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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

茶話会 (埼玉県) 平成29年1月21日(土) 

Posted on  2016/12/30 Fri. 11:54   
日時       平成29年1月21日(土) 13:00~17:00 (受付 13:00~13:10)

会場       埼玉県社会福祉協議会  彩の国すこやかプラザ  会議室4 (さいたま市浦和区針ケ谷4丁目2番65号)

交通アクセス  
JR 京浜東北線与野駅西口から徒歩約10分
JR 京浜東北線北浦和駅から徒歩約15分
※駐車場の数に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。

駐車場
建物敷地内に69台(内、障害者用駐車場4台)を完備していますが、数に限りがありますので、公共交通機関のご利用をお願いしています。また、満車の場合もありますので、その際はご容赦ください。


参加費     6000円

講師       久保山雅文 & トランブレーみゆき



久保山雅文 くぼやま まさふみ


『徳川家康公霊言  光を、なげかける』   
久保山雅文 【寄稿】日光東照宮 宮司 稻葉久雄




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表紙カバーより

『今のままの日本では、国の未来はない。 これからは、政治家、国民が一丸となり、新たな国造りにつとめなければならない。  そのためには、人として何が大切なのかを国民一人一人が気づく必要がある。 主に書いていただきたい。 我が伝えることを自らの足で調べ、真実を書いていきなさい。 我は主と共に筆をとる。 心配することはない』 (家康公)




よく「困難に遭遇し迷った時は、原点に戻れ」と言われます。 今こそ、私たちは公の「御遺訓」が説く「我慢の精神」を学び、また忍耐強く目標に向かって歩みを進めることが大切だと思います。
 2015年は、公が日光に東照大権現として祀られて400年に当たります。 この御遺訓に盛られた精神は、決して色あせることなく、現代も、そして未来においても、人々の生き方の指針になり続けることでしょう。 (日光東照宮宮司稻葉久雄)




『これまで我が生涯を書いた書には、真実の姿が語られていない。我は主(久保山雅文)を選んだ。 我が本来の姿を描き伝えてほしい』 (家康公)



著者紹介
久保山雅文 くぼやま まさふみ
評伝ライター、ジャーナリスト、週刊現代記者。 福岡県出身。 大学卒業後、物流業界紙記者を経て週刊現代記者。 オウム真理教事件、北朝鮮による日本人拉致事件など社会事件を取材する。 その後、政治、経済分野を担当。 人物ノンフィクションをムック本に執筆。 取材対象の内面に入り、心の機微を描く手法を得意とする。 仏教や神道、心理学に造詣が深い。



 この本を著者の久保山様が私にプレゼントしてくださったのですが 『はじめに』 を数ページ読んだだけで、家康公の想いが伝わってきて涙が溢れました。 その後も読みながら何度も涙を流し、そして、『おわりに』 を読んでいる時も、家康公の想い・光・苦労・愛が私の中になだれ込んで来て、魂に響き過ぎ、また涙。感無量!  この本を通して、家康公がこの三次元の私の中に甦り一緒に生きているのを感じます。
 まさに光の本です。人としての在り方を伝え、人々に気づきを与え、光に導く素晴らしい本です。
これ程の光強き本を出すのには、大変な苦労があり、それを阻止するエネルギーも相当動いたことと思います。光の本を書いて下さった久保山様に心から感謝です。
 家康公ぐらい光強き方の御霊言を降ろしながら本を書くには、当然ながら相当な器が必要です。 強い光を降ろすわけですから、器となる人間の純粋さ、精神力、知識、書く技量、全てにおいてバランスがとれてないとできることではありません。 著者の久保山様は、私の茶話会に時々参加してくださるので、直接お会いしているのですが、それはそれは穏やかで、純粋で、真っ直ぐで、ユーモアがあり、聡明で、とても素晴らしい方です。家康公が久保山様を選んだということが、お会いした方なら納得できることでしょう。 



トランブレーみゆき
『生きるとは
自然 動物 人を愛すること
全ての存在に愛を注ぎ続けること

生きるとは
全ての存在たちの歓び 痛み 悲しみを
自分のこととして感じること

生きるとは
この世の全ての存在を通して神を感じること
この世の全てが神の現れである

生きるとは
真(まこと)の愛を命の限り貫くこと
全ての存在を愛し慈悲の心で生き続けること』




茶話会では、久保山氏が家康公や神々のメッセージも降ろしながら、皆さまに大切な事をお伝えするセミナーになることと思います。

また、過去で行ってきた神事や現在取り組んでいる神事について、神々や人々や様々な事から学ばせていただいたことなどをお話ししたり、真の歴史について触れたり、人としての在り方などについて皆で話す中で、弥勒の世創りについて一緒に考る場としたいと考えています。

私たちが一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、光を引き出し合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。




お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてください)

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トランブレーみゆき講師の出張による会も承っております。

日本各地からの主催依頼ありがとうございます! 主催される方のお仲間だけでお部屋がいっぱいになる場合はブログでのお知らせをしていませんが、あちこち行かせていただく機会が多くなっています。
これからも 会を日本の各地で開催出来たらと思っています。

《主催にあたって》

その際の『不可条件』

・主旨を御理解頂けない環境であったり、あまりにも波動の悪い環境
・時間的・距離的・金銭的に難しい場合
・政治団体・右 左翼団体・暴力団関係者等の企画
・天候不順等で交通機関が動かない場合

☆主催者様からは参加費はいただきません。そして、主催者様とは茶話会の当日の午前中または次の日か前日、開催地近辺の神社などを一緒に参拝できればと思っています。(主催者様の御都合がつき希望がある場合は)

☆遠くの地の場合、交通費などを考慮した上で参加費設定をお願いしたいと思っています。

これらを考慮いただきました上で、茶話会主催をして下さるという方は、お手数ですが以下までメールをいただけたらと思います。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp  トランブレーみゆき

(☆を@に変えてください)

茶話会のお申し込み 及び 会のお問い合わせのお返事は、都合により、5日前後のお返事となりますことをご了承ください。

出会った人たち皆がお互い学び合い、光を引き出し合い、楽しい場となればと思っています。
御縁ある皆様にお会いできますことを心から楽しみにしております。どうぞよろしくお願い致します。


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カテゴリ: 茶話会

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