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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

茶話会 (東京) 平成29年11月12日(日) 

Posted on  2017/10/06 Fri. 11:14   
日時       平成29年11月12日(日) 13:15~17:00 (受付 13:00~13:15)



会場     東京都八王子市東町5番6号   クリエイトホール 10階

第4学習室


※最寄り駅はJR八王子駅、京王八王子駅。ともに徒歩4~5分の場所です。JR八王子駅は改札が一ヶ所です。改札を出て右側に進むと、駅前の広場(2階)に出ます。右前方に「カラオケ館」があるので、その前の階段を降り、大きな道をまっすぐ進み、「セブンイレブン」、「ヨドバシカメラ」の前を通ります。その先にある「すき家」と「八十二銀行」の間にあるビルです。




参加費     5000円





定員   10名 (締め切らせていただきます。ありがとうございます。)






今回の茶話会は、東京と神奈川県の方が一緒に主催してくださることになりました。お二人に心より感謝申し上げます。

先日ある治療家さんとお話する機会がありました。彼は本人も気づいてないような魂の奥底を見抜きます。本人が気づいていないとか、無意識に本人がその我欲を隠し偽りの自分を見せるからなかなか変わらないだよね~と言ってました。「魂の汚れ・ほこり」や「根幹に潜んでいる自分でも気づいていない我欲(たとえば、「(自分は他の方より能力が優れているから、または他人より魂の修行が進んでいるからとか、霊格が上だから自分は他とは違うという思いから)普通の人・・・一般の人・・・という言葉で他者を表現し、自分には特別なお役目があるとか、凄い人だ!と言われたい思われたいという意識が心の奥底にあるとか、自分の能力に酔ってしまい優越感の中で生きている方で自分と他とを区別して考える癖のある方。普通の人で終わりたくない・・・という考えがある方は要注意。)」のせいで、知らぬうち偽の神に繋がってしまってる人や繋がる可能性のある人が非常に多いということを話していました。しかし、波動や言葉はごまかせません。自分の五感・六感・七感?八感?を研ぎ澄ませ、その方の発してる波動と言葉を深く感じ取れば、魂の状態が視えてきます。

茶話会ではいろいろな事につていお話ししたいと思います。人としての在り方・魂や魂の磨き方について、浄化とは、彷徨う御魂に天に還っていただくにはどうしたらいいのか、肉体の親と魂の親について、御先祖様について、感情のコントロールの仕方について、今後の輪廻転生について、天国・地獄について、過去で行ってきた神事や現在取り組んでいる神事について、神社の裏事情、また神々について、人々や様々な事から学ばせていただいたことなどもお話ししたり、神々の歴史について触れたり、ミロクの世創りについて一緒に考る場としたいと考えています。


私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。




お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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カテゴリ: 茶話会

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氷川神社・三峰神社(埼玉県) 平成29年11月5日(日) 

Posted on  2017/10/14 Sat. 11:49   
日時       平成29年11月5日(日) 





集合地・集合時間    氷川神社(手水舎)  8時

氷川神社 境内マップ





コース   氷川神社➡三峰神社➡奥宮➡三峰神の湯

三峰神社


三峰神の湯



参加費     10000円





持ち物    お弁当・飲み物・リュック・つえ(必要な人は)・雨天時は雨具・着替え(必要な人は)・温泉セット





定員   4名 (キャンセルが出ましたので、もう1席空いています。)


※三峰神の湯入浴料は参加費に含まれます。


※解散地は、参加者様全員の都合の良いように完全に合わせることはできませんが、できるだけ皆様に合わせ、御都合の良い駅までお送り致します。


※セミナー前後の4日・6日は関東でのセッション可能です。一日お一人様限定。時間制限は特にありません。1回1万円。ちなみに、この間いらっしゃった方は、朝から夕方までの長時間セッションでした。(両日共締め切らせていただきます)


神々と、そして御縁ある方々と共に様々なことについて語らいながら素敵な一日を過ごしたいと思います(^^♪楽しみにしています♪




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セミナー (京都) 平成29年11月23日(木)勤労感謝の日 

Posted on  2017/10/16 Mon. 12:03   
日時       平成29年11月23(木) 13:00~17:00 (受付 13:00~13:15)





