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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

熱田神宮・玉鉾神社・伊勢神宮参拝 (愛知県・三重県) 平成29年6月21日(水)  夏至 

Posted on  2017/06/07 Wed. 21:06   

日時  平成29年6月21日(水)  夏至



集合地・集合時間    熱田神宮  正門  6時



熱田神宮 名古屋市熱田区神宮一丁目一番一号  

境内案内



コース      熱田神宮(剣)➡玉鉾神社(玉)➡伊勢神宮 内宮 (鏡)➡瀧原宮➡多岐原神社➡多度大社 




参加費     10000円




定員       4名



夏至は陽のエネルギーが最高潮に達する日です。天の導きに従い企画をさせていただきました。熱田の大神の元で祈りを捧げたいと思います。


太陽の「真光」と「丹」と「芒種のエネルギー」とが、日輪太陽津(かい)において亢進状態に入る神姿を「三宝荒神」と言いますが、仏教では「三大虚空蔵菩薩」としてお祀りし、またこの日輪太陽津での天照皇大御神のお活動氣(はたらき)を『熱田の大神』 と呼んでいます。そして、この御祭りを「生産祭(しょうぶまつり)」(生腑祭)と定め置かれました。『熱田の大神』とは『不動明王』の姿でもあります。不動明王が手に持つ剣は、不戦の誓いを表す「民草和氣(くさなぎのつるぎ)」です。『不動』とは、人間の如何なる知恵・力をもってしても、動かす事の出来ぬ天地の理、則ち不動なり。』



玉鉾神社
熱田神宮(草薙剣)と伊勢神宮(八咫鏡)の間に創建してほしいという孝明天皇(121代)の御遺言に従い創建されました。政治権力は孝明天皇と陸仁親王を暗殺し、山口県熊毛の大室寅之助を明治天皇に擁立して明治時代になりました。孝明天皇の護衛の隊長である旭形亀太郎は、帝の(孝明天皇)の御遺勅に従い、大阪の財産を処分して帝をお祀りする届けを提出しても、権力者からなかなか許可が下りず、旭形亀太郎は当時の愛知県知事と一緒に京都綾部の大本教開祖である出口直にお伺いをたてたところ、「玉鉾神社」として祀るよう御指導いただき、愛知県知多郡武豊町六貫山に御祭神 誉田別尊(ほんだわけのみこと)を表にし、鏡・玉・剣が一直線上に並ぶ地に孝明天皇を鎮座されました。




※熱田神宮はいつものセミナーのように全部は回りません。伊勢神宮も内宮のみの予定ですが、参加者さまの希望があれば時間が許す限り他の地に行く事も可能です。



※基本的なコースは変わりませんが、集合時間や解散時間は行くメンバーで調整致します。お申込時に集合可能時間と希望集合地(みゆき宅集合もOKです)・希望解散地などをお知らせください。伊勢自動車道➡東名阪自動車道➡伊勢湾岸自動車道➡新東名高速道路を通り愛知県岡崎市まで帰りますのでこの通り沿いの駅であればお送りすることも可能です。

※遠方の方はトランブレーみゆき宅に前泊オッケーですが、前日は帰宅が18時?ぐらいになりそうなので、駅(名鉄 本宿駅)までのお迎えは19時ぐらいになるかもしれません。



御縁ある方と一緒に時間を過ごせること楽しみにしています。





お申込

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp  トランブレーみゆき

(☆を@に変えてください)




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玉鉾神社





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みろく天神社
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カテゴリ: セミナー

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