マイル換算率

むすひ

02« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»03

昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

高天原  その6 

Posted on  2013/02/24 Sun. 14:56   
茨城県 鹿島神宮 高天原の件の続きです。
高天原についての今までの流れは、2012年12月19日(高天原 その1)~12月22日(高天原 その5)までに記してあります。
カテゴリー分けをしたので、カテゴリー「鹿島 高天原」から読んで下さい(^^)

2013年2月19日 仲間と (「むすひ」の本の編集をしてくれた人で、私が大変お世話になっている人です)鹿島神宮に行ってきました。

まずは、何よりも、鹿島神宮の神職の方々が、お忙しい中、時間をとって下さったことに感謝です。感謝の気持ちはお伝えしてきましたが、再度ここでもお伝えしたいと思います。ありがとうございました!!

今回、日本中の神々の想いを鹿島の神職の方々にお伝えするという役目をいただいたのですが、事が大きいだけに、ものすごいプレッシャーでした。500人の前でスピーチしたり(公開環境講座)、ラジオで話したり、市内の全学校長と話すということなどいろいろやってきましたが、それとは比べ物にならないぐらいのプレッシャーでした。日本がかかっているのです。上手く伝えられるか伝えられないかで、その後の事の流れも変わってきます。神々の意思を伝えるのに恥ずかしくない、そして神に仕える神職の方々の前で恥ずかしくない自分たちであれるようにと、魂をできるだけ純粋に磨き上げる努力もしながら心の準備をしてきました。
当日、奥宮でお祈りをしてから話し合いに行きました。神が人間に力を貸してくださるというのは特別な事ではありません。誰でも平等にいただけるものです。人間も神社のお社や祠と同じなのですが、社や魂を整えれば、神は御鎮座されます。ただし、生半可のことでは御鎮座されません、そして心地悪ければ、すぐにでも出て行かれます。神の世界は半端なく厳しいです。

私たちの周りには数えきれない程の神々の応援が。空海も後醍醐天皇も皆一緒、これほどの数の応援は初めてです。本当に心強かったです(^^)これほどの数の応援、いかに高天原を整えることが大切なのか!がわかります。

今回は、見極めをされるというのはわかっていましたから、私たちという人間を、そしてメッセージを見極めていただくのに必要なことだけをお話ししてきました。見極め・・・当たり前ですよね。高天原の地を整えるということは、億単位のお金が動く大事ですから、簡単ではありません。いったいどんな人物がこのメッセージを降ろしたのか? そして、どんな人物がこのメッセージを持ってきたのか? いい加減な人物がこのメッセージを降ろしたのではないということ、いい加減な生き方をしてる者がこのメッセージを持ってきたのではないということ、鹿島神宮含め、今まで日本中を駆け回り神事をやってきた経験から鹿島神宮がいかに重要な地であるのか・・・中央構造線との関係・・・要石のエネルギー状態の変化・・・鹿島神宮 他3ヶ所を整えることが日本列島にどのような変化をもたらすか・・・いろいろな経験をしてきたからわかることがあります。いい加減な事をしていい加減な判断をしているわけではりあません。友達だからと言って、私は、人のメッセージを鵜呑みにはしないことも伝えてきました。自分でもきちんと審神者(さにわ)をしますし、自分にしっくりいかない事は行動を起こしません・・・とお伝えしてきました。
そして、名刺代わりに「むすひ」の本をお渡ししました。ベストを尽くしました。鹿島の神職の方々に神々の想いが伝わっていることを祈っています。

神職の方々の丁寧な応対、温かいおもてなしに心から感謝しています。

天之御中主大神から神職の方々へのメッセージは次の高天原 その7に載せます。

066_20130224161745.jpg


Check

カテゴリ: 鹿島 高天原

[edit]

TB: --    CM: --

« 長福寺(茅ケ崎市) «  prev  |  next  » 高天原  その7 »

プロフィール

カレンダー

カテゴリー

最新記事

月別アーカイブ

むすひの本 完成    \(^o^)/

ブログ内検索フォーム

文字サイズ変更

PopUp Wikipedia Ⅱ

メールフォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

カウンター

pictlayer

うちのピーちゃん