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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

京都参拝セミナー 平成29年9月24日(日)  (京都・滋賀) 

Posted on  2017/08/19 Sat. 00:00   
日時   平成29年9月24日(日)  




集合地 ・集合時間    トランブレーみゆき宅 午前4時集合(みゆき宅に前泊も可)または、京都 八坂神社に集合も可です。(八坂神社は7時半ぐらいに到着、8時半には次の地に出発します。)





参拝ルート 

佐久奈度神社(滋賀県)➡八坂神社➡熊野神社➡出雲路幸神社➡下鴨神社➡ランチ(宝ケ池  ゆば泉)➡上賀茂神社➡広隆寺➡京都駅で解散、またはみゆき宅で解散。

ランチ  宝ケ池 ゆば泉 (⇦クリック)
料理長おすすめの「シーズンコース3800円(税込み4104円)」の京料理をいただきます。



定員 4名(締め切らせていただきます。ありがとうございます。)





参加費  15000円





※ゆば泉でのランチ 4104円と広隆寺 霊宝殿での拝観料700円は参加費に含まれます。

※京都駅解散は17時ぐらいを予定していますが、多少ずれるかもしれませんので御了承ください。京都東ICで名神高速にのりますので、そこまでの経路で御都合の良い駅があれば途中下車も可。愛知県到着予定は20時半頃となります。集合地と解散希望地をお申込み時にお知らせください


※お申込されてからのキャンセルについて
数日前からは半額、当日は全額のお支払いをお願い致します。






御存知のように、陰陽五行思想は中国古来の思想で自然の摂理を体系立てた学問であり、風水や易や術や東洋医学や色にまつわる伝承や言葉などはこの思想が基盤となっているものが多いですし、日本文化にも深く浸透しています。そして、京都の都市計画にも生かされました。森羅万象全てはこの相反する陰陽と木・火・土・金・水 5つの要素から成り立っているという思想です。京都の平安京も地場を考え、陰陽五行説を取り入れ、四神相応の地を選んで造営されました。京都の地名からもこの思想を感じます。地図を見ると、右京区が左(西)にあり、左京区が右(東)にあり、左右逆になってます。この理由について、京都の方々をはじめたくさんの方々が御存知だとは思いますが・・・古来中国では、天帝は北に位置すると考えられています。従って天皇は北に位置することになり、御所から南の方角を見た時、右側が右京区となり、左側が左京区になります。

人間が生活を営むにあたり、絶対に欠かす事のできないものをシンボライズしたもの・・・木・火・土・金・水

天からの音声(おんじょう)が響く


「木の神」が問う

「何故、ひとつ処に止まって根を張るのか」と。


「火の神」が問う

「何故、火に焼いて灰と化するのか」と。


「土の神」が問う

「暗き地の闇の底を抜ければ、一体何処へ通ずるのか」と。


「金の神」が問う

「美しく光る強きものは、何故、悲しいのか」と。


「水の神」が問う

「死と生、現(うつつ)と夢が、何故一つで同じなのか」と。


京都の地で、文化や歴史や神仏のエネルギーに触れ、大地の恵みをいただき、この自然の摂理を体系立てた学問である陰陽五行思想を感じながら、宇宙の美しい循環を感じることのできる時間を御縁ある皆さまと過ごしたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。参加される皆さまといろいろなことについてお話しできることを楽しみにしています(^^)




お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてください)


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カテゴリ: セミナー

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