会場  護王神社  聖鳳殿(拝殿横)






参加費     5000円







今回の会は、京都の方が主催してくださることになりました。心より感謝申し上げます。主催者様と繋がっている神々のお導き、そして京都御所の関係神々や護王神社の御祭神である和気清麻呂公のお導きもあり、京都御所蛤御門前の護王神社 聖鳳殿で開催させていただく流れになりました。大変ありがたいことと感謝しています。神々と共に開催させていただく学びの会として相応しい内容のお話しをし有意義な会とさせていただきたいと思っています。

御祭神の和気清麻呂公は、奈良時代末期〜平安時代初期の高級官僚で、歴代天皇の側近として平安京遷都などに力を発揮した方で、、国家安泰を祈願して『神願寺』と『高雄山寺』を建て、空海が824年に合併させて「神護国祚真言寺(じんごこくそしんごんじ)」=神護寺と改めました。
私も3年程前、神護寺に御縁いただき御廟にも足を運んでいます。いつも温かく見守っていて下さる和気清麻呂公と共にお話しができることを大変嬉しく思っています。


会ではいろいろな事につていお話しし、ミロクの世創りについて一緒に考る場としたいと考えています。
私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。




締め切らせていただきます。ありがとうございます!


お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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神護寺
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今週も開催です(^^♪白山三馬場巡り参拝セミナー (石川県・福井県・岐阜県) 平成29年10月22日(日) 

Posted on  2017/10/18 Wed. 11:05   
白山三馬場参拝セミナーを数日前に開催したのですが、大変素晴らしかったので、第二弾として今週もまた開催させていただきます。


日時       平成29年10月22日(日) 




集合地と出発時間   愛知県岡崎市  トランブレーみゆき宅    午前3時

※前日の21日(土)夕方に来ていただいて、みゆき宅に前泊していただくのもOKです(宿泊費不要)最寄り駅(名鉄 本宿駅)までお迎えに行きます。宿泊御希望の方は、お申込の際にその旨をお知らせください。)



コース 
金劔宮(加賀馬場として栄えた白山七社のひとつ)➡白山比咩神社(加賀馬場・石川県)➡平泉寺白山神社(越前馬場・福井県)➡ランチ➡白山中居神社➡阿弥陀ケ滝(長良川の源流。古代から多くの恵みを濃尾平野にもたらした長良川は白山山系から流れ落ちる「阿弥陀ケ滝」から流れ出ているそうです。➡)長滝白山神社(美濃馬場・岐阜県)






参加費     10000円






定員  4名(残1席)





※解散はみゆき宅20時頃(どこかのSAで夕食を御希望の場合、もう少し遅くなります)岡崎市帰宅途中どこかで下車御希望の方はご相談ください。(白鳥ICから東海北陸自動車道➡東海環状自動車道➡新東名➡岡崎東ICのルートで帰宅予定)






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もともと山は神の聖域として仰ぎ見る存在でしたが、6世紀に大陸から仏教が伝わると、山の霊気に触れ、超人的な力を身に付けようとする修行の場として開拓されていきました。
白山においても、泰澄の開山後、山岳信仰の高まりから修験の霊場として登拝する修行僧が増え、修行登山路=「禅定道」として発展していきます。
『白山記』(白山比咩神社所蔵)によれば、泰澄が白山を開山してからおよそ115年後の天長9年(832)には、加賀、越前、美濃に登拝の拠点となる「馬場」が開かれたと記されています。馬場という呼び方には、白山へ登る際、馬でそこまで行き、馬をつなぎとめておいた場所、あるいは馬がそれ以上進めない神域への入口だからそう呼ばれたという説が残っています。
加賀馬場(石川県)の中心が現在の白山比咩神社、越前馬場(福井県)は現在の平泉寺白山神社(へいせんじはくさんじんじゃ)、美濃馬場(岐阜県)が現在の長滝白山神社で、山伏のみならず白山の水の恵みを受けて生活する農民から霊峰に憧れる都人まで、多くの人が馬場から白山を目指しました。(白山比咩神社ホームぺージから引用)



三馬場めぐり(白山比咩神社・平泉寺白山神社・長滝白山神社) (⇦クリック)



