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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

元気ですか~? 

Posted on  2015/08/17 Mon. 11:37   
皆様お元気ですか~?
お盆休みはどのように過ごされたのかな?
お客様、旅行、お買いもの、海・山・川へ、ゆっくり身体を休める、お仕事、実家へ・・・いろいろですよね。
私もいろいろ(^.^) お墓参り、セッション、勉強会、新しい御縁をいただいたり、身内が集ったり、実家にお泊まりに行ったり、韓国からのファミリーが来て一緒に過ごしたり・・・私は韓国語が全く喋れないのですが、お友達は、ロシア語、英語、日本語、韓国語の4カ国語がペラペラなので、通訳してもらいコミュニケーションをとりました。楽しかったわ♪

娘のあいちゃんへのお見舞いメッセージもありがとうございます! 相変わらず熱は続いていて、37.5~38度が当たり前の毎日。もうかれこれ、半年です。市民病院ではあらゆる検査をして異常なし! しかし、高熱が続くこの状態にお医者様は変だな~?と頭をひねりつつも、原因がわからないから治療のしようもなく、経過だけみさせて下さいということで、時々血液検査だけしています。そして、東洋医学の先生に2週間に1回治療をしていただいてます。氣の達人や霊能者の意見は皆一致で、「基本的に巫女・霊媒体質という体質の上、みゆきさんの影響も大きい」とのお言葉。地球や人々の負の念やらエネルギーやらをスポンジのように吸い取ってしまい、自分の体で浄化をするために熱を上げて対処する。自分の許容範囲を超えている状態。
娘が昨日「映画を見に行きたい」と言うので、「まっ たまにはいいっか~」と思い、許可したのですが、帰ってくるなり「頭いた~い」と('_')
映画館の中の濁った空気を吸い取り帰宅、浄化のために熱急上昇。38度を遥か超えてしまった~(-_-;)
やっぱ人混みはちょっと無理だったか~
ということで、二人三脚で地球の浄化活動頑張っていますが、、あいちゃんに負担かけすぎないため、御霊上げなどあまりやりすぎないようにとか、神事も、ポイントポイントの軸になるものだけ、どうしても!ということのみに絞ってやるというように私も自粛しています。というか・・・神々からは「御霊上げなどやってる場合ではない・・・ 御霊上げは他の者に任せよ! そなたには他にやることがあるとわかっておろうが・・・」と厳しいお言葉をいただいてしまってます。元々御霊上げは私の役目じゃない・・・とわかっちゃいるんだけどね・・・出会うとほかっていられない性格でして(-_-;)

あっ 8月は、原爆記念日や終戦記念日やお盆などで祈ることが多いですよね。そういえば・・・お昼寝していた時、突然 『国常立尊』という文字がズドーンと天から眼前に降りてきて私の中に溶け込みびっくりして飛び起きたことがありました(・_・) で、それがどうした!?って感じですが(笑)別にど~ってことないですけど、あまりにド迫力でインパクトあり過ぎ鮮明な夢で、それ以来私の中に焼きついていて離れなくて(^.^)

国常立尊様と言うと・・・『とこしえ(床石上)』という言葉を思い出しますよね。「岩の上にあって不変というところから永久の意味。または、「常(とこ)+形容語尾+へ(方)」という解釈。「床(とこ)=常(とこ)+立つ」。「タツ」は見えなかったもの存在しなかったものが、下から上に姿を現し、動き出すということ。風がタツ、煙がタツ、虹がタツ、音がタツとか言いますよね。だから、トコタチというのは「土台(大地)が姿を現し、動き出す」ってことよね。神話の中の最初に出現した神様に「国常立」という名前をつけたということは、昔の人は「トコタチ」という語が、永久、安定ということをわかっていて、この日ノ本がそうなりますように! という深い願いも込めて、そう名付け祈っていたのでしょう。

「祈る」・・・「い」とは「命也(いのちなり)」
「い」を着ることが「生きる」
「い」をギュッと絞めることが「いじめる」
「い」を貸す事が、「生かす」
「い」を削がれるから「急ぐ」
「魔」を絞めだすことが「戒める」
「い」とは、私たちを生かす根源にある、「命の素」である。
「い」が身体の中に入ると「血」になる(「ち」は母音の i  を含む)。
「いい」は御飯のこと。
空気・磁気・氣・地など、私たちを生かす要素「い」を含んだ存在を示す言葉には「い」の音がある。「い」という音は、自分の命の要素そのものを現している。

「祈る」とは、「斎(イ)」と「宣(ノリ)・告(ノリ)・法(ノリ)」の複合語だとも解釈されてます(by 日本語源大辞典)。「斎」は「神聖なるもの」、「宣・告・法」は「みだりに口に出すべきでない言葉を口にだす」という意味。つまり、「神聖なことばを告(ノ)ることが「祈る」の原義。

究極の真の祈りとは、「行為・言葉・想い」全てにおいて、この「意・命」が「乗る」こと。呼吸にも、自分の発する氣にも全てにおいて。究極の光に少しでも近づけるように努力し続けたいですね(^.^)



この鳩さんは最近毎日お庭に遊びに来るの(^.^)網戸を開けて覗き込んでも逃げなくなったわ。もうすぐ手にのってくれるかも(*^_^*)
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昔うちに居たむささびの む~君。夜になると屋根や塀の上を走ったり、高いところから飛んで来たりして、手や頭にちょこんと乗るのよね。かわい~い(*^_^*)
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昔庭に放し飼いしてたきなこちゃん。猫と犬と庭を走り回って一緒に遊んでたんだけど、ある日穴を掘って山に脱出して帰らず。数日後帰宅したのですが、また穴を掘って脱出、2度目は帰宅しませんでした('_')
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昔おうちに居たつばめのピーちゃん
ピ~ちゃ~ん! って呼ぶと、手にのったり、帰宅して車のドアを開けると遠くのお空からピュ~ンって飛んできて頭にとまったり、ドア開けておくと部屋の中に入ってきて飛んでました。かわいかった~(^.^)
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