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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

愛はとても温かく優しいもの、しかし厳しくもあります 

Posted on  2013/05/17 Fri. 12:43   
神々から皆様へのメッセージです。
きれいなお花を観る時のような心で、気持ちのよい風を感じる時のような心で、神社やお寺で神仏と向き合っている時のような心で受けとめてください。以下のメッセージは、私の仲間に個人セッションを申し込み、天からのメッセージを受け取る方々のことについて書かれていますが、これは私も含め全ての方へのメッセージです。


トランブレーみゆきよ

我 国常立尊なり

○○の神々の思いを降ろすことで お伝えしたい事があります

神事で降ろす場合は問題はないのですが、個人へ降ろす場合 

以前セッションを始める前にもそなたたちまわりの者には伝わっていると思うが、言葉が心に届かない者には、言葉は降ろさんと申したが覚えておるか

以前、○○が降ろした言葉に不満を覚え、自分へのありがたい言葉を全否定した者がいた

○○には、何度降ろしても、繋がる者も同じ、降ろす言葉も同じであることから、もう言葉は降ろす必要もないと申したし、降ろそうとしても降ろすことはさせなかった

最初に降ろした言葉の数々に、その受け取る本人が、気づき、学ぶべき事がたくさんあること

身内だからこそ、人が言えないことも教えてくれること

今の世の中は、言葉を伝える者も、その受け取る者が喜びで、頑張れるようにと 繋がる存在も、降ろす言葉も その者に喜んでもらうために降ろす者ばかり

だが、みゆきはそれを不思議に思わぬか

本人への叱りの言葉、苦言もあるものと思わぬか

そこで本人が、何も思わず、逆に不平不満を口に出すのならば、その者の成長には決してならぬ

思い当たらぬ言葉でも、自分の奥底にあるのかもしれないと気づき、学んでいくものと思っておる

本来、その気づきに神の言葉はいらぬもの

だが、心身のバランスを崩していたり、前に進めるのならば、その者が大きく成長出来ると思うから、言葉できっかけを伝えておるのだぞ

ただ、神は全ては教えん

それは、みゆきもわかるな

身内のその者を思う心、心配する心は、神よりも深い愛であること

これからもたくさんの者に ○○は言葉を降ろしていくだろう

以前、言葉が届かない者がいたように、またそのような者が現れるかもしれん

○○が降ろす神の言葉は、甘くないぞ

身内の愛は、神よりも深いのだぞ

どうか、○○へお願いする前に、それを理解してから依頼がくるようにみゆきから繋がる者たちからの依頼も多い

こんな事をお願いするのは、とても恐縮するが、みゆきからも人々にそれを伝えてくださらぬか

それだけ、自分へのご褒美の言葉を待ってる者たちが多いのだ

どうか、みゆきの言葉でよい

我々 神々の思い、伝えてくださらぬか

よろしくお願いします


トランブレーみゆき殿

国常立尊より



私たちは、人生の中でたくさんの人に出逢います。そしてたくさんの会話をします。家族と、親戚の人と、会社で上司や部下と、学校で先生や先輩・後輩と、近所の人と・・・そして、そういう中で、時に心傷つく厳しい言葉を言われることもあるかと思います。相手のことを思いやり敢えて厳しい言葉を発することもあるでしょう。その時、素直な心で受け止めることができるか?それとも、反発して学びと捉えず相手を責めそのままほかっておくか? 心がグサっとくるような厳しい言葉を言われて、それを愛と受け止め学びとして捉えられるか? 

私にも痛い経験があります。心傷つく暴言を吐かれ、思いっきり責められ、全面的に否定された時、その人たちを自分そのものと感じて自分自身のように愛せるか?という難題をつきつけられたことがあります。自分を完全否定して猛攻撃してくる人たちを愛する・・・その人たちを完全に愛で包むことができず、助けることもできない無力で未熟な自分を自覚してました。その時の神の言葉は厳しかったです。その言葉をこのブログの一番最初の日記にもってきました。未熟な自分を皆様に見ていただくためです。

以下、そのメッセージです

『そなたは大きな間違いをしておるのではないか。 そなたの出しておる光は真の光にあらず・・・
今、この時に必要な光は純粋な清らかな光なのぞ。 それは己自身が光その者となりて素直な想いで祈るだけで、瞬時浄化されるのぞ。
それは柔らかきものであり、柔らかきゆえ、全てを包み込むのぞ。
そなたのやり方は古きものであり、固きものぞ。 力でなそうとするもの、これ父性の性質なり。柔らかきが母性の性質なり。 これからは母性の如くものが中心になりてくる。
そが光を出すは全て己の魂の浄化にかかっておる。立ち止まり、己と向かい合うこと大切ぞ。
己の闇にしかと向かい合い包み込む事大切ぞ。 それなくしてはこれからの地球の再建の仕事できぬのぞ。
そなた、何処みているのぞ。 今、この時(闇が最も暗い今)に見えぬ世界では、新しき種が蒔かれ、大きな光がその種に雨の如く降り注がれておる。
今の最大の暗闇あってこそぞ。 今の地上世界の状態も必要あってこそぞ。
そなたがやろうと思っておること、今のそなたではできぬぞ。 まずは己自身を整えよ。
そなたの準備が整えば、やるべき仕事が自然と流れてくるぞ。 今この時は、地球も人も何もかも浄化ぞ。』


愛は、温かく優しく、しかし厳しくもあります。魂の成長は簡単ではありません。神仏は、全ての答えを教えては下さらないし、厳しい言葉も降ろしてきます。甘くはないです。しかし、厳しい言葉の裏には深い深い愛があります。私たちのことを愛するが故、大切に思ってくださってるが故に厳しいのです。神仏に限らず、自分にかけられた言葉の深い意味をどうか素直な心で受け止めてください。そこには、必ず学びがあります。せっかくいただいた貴重な命。学んで 学んで 生きて 生きて 生き抜きましょう。私たちが、素直に、正しく、一生懸命に生きるその意識や行動が素晴らしい地球を創っていきます。みんなで素晴らしい地球にしていきましょう(^^)



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