毎日の努力精進・積善にあります。そして、常に自分の夢・目標を潜在意識に自己暗示として明確に映像化し具現化することです。素直な心でどんな小さなことにも真心を込めて有り難くやらせていただく姿勢、毎日の笑顔で明るい日々を送ることこそ幸運に添う最良の道なのです。

人は皆神の子、神の分霊(わけみたま)をいただいている神の分身なので、魂は神と直結しています。修行の第一歩は六根を清浄にすること。眼・耳・鼻・口・身・心の全てが同時に神の意のままに動くことが神人合一。過去・現在においての六根全ての邪気・因縁因果の一切を清め、人間神化と宇宙進化の為、共存共栄し、それぞれの役目を果たし生きることができるといいですね。

皆さまの一年が素晴らしいものとなりますことを心からお祈りしています。




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今年も一年ありがとうございました( ^^)  

Posted on  2017/12/30 Sat. 15:31   
今年も一年大変お世話になりました。ありがとうございます!皆様に支えられ、助けられ、学ばせていただき、とても充実した楽しい日々を過ごすことができましたことを心から感謝しています。ほぼ毎週日本のどこかからいらした方々が家に泊まり、ほんとに賑やかな一年で、こんなにたくさんの方々が家に泊まったのも初めての経験でした。そして、日本のあちこちの宮司様たちや関係者様たちと社務所でお話しをする機会も非常に多く、表からは見えない深い部分を知らされ、考えさせられることも多かったです。



うちの猫ちゃんたちも大きく成長し元気で過ごしています。そして、つい先日のこと・・・娘がバイト中に公園で見つけた赤ちゃんノラ猫も加わり更に賑やかに。数週間保護していましたが、めでたく名古屋市の方がもらってくれることになりました。猫大好き!というとても素晴らしい方にもらわれ、幸せな日々を過ごしています。
コロちゃんという名をもらったそうです(^^♪
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周りの御縁ある方々の御蔭で自分の中のたくさんの欠けに気付くこともでき、その欠けを埋めるべく向上しようと努力し成長にも繋がったと思います。「欠け」は神の慈愛ですね。完璧ならばなんの成長も繁栄も無く動きも生も無し。己の欠けを認識させていただける周りの存在全てに感謝しています。ありがとうございます。

今年も残りわずか。皆様にとって素敵な時間となりますようにとお祈りしながら、今年最後のメッセージを記して締めくくりとさせていただきます。



己の内に我欲多くば 邪なる神目を覚ます
歓び 愛 感謝を持たば 己の内なる神も目覚め輝きを増す
この世に生まれ生かされるは 
神の世界を物質界に現わすことなり
神のみなれば
事を起こすこと無く 物質も命も無し 生に意味無し
不足作りて対なる陰陽作りて
物質界を動かさんとす
完全完璧なるは
動きも止まりて 無となり 死となる
互いの欠けを補い合いて 助け合い 
良き循環生まれ 和が生まれることこそ
宇宙原理の根本であり
陰陽生み出されし初めの法則なり
神のことばを内に聞け
神の姿を内に見よ




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宇宙のように全てを内包せよ 

Posted on  2017/12/25 Mon. 16:33   
昨日は龍城神社(家康公が誕生したお城横の神社です)で一日お仕事でした(^^)


龍城神社 (⇦ホームぺージ) href



往昔、三河の守護代西郷弾正ェ門稠頼が此の地に築城成る日、何処ともなく柳の五ッ衣に紅の袴をつけた気高い乙女が天守に現われ、「われはこれ歳久しく此の処に住む龍神なり、汝われを鎮守の神と崇め祀らば永く此の城を守護し繁栄不易たらしめん」と、おりしも城中の井水噴き出で、高く天に沖し飛瀑の如く龍神に注ぎ、一群の黒雲舞い下りて天守を包むと見るまに龍神の姿は忽ち消えうせた。此の不思議に城主おどろき、天守楼上に龍神を祀って城地鎮守と崇め永く加護を祈り、城の名を龍ヶ城、井の名を龍の井と称えしと云う。(ホームぺージから抜粋)





