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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

希望に満ちた春♪ 

Posted on  2015/03/18 Wed. 15:33   
春という言葉。
「張る」(木の芽やつぼみがふくらんで、張るから)
「晴る」(晴れわたる日が多いから)
「墾る」(田畑を開墾するから)
「撥る」(冬籠りしているものや草花が、土をはねあげ出てくる)
いろいろな ”はる” という解釈がありまが、どれも明るい未来を感じます。私の春も、次から次へと新しい良き流れがなだれ込んできており、明るい希望に満ちており、ワクワクの毎日を過ごしています(*^_^*)

日々良き御縁をいただいたり、家で健康についての勉強会を開催したり、新たなことをスタートさせる準備をするために健康・道徳のスペシャリスト仲間たちのとやりとりを頻繁にしています。良き日本にしていくために、これからも勉強やミーティングを重ねながら頑張っていきたいと思います。何年か前まで、いろいろなテーマでセミナーをやっていたのですが、たとえば、「放射線照射」とか「遺伝子組み換え」とか「波動」についてとか・・・内容は様々です。環境をテーマにして(体の環境=健康・心の環境=道徳・地球環境)日本のあちこちで勉強会を仲間たちと開催していましたが、神事のことだけでなく、こういったことも取り入れてお話しできたらな~と思っています。最近は、健康の勉強に力を入れているのですが、昔学んだことを復習したり、新たな知識を得たりで、楽しんでいます♪

で、ちょっと復習していて思いだしたことをひとつ。
 痛いところがあると湿布薬を貼ったりしますよね。筋肉疲労とかの痛みというのは、血流が回復して疲労物質を取り除こうとするけど、その疲労物質がたまると血流が送りこめず血流障害がおこります。つまり、治癒反応として血流が回復したときに起こります。この血流を増やそうと、プロスタグランジンという物質が働きます。これが働くと血管が拡張されたり熱を出したり。で、血管を拡張させ治そうとしているのに消炎鎮痛剤を使うと、この物質が働くのを阻害しちゃうわけ。だから、血流や痛みを出す物質が止められ、痛みがなくなる。でも、一時的に止めてるだけだから治りはしないですよね。消炎鎮痛剤は湿布にも入っています。消炎鎮痛剤で血管を閉じちゃうと、血圧を上昇させ交換神経緊張状態になり、高血圧や夜眠れなくなったり、、心臓にも負担がかかるみたいだし、糖代謝があがることで、糖尿病発症の危険性も。それに交感神経が働いているときは、顆粒球が増えるんだけど、あまりに交感神経ばかりが働き過ぎると細胞をガンガン壊してしまいます。全身の組織や消化管の粘膜を壊します。たまに使うくらいなら大したことないのかもしれないけど?ず~~っと使うのはやめた方がいいような気がしますけど、皆さんは湿布薬というものをどう感じているのかな?

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