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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

加古藤市氏との学びの会 平成28年10月23日(日) 

Posted on  2016/09/28 Wed. 14:48   
「三代目」東核芒種大伝道師 加古藤市氏に、会いに行きませんか。 


詳細は以下をご覧下さい
大杉神社ホームぺージ←クリック


日時 平成28年10月23日(日曜日)
 集合場所  ①JR米原駅 東口 9時00分  
         ②JR大府駅駅  西口  10時30分  

定員 8名

 代金 ¥10,000 
             交通費・昼食費・本資料(\2,000.分)

 元熱田といわれる「氷上姉子神社に「加古先生」と参拝
 豊受庵で加古先生を囲み昼食
 16時まで、加古先生のお話を聞いたり致します。

※加古先生は、脳梗塞の後遺症と87才の高齢のためゆっくりとした雰囲気でさせていただきます。

※お申込み

お問い合せ先は、大杉神社代表世話人武田まで
  携帯電話  090-3267-7795 朝8時から 夕方6時まで
  携帯のメール kitora7636@docomo.ne.jp



加古先生は、1929年2月生まれで、今年で87才になられました。


三代目東核芒種大伝道師 とは  加古藤市 

 人類が誕生して以来、「天照皇大御神」さまより、生命誕生の神仕組みを明らかにされたお方は三名お出でになります。
宇宙産十三示元津の壮大な施津を繙く御使命であり「東核芒種大伝導師」と申し上げ、 大自然を御想像になり、生命を生産育ててゆく大神理氣を、 人類にお伝えしていかれ、 絶える事のない東核芒種を生命界の中心に置いて、 生命の弥栄のためにお活動氣になる御使命で御座います。その初代のお方は、人間として最初にご誕生になられた人類の大祖人 「初代」伊邪那岐尊(人間の生命継承権憲邪)で御座います。

二代目のお方は、今から4200年くらい前に丹波の貴天原真名井原丹庭において「天照皇大御神」さまの元姿をあきらかにされましたアマテルカミ尊(天照天皇)で御座います。

 そして三代目が、準貴天原にて「弥勒再下生の神聖画」をお受けになりました「加古藤市氏」で御座います。

元熱田神宮を加古先生と参拝後・・・豊受庵(加古先生宅)にて昼食をして、午後から、加古先生のお話をお聞きしたりする予定です。加古先生は、今年2月で87才になられ、脳梗塞の後遺症少しありお話を聞ける貴重な機会です。.



 


加古藤市氏の教え



「一代目」東核芒種大伝道師 
初 代(しょだい) ・ 伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)さまです。
                        
現在の京都府宮津市大垣天橋立北浜の真名井神社(まないじんじゃ)の奥宮に、 人間として始めて御降臨(ごこうりん)・御降誕(ごこうたん)された人祖「初代」伊邪那岐尊さまでございます。


「二代目」東核芒種大伝道師 
伊邪那岐家世襲最期(いざなぎけ せしゅうさいご) の 当主 アマテルカミ尊さまです 。今から約四千二百年前、伊邪那岐家世襲最期の 当主アマテルカミ尊さまは、 その当時、争い戦いの危機に見舞われていました。 現在の京都府宮津市大垣天橋立北浜の真名井神社(まないじんじゃ)の 鶺鴒石(せきれいいし)の上に立たれた、 人祖  「初代」  伊邪那身命(いざなみのみこと)さまが、 唯(ただ)一度だけ神が神の 宗 像(もとすがた) 「生命の神・伊 勢 生成(いせいいなり)の神」を明らかにされました。 アマテルカミ尊は、直ちに 人 類   発 祥    身生れの聖地、
 まないはらたにわ 丹 波 国(たんばのくに)の 真名井原丹庭(まないはらたにわ)<現在の京都府宮津大垣天橋立北浜の真名井神社)>現在の元伊勢の奥宮に、與謝宮を御造営に成り、
「天 照  皇 大 御  神(あまてらすすめらおおみかみ)」 とお呼びになられお祀りされ、 謹(つつし) み  敬(うやま) い  崇 (あが)めらめられました。 その後、地球の東西左右基(とうざいさうき) の 基分(きわけ)の神筋(かみじ)<経度>、
北極から加賀の白山安久寿(はくさんあくど)の森を通り、 岐阜県羽島市から南極に到る神筋と、一年に一度の芒種の 日に太陽が通る神筋(緯度)が十字に交わる地点(神祗の地)、 現在の三重県伊勢市の神 路 山(かみじやま)の頂にお移り願い、御降臨を賜りて、 その神路山の麓の神霊地、五十鈴川の辺に 與 謝 宮(よさのみや) <伊勢神宮> を 御造営になられたお方でございます。    

「三代目」東核芒種大伝道師 加古藤市殿です。 
今の日本国を始め、全世界が生命を  蔑(ないがしろ)  にする時代と成り、 平成元年二月二十四日、昭和天皇の 大 喪(たいそう) の礼を期に、加古藤市殿に改めて、 人祖  「初代」 伊 邪 那 岐 尊  ・  伊 邪 那 身 命  より、
大 正 腑(だいしょうぶ) ・ 生 産(しょうぶ)の神(伊勢生成の神)を伝えられて、 生命界地球を救う為に、三代目 東 核 芒 種 大 伝 道 師(とうかくぼうしゅだいでんどうし)として、 神祗(かみじ)の神の命を明らかにお伝いに成られておられます。




豊かに受ける界の一人     水 野 延 子


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