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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

元伊勢参拝セミナー 平成29年8月20日(日) (京都・福井) 

Posted on  2017/07/07 Fri. 10:52   
日時   平成29年8月20日(日)  



集合地 ・集合時間    トランブレーみゆき宅 午前3時集合(みゆき宅に前泊も可)。 または、福井県敦賀IC降りますのでその近辺のホテルであればピックアップ可能です。




参拝ルート 

伊吹山(高速道路SAから参拝)➡②氣比神宮(越前国一之宮)➡③若狭姫神社➡④若狭彦神社➡⑤神宮寺➡天橋立あたりでランチ➡⑥籠神社 (神倭伊波礼毘古尊(神武派)の手に依り、「天記津州」 (あきつしま )のもっとも重要な貴天原真名井原の元伊勢が取り壊されるのを避ける為に、天照派自らが、神武派が認め気に入る神をお祀りする神社を造営されたのが、籠神社です。)➡ ⑦真名井神社(人類の大祖人「初代」伊邪那岐尊様と伊邪那身命様が御降臨 御降誕なさった地.。アマテルカミ尊が「天照皇大御神(アマテラススメラオオミカミ)」をお祀りし、「初代」伊邪那岐尊様と伊邪那身命様を八和幡之大神に合祀し、十種神鳳(とくさしんぽう)「伊勢生成(いせいいなり)の神」としてお祀りされた地です。)➡⑧成相寺(日本三景天橋立を眼下に望む景勝地にあります)➡⑨比沼麻奈為(ひぬまない)神社>「動津」 (どうかい)を司る動物の元生産親(もとうみおや)の「皇親(すめらかむつ)」神漏身六根神が御降誕になった地)➡⑩藤社(ふじこそ)神社「静津」(せいかい)を司る植物の元生産親「皇親」神漏樹六根神(かむろぎろくねのかみ)が御降誕になった地






定員 4名



参加費  15000円



※神宮寺での拝観料400円と成相寺入山料500円は参加費に含まれます。

※解散は京都駅 19時半ぐらいの予定ですが、愛知県への帰宅途中で降車御希望の方はご相談下さい。御希望により、滋賀県経由(名神)または三重県経由(新名神)または福井経由(北陸道)に致します。愛知県のみゆき宅まで一緒にということであればみゆき宅で解散、みゆき宅に一泊してから翌日帰宅御希望の方はどうぞお泊り下さい(宿泊費不要)。翌日御希望の時間に駅までお送り致します。

※集合地と解散希望地をお申込み時にお知らせください。





今日は七夕ですね。
彦星と織姫とが、年に一度会うという伝説に基づき、七月七日に行われています。七夕伝説は、ニギハヤヒ様とセオリツヒメ様の再会ということでもありますが、もっとさかのぼって、イザナギ様とイザナミ様が大基です。大丹生童子・童女様の再会です。童女様が修行の途中で、麻生田(おおだ)の地にて麻木草の繊維で麻布を編まれて、衣服の元をお作りになられたことから、織姫として伝承されてきました。重要文化財に指定を受けておられる「三木家」は、十七世紀頃の茅葺の民家で、上古以来歴代の践祚(せんそ)大嘗祭に、御衣御殿人(みぞみあらかんど)として麁服(あらたえ)を貢進しておみえであると伝えられる通り、元をたどると、人祖「初代」伊邪那身命が麻生田の地で機織りをなさり、結婚式に麻衣をお召しになられた、それが現在の天皇家へと伝承されました。

福井県の若狭の地で別れを告げ、離れ離れになったイザナギ様とイザナミ様が再会なされた地が、「天津神力氣」と「国津神力氣」とが交わりあう「神祇の地」の「弥丹庭(やにわ)=現在の伊勢 月夜見宮」 であり、 七夕の月の宵。





現在の京都府与謝郡峰山町から元伊勢・天ノ橋立・大丹生・舞鶴・若狭に通じる地域の「天記津州(あきつしま)」(神が定め置かれた生命の免疫所)に、御降臨・御降誕になりました人祖「初代」伊邪那岐尊様の血脈系譜の大丹生家(天皇家)は、日本だけに継承されてきました。生命の元である「丹(に)」の故郷(ふるさと)が「太陽」であり、その生命遺伝子の故郷が、この日本の與謝津(よさかい)「天記津州」の真名井原の丹庭(たにわ)であることから「日出ずる丹ノ本(にのもと)」 日ノ本となりました。






