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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

三津の神理氣 

Posted on  2016/08/03 Wed. 11:18   
唯一神明の神(天之御中主)(宇宙創造主)は、此の広大無辺の大宇宙に、三津の基督神理氣を中心に、宇宙神氣(宇宙エネルギー)を御創造になり、其の津(界)の徴象として、日輪太陽を顕現になりました。

天に日輪太陽を布施になり、八千度とも九千度にも達する猛灼酷高熱を御発送になり、総てを焼き尽くし置かれ、その猛灼酷高熱の中に、霊命生命の起源となる丹をお創造になり、その丹に生氣(しょうき)を生み組み込ませるために、日輪太陽の黄金のオーラの真下に続く、宇宙迂迦の中心迂迦御魂を、霊冷寒乾帯魂とされ置かれたのです。

そして日輪太陽と宇宙迂迦御魂との間、熱寒の較差を生じさせになり、その較差を生(宇宙エネルギー)と生み出され、霊命生命の源である元素丹を、宇宙迂迦御魂に向かわせお放ちになり、熱寒の較差の中を進み行く丹に、熱寒の較差宇宙エネルギーが染み渡り丹生魂となり、天津彦根宇宙迂迦御魂は丹生魂の集まり処で、宇宙迂迦の秘処貴理(ひめどころきくり)(=菊理)の世界と定め置きになられたのです。

そして日輪太陽よりの王子丹生魂と、迂迦御魂丹生津の秘湍津天女(ひめたぎつてんにょ)との、熱寒の較差を超起(きようき)させる。玲瓏として麗しく気色よく、誘い馴染み慈しみ尽くし負う。盡(つ)きることを知らない黄金の天津契を賜りて、露(あらわ)れ孵(う)まれた迂迦の露児(あらわれご)、丹生遺伝子青赤零迦児を産み分けになる。丹生津秘界貴理の世界は、大慈大悲の大霊冷寒乾帯魂で、青と赤・雌と雄の運命(さだめ)、立命結華花潔斎(りつめいけっかけっさい)をする岐路で、伊勢生成(いせいいなり)の理(ことわり)神祇の世界です。

青赤零迦児が満遍なく宝珠される宇宙迂迦は、紫雲にたなびく大霊命界で、弥勒浄迂の青赤紫の豊受の天界です。

此の浄迂の紫界に宝珠された、丹生津遺伝子青と赤の霊迦児の総てを生命と生み孵(かえ)る事ができる。現象生命界(邊津=へつ)地球界は、玲瓏とした冷気オゾン層で包み被護になり、幾重にも大気を以って取り巻き包み、大量の水液を蓄え置かれ、日輪太陽から放出される、あの猛灼酷高熱の火焔を黄金の恵みの光と変え置かれて、此の邊津産土の地球に届けられ、再び熱と戻され其の熱を活動(はたら)せに成り、大気の力を活性させられ其の活力を以って、水分(みくばり)撤水留溜帯の活動の神氣を以って天上界に昇らせられ雨雪と降らせられ、霊命の宿り地現象生命界地球に相応しい、大気と大地に水氣を溜溜(龍龍)含ませになりて、此に初めて生命の源である霊命丹生遺伝子青赤零迦児を、次々と御降誕遊ばせに成り、結花受胎の潔斎をなさる、伊勢生成の神氣理を以って、類も豊かに水の中までも、動植物一態の元理に基づき、一蓮共有共存の、大生命帯食物連鎖の大自然を御創造になり。生成発展の弥栄をお導きになられたのです。

続いて最後に、総ての物事に総ての生氣物動植物に、総てを通じ合わせる事が出来適う「愛と自由と知瑠恵」を、その霊体の中に持ち備えさせた、人間赤零迦児を御創造になり、特に神の子として自覚に目覚め、愛と自由と知瑠恵に従い、三津の基督神理氣の表裏、六津の基督神理氣の恵を豊かにお受をし、此の邊津地球エデンの園の、永遠の弥栄極楽浄土としなければ成らぬのです。
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