人にはそれぞれ御役目あり 個性あり
なれど 神に背きて己の我執を個性と誤解する者多し
人は己の個性を正しく見極め 御役目を果たしてこそ悔い無し
真なる素直さ持ち 謙虚に己に向き合える者は
真の個性で人を敬い 包み 助け 許し 歓ばし 愛することができる
個性と我執勘違いすることなかれ
全ては元ひとつ
宇宙と一体となり
宇宙のように全てを内包せよ
本来他の存在とも宇宙とも分け隔てなど一切無し
宇宙と一体なること邪魔するは
己の邪気と我欲なり
邪気も我欲も他と分離された意識ある故湧き起るもの
五感を研ぎ澄まし周りの心を汲み取り真心尽くすが徳の道
周りの存在の感情や波動と同調し影響受け 心身の調和を崩すはまだまだ修行足りぬ
研ぎ澄まされた五感は己も周りも護る結界となり得る
無駄な力を全て解き放ち 心身を緩めよ
心身固くなるは 循環滞りて宇宙のエネルギー受け取り難く道を過つ
柔らかな心と身をもってこそ寛容さも身につき本来の能力も発揮される
己の中にある頑なさを緩め 神と心を合わせよ
磨いた五感から得た直感と強き意志から放たれる波動は
その創造を具現化するべく動くなり
大難を小難に 小難を無難にするは人の力なり
神の力に非ず




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年の瀬に 

Posted on  2017/12/21 Thu. 13:27   
年の瀬に人が為さねばならぬことのひとつは、この年の神への感謝と元旦に新しき神をお迎えする準備なり



元旦は元へ還る日。良き日を良き環境で迎えることはとても大切です。
家の状態は、そこに暮らす人々の状態を表しています。この年の瀬を良き機会とし、身辺の不要なるものを捨て、隅々まで丁寧に掃除し、家と心に溜まるホコリ・ゴミを捨て清浄に保てば、新しい御縁も引き寄せられます。物は使用しなければその命を生かせず。要らない物は家に持ち込まず、真に必要な物を大切に使い、役割を終えた物は感謝を込めて速やかに処分するのがいいですね。人にとっても、地球にとっても、宇宙にとっても、不自然・不要な物は全て淘汰されることは、この世の立て替えに繋がります。
家を整えてこそ、身も心も軽く清らかになり和の精神も養われます。いつも護られている有り難き家を一年のお礼を込めて清め磨くのは私たちの務めですね。

お正月はお正月らしい環境にし、お正月らしいお花なども飾り、お正月らしい食をいただきたいものです。

明日は冬至で節目の日。昔から、この日は年の初めと考えられ神のお正月とも言える日です。師走で忙しいとは思いますが神社参拝し感謝を捧げるのも良いと思います(^^)/



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熱田神宮参拝セミナー (愛知県) 平成30年1月30日(火) 

Posted on  2017/12/13 Wed. 17:27   
日時       平成30年1月30日(火) 9:00~17:00

集合地と集合時間   熱田神宮  正門(南門)  9時





熱田神宮 名古屋市熱田区神宮一丁目一番一号  


境内案内




コース

熱田神宮➡ランチ  熱田神宮で名古屋名物きしめんをいただきましょう(^^)/)➡氷上姉子神社➡カフェでお話し(^^♪




定員  7名(定員に達しましたので締め切らせていただきます。ありがとうございます。)



参加費  5000円





太陽の「真光」と「丹」と「芒種のエネルギー」とが、日輪太陽津(かい)において亢進状態に入る神姿を「三宝荒神」と言いますが、仏教では「三大虚空蔵菩薩」としてお祀りし、またこの日輪太陽津での天照皇大御神のお活動氣(はたらき)を『熱田の大神』 と呼んでいます。そして、この御祭りを「生産祭(しょうぶまつり)」(生腑祭)と定め置かれました。『熱田の大神』とは『不動明王』の姿でもあります。不動明王が手に持つ剣は、不戦の誓いを表す「民草和氣(くさなぎのつるぎ)」です。『不動』とは、人間の如何なる知恵・力をもってしても、動かす事の出来ぬ天地の理、則ち不動なり。』