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訪れる地に関すること、神事や現在取り組んでいる神事について、また神々や人々や様々な事から学ばせていただいたことなどをお話ししたり、神の歴史について触れたり、人としての在り方、感情に振り回されることなく自分の軸をしっかりさせるには?、地場の調整の仕方など、これからの地球についてもお話したり、弥勒の世創りについて一緒に考える場としたいと考えています。

私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら、そして集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な旅としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。







お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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牛王宝印は、白山三馬場(加賀白山比咩神社・越前平泉寺白山神社・美濃長滝白山神社)を表しているそうです。




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白山頂上
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おススメの一冊(^^)/ 

Posted on  2017/10/24 Tue. 13:28   
お友達が、新しく出版した本を下さったのでご紹介したいと思います。



健康を担う「日本の食」  病気を生む「欧米の食」
長谷山俊郎(はせやまとしろう)





数年前日本全国有機農業大会に、私も長谷山さんも参加したのです。たまたまお食事の時、お互いに引き寄せられお隣に座ったことで、話が超盛り上がりお友達になり、二日間ずっと一緒に勉強していたのです。その時からのお友達です。とってもお心が綺麗で愛深く、国民の健康のことを真剣に考え日々研究・発信をされている方です。



まずは、著者の御紹介から(●^o^●)



長谷山 俊郎(はせやま としろう)
1942年 秋田県に生まれる。
農林水産省の研究機関である農業研究センター、および独立行政法人 農業工学研究所などで、地域農業・地域づくり・地域活力・6次産業化などの研究を行う。2003年に、「地域活力研究所」を設立し、その代表として現在に至る。特にこの十数年間は、食と健康の解明に力を入れ、国民の9割以上を占める不健康・病気を改善するための、講演・講座を行っている。農学博士。

著者の著書一覧
『健康を担う「日本の食」 病気を生む「欧米の食」』 (農林統計出版 2017)
『食が体をつくる~健康も不健康も~』 (素人社 2015)
『健康はあなたが摂るもので決まる』 (素人社 2010)
『おもしろ 「農」経営教本』 (明日の農業を考える会 2001)
『農村マーケット化とは何か』 (農林統計協会 1998)
『地域活力向上のデザイン』 (農林統計協会1996)
『地域農業展開の論理』 (明文書房 1988)
『北の国型村落の形成』 (農林統計協会 1995 [編著])
『中山間地農業の活路』 (川辺書林 1996[共編著])
『ふるさとを創る』 (岩田書院 2004[共著])
『農業経営・農村地域づくりの先駆的実践』 (農林統計協会 2005 [共著])
『農場制農業に関する研究』 (農林統計協会 1990 [共著])
この他に [共著]が3冊。





 「はじめに」から一部抜粋します

この本では、種々の現代病(がん、認知症、糖尿病、動脈硬化、心臓病、骨粗しょう症、「もれる腸」、アレルギーなど)の改善を図るために、体内微生物と共生した食対応、「酸化の鎖を外す」抗酸化対応、化学物質をさけた自然食材対応、日本人が摂ってきた食に戻す対応などが、きわめて有効であることを話します。特にそれらの取り入れで、がんは防げる、認知症は治せる、糖尿病は改善できる、などのことも示します。
 また私たちの体は、微生物たちと共生関係にあることが理解できてくると、人間は雑食動物でなく、なにを摂っていれば、健康で元気で過ごせるかもわかってきます。、
 それゆえ、この本は、「日本の食」 「欧米の食」のなにが、健康や病気に作用するかを明確にするとともに、食から病気の解決方法の示しを意図しました。生活習慣病の人は、深刻さも加わって、年々増加しているし、長命であっても、長寿とよろこべない現実(寝たきりの増え、健康寿命の短さ、認知症の増大、多くの高齢者の病院通い、かつ難病の増加、さらには医療費の増大など)があるからです。
 この本が、食からの健康を考え、改善を図るきっかけになれば幸いです。





食と病気との関係が非常にわかりやすく書かれています。大切な皆さまが、日々健康で寿命まで元気に過ごし、地球でのお役目を果たされますことを心からお祈りしています。



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