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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

御嶽山 

Posted on  2012/09/25 Tue. 11:52   
長野県御嶽山に行ってきました(^^)
当日は、一日中雨、カッパを着てのスタート。
先日、岩手県盛岡市のスポーツショップで買ったカッパが大活躍(^o^)/以前のカッパは古くなってて、防水効かず、数分で浸透してしまいびしょ濡れになっていたので、濡れないことに感動、感動。カッパ着てれば濡れないのが当たり前なのですが、当たり前のことが当たり前でなくなると、この当たり前の小さなことに感謝 感謝で。濡れないだけで、ただただ嬉しくて感激。カッパさんありがとう!って感じで、雨の歌を口ずさんでました『雨 雨 降れ 降れ 母さんが~~じゃのめでお迎え 嬉しいな~~ピチピチ チャップチャプ ランランラン♬』
雨のお陰で草木が生きいきとしており、そのエネルギーをいただきながら登山ができ、本当に感謝しかないです。
雨で岩が濡れていて滑りやすく、気をつけながらいつもよりゆっくり登山するのですが、気をつけていてもやはり滑るのです。滑って転びそうになり、指で着地・・・「痛っ~~~!もしかして、指折れた?」ってその瞬間思うこともありましたが、セーフセーフ。折れてなかった~~よかった(^^)よかった(^^)と、折れてない指に感謝 感謝です。頂上の天気予報は雪気温は2度しかなく、寒かった~~~。神さまからの「耐えよ」の言葉、身にしみます。防水用の手袋を持って行ってなくて、手が雨で濡れて完全に冷え切ってしまい痺れる状態で、頂上の休憩所でストーブにあたって1時間かけてやっと痺れがとれて復活。やっぱり、防水用の手袋必要ですね。雨はザーザー降るし、霧もかかり景色も全く見えない1日でしたので、頂上では誰ひとり登山客はいませんでした。
また、完全貸し切り状態でゆっくり静かに神さまと向き合いお祈りできて良かったです。
こんな雨の中、景色も全く見えないのに何時間も登山するという物好きな人ってやっぱりあまりいないですよね。
もう、「登山は趣味?」ってことにしときましょうか?(笑)
日本中の山にこうして、登って降りて・・・登って降りて・・・と、繰り返し繰り返しやっていると、感謝ばかりが湧きあがってきます。この、素晴らしい自然、日本の四季、温かな人々、木々があって私たちは生きられること、各地で神々が守って下さっているからこうして生きていられること。私たちはたくさんの存在に守られ生かされていることを感じずにはいられません。過去、各地で活躍した歴史上の人物。その方々も、今もこの日本のことを心配して人々や日本を守りたい!という想いでずっと見守っている。そして、日本、地球の立て直しをしようと思い真剣に取り組んでいる方々の力のなろうとして下さっています。


小学生の娘の修学旅行説明会に参加のため、長野県から帰ってきたのですが、たったの45分ではありますが、京都や奈良への旅を想像しワクワクしながら娘と隣どうしで座り、先生の説明を一緒に聞くという時間はかけがえのない大切な時間。この45分のために愛知県に一旦帰宅し、また長野県の次の山へと戻るつもりでした。このために往復10時間以上運転しているっていうのは、アホかもしれませんが、それでも、こういう時間を大事にしたいです。
今日からまた次の山へ向かうはずだったのですが、神さまからまたストップがかかってしまいまいました。

『計画を立てていても行けないことがあったら 神が止めていると思え 無理はさせん そなたの力 神の力になる  神たちも皆 そなたの力を合わせたいと思っている そなたにお願いだ 神々を中に入れた時は 体を休めること 体なくしては 何も出来ぬのだぞ そなた もっと自分を大切にしなさい 体を休める時間なくては失敗するぞ そなたを必要とする神々は次から次へと出てくる めぐみを頂けるぞ みんなからのお礼だ 受け取りなさい』 

山に登って体がきついとか、運動して体がきついというのとはわけが違います。山に登ってのきつさより、神さまが体に入ってのがはるかにきつい。神の光は強すぎて、人間の体に入ると、それに順応するためにだるさ・眠気・ぐったり・痛みという症状がおきます。体が対応して慣れるまでには時間が必要です。でも、私はいつも休むことなくついつい動き続けてしまうので「こいつはわからんやつだな~~」と、とどめのメッセージが来てしまい(笑)
強制的に休まされてしまいます。
本当なら自分で調整・コントロールできなければいけないとことなのですが、神さまからストップをかけられてストップしているようでは、まだまだですね。本当に未熟者です(-_-;)

行く先々で、次から次へと神々が自分の体に入ってきて力を授けて下さいますし、日本中のたくさんの神々が呼んで下さってます。どこに行かなければならないのか?そして、そこで何をやらなければならないのか?という具体的なメッセージもいくつも来ています。かごめ歌の本当の意味もわかりました。だから、どこで何をしたらいいのかもわかりました。

『神となった天皇のところに参れ・・・』とのメッセージも来てましたが、それ以前に、後醍醐天皇や明治天皇からも呼ばれているのを感じていたので、近々足を運ばなければいけないなと思っていました。

『後醍醐天皇も今は神となり 日本のために力を尽くしている そなたの力と合わせて 日本の為に 人々を守りたいと言っている 後醍醐天皇 力を貸してくれるぞ 京都の墓に行きなさい それからのことはまた導く そなたの力 神と共に使うもの』

『京都市にある天皇の墓呼んでるぞ そなたに教えたいことがあるそうだ 行ける時に行って来なさい 後醍醐天皇が待っているぞ』

『後醍醐天皇は京都の方が力を入れていた 後醍醐天皇は そなたを待っている そなたを力を合わせたいと待っている 京都で待っているぞ』

『後醍醐天皇は奈良県の吉野の墓にはいない(私はてっきり奈良県の吉野にいらっしゃると思いこみ、吉野に行く予定でいたので、こんなメッセージがきました)京都の後醍醐天皇稜にいる 京都の天龍寺の木の像にもあいさつしなさい 奈良の吉野に行ってもいいが 京都のが大事ぞ』

以下のメッセージは私だけにではないと思います。

『神の力なくては日本は守れぬ 神と共に日本を守れ 神と共に人々を守れ 神と共に地球を守れ    クニトコタチノミコト』

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