熱田神宮参拝セミナーですので、もちろん熱田神宮についても詳しくお話ししますが、近況報告・他のことについてもできるだけお伝えしたいと思います。過去で行ってきた神事や現在取り組んでいる神事について、また神々や人々や様々な事から学ばせていただいたことなどをお話ししたり、神の歴史について触れたり、人としての在り方、感情に振り回されることなく自分の軸をしっかりさせるには?、地場の調整の仕方などについてもお話したり、弥勒の世創りについて一緒に考える場としたいと考えています。

私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。





お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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(☆を@に変えてください)



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カテゴリ: セミナー

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鏡山弁財天社参拝セミナー (愛知県) 平成30年1月17日(水) 

Posted on  2017/12/13 Wed. 17:07   
日時       平成30年月17日(水) 9時~17時

集合地と集合時間  みゆき宅 8時15分、または名鉄 本宿駅8時30分、または名鉄 蒲郡駅 8時50分




コース

日本七大弁財天 竹島 八百富神社➡乙川龍神社 めのうづ社➡鏡山弁財天社➡三六堂➡ランチ➡みゆき宅でお茶・お話し



定員  8名(定員に達しましたので締め切らせていただきます。ありがとうございます。)



参加費  5000円






愛知県岡崎秦梨町にある鏡山弁財天社は奈良県天河神社の摂社です。昔、鏡山辨財天社の開祖様が天河辨財天社の宮司様を指導し、立て直し、今の天河辨財天社が有ります。

以下由緒書きから抜粋

鏡山弁財天社は正面のお社には天照大御神を、右手には瑞ノ御霊大神を、左手には鏡山弁財天(八臀弁財天)をお祀りしています。天照大御神は昭和51年7月、開祖・蜂須賀弘澄が弥仙山参拝の折「汝、我の元の石を持って行け」との神の声を聞き御神体として御霊石を授かったのが始まりです。
 瑞之御霊大神は昭和53年に弘澄が「天川へ行け」との神の声で天河大辨財天へ赴いた折、宮司より授かった紫水晶の御神体に「この御神体を何とお呼びしましょうか?」と尋ねると「瑞之御霊大神」と告げられたのが始まりです。「瑞之御霊」は水神様の総称です。
八臀弁財天は昭和58年、これも天河大辨財天社のご神縁にて奉安された像です。一説には鎌倉時代の由緒ある御神体と伝えられています。八臀弁財天は勝運守護の神様として広く信仰を集めています。
 境内地の月精観音像は昭和55年旧暦8月15日の満月の夜8時、月の精霊が鏡山に御降臨遊ばされるとの御神示が弘澄にあり八尺八寸の観世音に入魂された立像です。無限の慈悲の心と子どもの成長・未来を見守る優しい観音様です。
 境内地の摂社にお祀りされている伏見神宝社は天照大御神を主祭神とし、伏見稲荷を配祀しています。ご眷属は龍神です。霊力を高めると言われる「十種神宝(とくさのかんだから)」の霊験あらたかな御利益が伝えられています。


昭和55年の開祖の神示に「昭和46年大峰八界より頂いた玉手箱を竜宮の宮に納め、神の鍵かけたぞ、38年たったら「幸福の神」「寿命の神」として鏡山に祀るべし。」とありました。平成23年6月に青森の陰陽師様に開祖様が現れ不思議なご縁で玉手箱(御鏡)が発見され、開祖の神示で「玉祖之大神」と命名され鏡山弁財天(八臀弁才天)のお社に相殿として鎮座され参拝者に千願無量の御力を発揮されている。

お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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カテゴリ: セミナー

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茶話会(愛知県)平成30年1月21日(日)&個人セッション(東京)平成30年1月7日・8日 

Posted on  2017/12/12 Tue. 13:13   
日時      平成30年1月21日(日) 13:00~17:00 (受付 12:30~)

