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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

高天原  その7 

Posted on  2013/02/25 Mon. 08:04   
鹿島神宮神職の方々へお伝えしたメッセージです


鹿島に職する者たちへ

我、天之御中主大神なり

この度は、我ら神の思いを届ける機会を作ってくださり、ありがとうございます

心から感謝いたします

我らは、この時をずっと待っていました

この者たちに足を運んでもらい、我らの思いを伝えたいと思います

我らは、香取・高天原・鹿島・側高の四ヶ所を強化し、海側から日本を守りたいと考える

香取の高天原に神がおるように

鹿島の高天原にも、神を祀って欲しいと考える

その為に、鹿島の鬼塚を整えてくださらぬか

時間や手間をとらせ、たくさんの者たちの理解と協力が必要となることは重々承知しておる

だが、今のままでは海からの災難を小さく小さくすることは出来ぬ

鹿島の要石も限界だ

これから起こるだろう大きな難を、共に小難にしてくださらぬか

鹿島と香取をつなぎ強化するだけで、その地域や人々を守ることが出来るのだ

大きな事を言って、驚かしているわけではない

ただ、日本を 人々を守りたい

その思いが、神たちみなの思いなのだ

無理は言わん

だが、力を貸してくださらぬか

祀って欲しいのは、

高天原には、

我、天之御中主大神

高御産巣日神

神産巣日神

鬼塚には、

国常立尊

天常立尊

この五柱を願いたい

日本の為、人々の為、共に力を合わせ

未来の子供たちに苦を残さぬよう

希望ある日本をと考える

我ら神は

今がこの時、始まりの時と考える

急いではおらん

だが、近年中には、実現して欲しい

神の思い、そなたたちの心に届くことを願う

この願いの為に 数えきれない程の神たちの力も貸す

共に最後、喜び合えるよう 良き導きもいたす

神も仏も人々も みなひとつ

この日本に生まれ

この日本に生かされていること

そして、我ら神たちの存在を信じてもらいたい

その思いたちがひとつなのだ

神たちみな、日本を人々を守りたいと思っていても、体なくては何も出来ぬ

地を整えたくても 体がないのだ

天地のエネルギーを繋ぎたくても

その地が必要で、天と地の間に人々も必要なのだ

この思い、どうかわかってください

人々と日本の平安を祈っています


天之御中主大神より


『天地のエネルギーを繋ぎたくても その地が必要で、天と地の間に人々も必要なのだ』
そうなのです。天地を繋ぐのには、その間に人々が必要なのです。昔は、神は万能であって、何でもできると思っていました。しかし、何年もの間日本中を駆け回り神事をする中でわかったことのひとつが、これでした。祈りは、どこからでも通じますが、現地に足を運び天地に光を通すことがいかに大切なのか・・・人間は、天地を繋ぐという御役目も持っています。それぞれの地に住んでいる方々が、その地でこれをやって下されば、天地繋がり大きな光で満たされます。特別な能力とかは必要ないのです。必要なのは、純粋な心だけ。地球のため、日本のため、人々の幸せを願い祈るだけです。天地を繋ぐ光となる方がたくさん増えますことをお祈りしています。


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カテゴリ: 鹿島 高天原

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