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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

冠島・沓島・真名井 その3 

Posted on  2013/06/07 Fri. 12:10   
冠島での神事終了後は、宿に向かいました。一旦、宿で一休みし籠神社へ。既に時間遅く門は閉められていたので、次の日に再度足を運びますとご挨拶だけして、天の橋立へお散歩。天の橋立 真名井の地は、人類にとって、とても大切な地だと捉えています。

東核芒種大伝道師の加古藤一氏がイザナミノミコト様から教えていただことを以下に記します。『人類発祥の地 丹波の国 高天原丹庭の鶺鴒(せきれい)の石の上に皇親神漏美命(すめらかむつかむろみのみこと)と初代 伊邪那美命(いざなみのみこと)のお二方がお立ちになり、初代 伊邪那美命が代表されて此の世に唯一度だけ神が宗像(もとすがた)を明らかにされた像(すがた)をお見せになり、お告げになられたのが、三位(息津=おきつ 湍津=たぎつ 邊津=へつ)一体 伊勢(青⇒オス・オシベ・男  赤⇒メス・メシベ・女)生成(生きる成り)の神であります。アマテルカミ尊は直ぐなるこころ満ち足る豊受の魂を持って お受け入れになり 與謝宮を御造営され伊勢生成の神をお祀りになられました(天の橋立籠神社 奥宮 元伊勢)そのアマテルカミ尊は豊受大臣(とようけのおおかみ)となられ、その後 元伊勢から志摩の国、神路山の麓五十鈴川の辺りに移され(内宮)椿の庄の猿田彦尊が仲立ちされハヤスサノオ尊と共に戦争せずに無血を以って統一する国家を建設するために多度の天王平にて「御難賛多助の御誓約(ごなんさんじょのうけい)」をされ、日出る日の本の国を誕生させ 初代與謝アマテル天皇となられました』

私たち人類の故郷って感じですね=*^-^*=波打ち際を裸足になってチャプチャプしたり、かわいい石や貝殻を探したり、お花や草を眺めたり、それはそれは幸せな時間を過ごさせていただきました。全ての存在が神仏に感じ 愛しくて とっても幸せ気分(^^)

お宿では、幽霊さんたちがいっぱい集まってきましたが、幽霊さんも愛しくて(^^)友達とか仲間としか思えない私(^^)御縁あるものは全て大事にしたいし(^^)お酒もどうぞ!で乾杯。仲間は、ゾクゾク気持ちわる~いって言ってたけど、次の日に天に還っていただけるようにお祈りしますからネって、伝えてニコニコ。私が、意識を広げてたくさんの御霊を集めようをしているのを読み取ったのか?「みゆきさん、今、意識を広げて御霊を集めないでね。明日の朝にしてね。寝れなくなるから・・・」と。恐い怖いと言ってた、お仲間(男性)布団を部屋に取りに行って、結局女性ルームで一緒に寝ちゃいました(笑)

次の日は、籠神社⇒成相寺⇒真名井神社⇒元伊勢内宮皇大神宮という流れで行かせていただきました。神社やお寺にも神仏はたくさんいらっしゃいますが、あちこちに咲き乱れる草花も海の水も海草も貝殻も蟹さんも砂浜も何もかもが神仏の現われです。人間も神の子どもだし、幽霊さんも体がないだけで、私たちとなんら変わらない大切な存在です。全てが繋がっており、全てが大切でありがたい存在。帰りの車の中で、天之御中主様から降りたメッセージが非常に心に響きました。『今回 京都に行くことで、京都の神仏全てがそなたたちの力になると言っておる。鹿島の件でも、力を貸す』このようなメッセージでした。今までやってきたことが認められた・・・通じた・・・今まで京都だけでも、どれほどたくさんの地に足を運んだことか・・・どれだけ努力したことか・・・努力が報われた瞬間でした。本当に嬉しかった。しかし、私がこうして健康で、無事に活動できてるのは、周りのお陰なのです。神仏、ご先祖様、家族、皆様のお陰です。たくさんの存在に守られ、導かれ、たくさんの方々が応援してくださり祈ってくださってるからこその結果です。心から感謝しています。本当にありがとうございます!!

皆様に素敵なお花をプレゼント。お花の優しさ たくさんの幸せが皆様に届きますよ~に!
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カテゴリ: 冠島・沓島・真名井

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