会場       愛知県岡崎市(トランブレーみゆき宅)

参加費     3000円


この地球にどれほどの命があることか
植物との縁
動物との縁
人との縁
万物は引き寄せ合いて 見えぬ糸にて結ばれ 全て循環す
その時々の御縁は己の現状の写し鏡
多くの御縁の中で出会うのは極稀なるもの
神の結びし縁もあり 波動共鳴し結ばれる縁もあり 縁の中で循環しゆく
言葉も人も 万物事象全て循環 元ひとつ
本来穏やかな地球の自浄作用が乱れるは 人の魂の穢れ 感情の乱れ 邪氣が因なり
悪しき言霊発するは 巡り巡りて己に還る
人を助け 愛を注ぐも巡り巡りて己に還らん
波動の乱れ 狂いは この世 宇宙運行をも乱しゆく
己の波動整え 神の波動に合わせ 地球の乱れ正すべし





我々は偉大なことはできない
しかし
小さなことを偉大な愛でやり続けることはできる




縁ある方々と、弥勒の世創りについて一緒に考え話し、集った人皆がお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。



平成30年1月7日(日) 8日(月) 9日(火)( 用事有り東京にいますので) 個人セッションできます。(東京)(←7日 8日は締め切らせていただきます。ありがとうございます。9日は空き有り。)
一日一人限定。時間は2時間~御本人様の満足いく時間。一回 1万円。場所は相談の上で決めましょう。場所にも寄りますが、帰宅途中の神奈川県・静岡県でも可能です。

1月・2月は、愛知県の自宅でも個人セッションの時間を多くとりたいと考えており受け付けております。





お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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(☆を@に変えてください)

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出張による会も承っております。

日本各地からの主催依頼ありがとうございます! 主催される方のお仲間だけでお部屋がいっぱいになる場合はブログでのお知らせをしていませんが、あちこち行かせていただく機会が多くなっています。
これからも 会を日本の各地で開催出来たらと思っています。

《主催にあたって》

その際の『不可条件』

・主旨を御理解頂けない環境であったり、あまりにも波動の悪い環境
・時間的・距離的・金銭的に難しい場合
・政治団体・右 左翼団体・暴力団関係者等の企画
・天候不順等で交通機関が動かない場合

☆主催者様からは参加費はいただきません。そして、主催者様とは茶話会の当日の午前中または次の日か前日、開催地近辺の神社などを一緒に参拝できればと思っています。(主催者様の御都合がつき希望がある場合は)

☆遠くの地の場合、交通費などを考慮した上で参加費設定をお願いしたいと思っています。

これらを考慮いただきました上で、茶話会主催をして下さるという方は、お手数ですが以下までメールをいただけたらと思います。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp  トランブレーみゆき

(☆を@に変えてください)

会のお申し込み 及び 会のお問い合わせのお返事は、都合により、3日前後のお返事となりますことをご了承ください。

出会った人たち皆がお互い学び合い、光を引き出し合い、楽しい場となればと思っています。
御縁ある皆様にお会いできますことを心から楽しみにしております。どうぞよろしくお願い致します。



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カテゴリ: 茶話会

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鏡山弁財天社のボランティアお掃除(平成29年12月18日)&神処開(平成30年1月20日)知らせ 

Posted on  2017/12/12 Tue. 12:12   
愛知県岡崎秦梨町にある鏡山弁財天社は奈良県天河神社の摂社です。昔、鏡山辨財天社の開祖様が天河辨財天社の宮司様を指導し、立て直し、今の天河辨財天社が有ります。

