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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

東北へ(2013年)  その10(国常立尊さまからのメッセージ) 

Posted on  2013/09/29 Sun. 11:06   
東北の旅に出発する前も、してからもずっと気になっている地がありました。『八甲田山』。ここは非常に重要な地であることはハッキリわかっていたのですが、時間がなくて外さざるを得ない状況だったのです。昨年行ったのですが、今年も再度行かなければならない!と強く感じていたのですが、他も重要な地ばかりで、外すことができない。そんな中、ひとつ予定していた地を外す流れになりました(タイミングではないことがハッキリわかったので)今回の旅は、昨年よりゆっくりモードにしようと思って、少し余裕も作っておいたのですが、やはりそんなのんびりしている場合じゃない!と感じたのと同時に神々からもメッセージがいろいろ来て、結局最後には、スケジュールビッシリ状態に変わり出発となりました。家を出発して4日後『やはり何がなんでも八甲田山に行かなければならない!』という感覚になり、自分の中で行く事決定! 以下、決定直後のメッセージです。


ご苦労さまです

大きな神事には、危険もあるぞ

己の心、強くあれ

八甲田山、山の繋がり、地の繋がり、大きな軸となっておる

ただし、今回の山

とても、危険ぞ

頂上 行けても

降りる時にも、気を抜けぬぞ

気を抜けぬというのは、体と精神面の疲れ、とても大きいぞ

きつねに、決して心許さなければ、大丈夫

一瞬でも、スキあれば、そこに入り込まれるぞ

道に迷わされるぞ

その大きな覚悟あれぼ、神々も共にする

心は守れぬぞ

わかっておるな

成り立つことが出来るように、全てを味方につけよ

体と心は、桃と梅、どちらか口にせよ

体の中に入られぬように、守りの食となる

平行して、正しき判断できるよう、全ての自然も見極めよ

人の意見も己の感覚と照らし合わせ

現地の人の忠告に気をつけよ

十和田湖も、気をつけよ

火の神の近付き、気をつけよ

己の体と心、しっかり守れよ

黒い羽根は、忠告なり

気持ち引き締め、神事にあたれ

八甲田山、山の登山口の感覚、敏感でいよ

決して、闇とつながるでないぞ

我ら神々みな、守りたいと思っています


国常立尊より

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カテゴリ: 東北(2013年)

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