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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

熱田神宮参拝セミナー (愛知県) 平成29年11月18日(土) 

Posted on  2017/11/01 Wed. 10:42   
日時       平成29年11月18日(土) 9:00~17:00

集合地と集合時間   熱田神宮  正門(南門)  9時





熱田神宮 名古屋市熱田区神宮一丁目一番一号  


境内案内




コース

熱田神宮➡ランチ  (熱田神宮で名古屋名物きしめんをいただきましょう(^^)/)➡御器所八幡宮(熱田神宮鬼門方位の守護社)➡榊森白山社➡金山のサロンでお話会 



定員  4名(残1席)



参加費  5000円





太陽の「真光」と「丹」と「芒種のエネルギー」とが、日輪太陽津(かい)において亢進状態に入る神姿を「三宝荒神」と言いますが、仏教では「三大虚空蔵菩薩」としてお祀りし、またこの日輪太陽津での天照皇大御神のお活動氣(はたらき)を『熱田の大神』 と呼んでいます。そして、この御祭りを「生産祭(しょうぶまつり)」(生腑祭)と定め置かれました。『熱田の大神』とは『不動明王』の姿でもあります。不動明王が手に持つ剣は、不戦の誓いを表す「民草和氣(くさなぎのつるぎ)」です。『不動』とは、人間の如何なる知恵・力をもってしても、動かす事の出来ぬ天地の理、則ち不動なり。』




お話会をさせていただくサロンは(➡名古屋金山・安城市の女性専用整体 ゆくり)榊森白山社の目の前になります。榊森(さかきもり)という通称は、昔この地域は榊の森が広がっており、熱田神宮や東照宮の祭祀に使う榊を納めていたことから名付けられたという事が『尾張志』にも書かれています。北方面から熱田神宮へ参るときは、白山社のある榊の森で身を祓い清めてから行く習わしがあったそうです。






熱田神宮参拝セミナーですので、もちろん熱田神宮についても詳しくお話ししますが、過去で行ってきた神事や現在取り組んでいる神事について、また神々や人々や様々な事から学ばせていただいたことなどをお話ししたり、神の歴史について触れたり、人としての在り方、感情に振り回されることなく自分の軸をしっかりさせるには?、地場の調整の仕方などについてもお話したり、弥勒の世創りについて一緒に考える場としたいと考えています。

私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。





お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてください)




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カテゴリ: セミナー

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