以下由緒書きから抜粋

鏡山弁財天社は正面のお社には天照大御神を、右手には瑞ノ御霊大神を、左手には鏡山弁財天(八臀弁財天)をお祀りしています。天照大御神は昭和51年7月、開祖・蜂須賀弘澄が弥仙山参拝の折「汝、我の元の石を持って行け」との神の声を聞き御神体として御霊石を授かったのが始まりです。
 瑞之御霊大神は昭和53年に弘澄が「天川へ行け」との神の声で天河大辨財天へ赴いた折、宮司より授かった紫水晶の御神体に「この御神体を何とお呼びしましょうか?」と尋ねると「瑞之御霊大神」と告げられたのが始まりです。「瑞之御霊」は水神様の総称です。
八臀弁財天は昭和58年、これも天河大辨財天社のご神縁にて奉安された像です。一説には鎌倉時代の由緒ある御神体と伝えられています。八臀弁財天は勝運守護の神様として広く信仰を集めています。
 境内地の月精観音像は昭和55年旧暦8月15日の満月の夜8時、月の精霊が鏡山に御降臨遊ばされるとの御神示が弘澄にあり八尺八寸の観世音に入魂された立像です。無限の慈悲の心と子どもの成長・未来を見守る優しい観音様です。
 境内地の摂社にお祀りされている伏見神宝社は天照大御神を主祭神とし、伏見稲荷を配祀しています。ご眷属は龍神です。霊力を高めると言われる「十種神宝(とくさのかんだから)」の霊験あらたかな御利益が伝えられています。


昭和55年の開祖の神示に「昭和46年大峰八界より頂いた玉手箱を竜宮の宮に納め、神の鍵かけたぞ、38年たったら「幸福の神」「寿命の神」として鏡山に祀るべし。」とありました。平成23年6月に青森の陰陽師様に開祖様が現れ不思議なご縁で玉手箱(御鏡)が発見され、開祖の神示で「玉祖之大神」と命名され鏡山弁財天(八臀弁才天)のお社に相殿として鎮座され参拝者に千願無量の御力を発揮されている。



ちょこっとボランティアのお誘い

神職の多忙と宮護り関係者の高齢化に伴い2017年11月より、お掃除ボランティアを募集しています。

こんな方をお待ちしています。

☆神社やお寺のお掃除が好きな方
☆朝の清々しい空気の中で心身健康になりたい方
☆最近良くないことばかりが続いて落ち込んでいる方
☆掃除は心の浄化・修行につながると信じている方
☆神様のお手伝いがしたい方

掃除は真言密教阿闍梨の僧正が一番大切とする修行です。御都合がつく方は、お声がけください。 お掃除の後は、宮護り関係者よりささやかな軽食も用意しています。


☆次回のお掃除は・・・12月18日(月曜日) 10時~
ご参加される方は現地集合でお願いします。
住所・・・愛知県岡崎市秦梨町向補化20(東名インターより県道35号線を北に15分。道路左側に白い看板があります。)


by鏡山弁財天社





※鏡山弁財天社は私の家から15分ぐらいのところであり、随分前から御縁いただいています。前回もお掃除参加しました。皆と一緒にやるお掃除も楽しく、その後のお食事やおしゃべりも大変楽しく、素敵な時間でした。御都合のつく方は連絡下さい(^^♪私も12月18日は参加予定です。


平成30年  神処開きのお知らせ
 
拝啓  初冬の候、皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます。つきましては「月次祭」を左記のように執り行う事になりました。今年は開祖・蜂須賀サダが三河神事スタートの地と定めた「乙川龍神めのうづ社」にて新年神処開きの儀を執り行います。皆々様お誘い合わせの上、ご参拝をいただきまして益々の御神徳に授かられるようにご案内申し上げます。

〇月次祭の開催
[場所] 乙川龍神めのうづ社
愛知県岡崎市岡町上明西12(旧六所弁財天社、鉄板焼き「はちまき」の隣)

[日時] 1月20日(土曜日) 午前10時より
例年の三六堂元旦祭、及び鏡山弁財天社新年祭は行いません。右記式典をもちまして神処開きとさせていただきます。2、3、4月の月次祭は控えさせていただきます。次回の月次祭は開催は5月以降を予定しておりますので改めてご連絡させていただきます。

常々「瑞寶泉」に篤い敬神の念をお寄せ頂き心から感謝を申し上げます。

平成29年12月吉日 敬具




※1月20日、私も参加予定です(*^-^*)


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