お申し込み   トランブレーみゆきまでお願いします。

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御縁ある参加者様とご一緒できることを、心から楽しみにしています(^^)/



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熱田神宮参拝セミナー 平成29年8月27日(日) (愛知県) 

Posted on  2017/07/07 Fri. 12:22   
日時       平成29年8月27日(日) 9:00~17:30

集合地と集合時間   熱田神宮  正門(南門)  9時





熱田神宮 名古屋市熱田区神宮一丁目一番一号  


境内案内




コース

熱田神宮➡御器所八幡宮(熱田神宮鬼門方位の守護社)➡大神神社(尾張国一宮)➡真清田神社➡酒見神社➡大縣神社


※午後のコースについては、参加者様により、流れにより、神の導きにより必要な地へ変更となる可能性があります。




太陽の「真光」と「丹」と「芒種のエネルギー」とが、日輪太陽津(かい)において亢進状態に入る神姿を「三宝荒神」と言いますが、仏教では「三大虚空蔵菩薩」としてお祀りし、またこの日輪太陽津での天照皇大御神のお活動氣(はたらき)を『熱田の大神』 と呼んでいます。そして、この御祭りを「生産祭(しょうぶまつり)」(生腑祭)と定め置かれました。『熱田の大神』とは『不動明王』の姿でもあります。不動明王が手に持つ剣は、不戦の誓いを表す「民草和氣(くさなぎのつるぎ)」です。『不動』とは、人間の如何なる知恵・力をもってしても、動かす事の出来ぬ天地の理、則ち不動なり。』




真清田神社と酒見神社➡逆見神社(天皇が流人となる逆さの身分)について

喪山で饒速日天皇が神倭伊波礼毘古尊(神武天皇)に無血の政権譲渡をされ、生きながらの喪人(もびと)の身を30数名の家臣と共にお住まいになられた、尾張中国(なかくに)=中島郡の神戸邑(かんべむら)にお越しになられ天皇家を代表され「饒速日天皇」へのお詫びの証のために、この地に天皇をお祀りする神社の建設を申し出られになれば、直ちに村民が挙って神社の建設にあたり「逆見(さかみ)神社」が出来上がりました。村人たちは勿論のこと近郷近在の人々と共に「饒速日天皇」を不遇の仁(ひと)<=蛭子ひるこ>と哀れみ見守っていた人々が夷(えびす)さまが帰ってお見えになったと喜び、夜を徹して踊り明かしたと伝えられています。今伊勢の「酒見神社」と呼ばれ今日に至っております。

政権譲渡され、今日から住む所の無いほどの逆見の世界に入られたお方が、侘び住まいをされながらも、伊勢の神三津の宇宙産(うちゅう)の神力氣「身生れの神」を敬って、そこから伊勢への遥拝門を造り伊勢の神をお祀りしていました。そしてアマテルカミ尊とハヤスサノオ尊が「御難賛助(ごんなんさんじょ)の御誓約(うけひ)」をされた「天王社」を祀り、さらに世襲最後の伊邪那岐尊と伊邪那身命・ハヤスサノオ尊御夫妻・アマテルカミ尊御夫妻のお墓のある熊野社(大斎原)をお祀りされ、ここから身生れの仕組みの永遠なる事を、逆見になってもお祀りされました。そして今も饒速日天皇の魂がこもっており、その面影を伝えているのです。この地を隠してしまうために、神武派が今の真清田神社に移させています。





参加費     5000円





定員  4名



※お昼は熱田神宮で(混雑し無理な場合は他のお食事処になります)美味しいきしめんでも食べましょう\(^o^)/


※解散は18時頃、最終地 大縣神社近くの駅になりますが、岡崎市へ帰宅途中の地で降車御希望の方はご相談ください。






    


\(^o^)/***\(^o^)/***\(^o^)/***\(^o^)/***\(^o^)/***\(^o^)/***\(^o^)/*




熱田の大神の導きにより、熱田神宮でセミナーをさせていただきます。神宮を詣でながら熱田の大神の真の意味・神仕組みなどを熱田の地でお伝えしたいと思います。

セミナーでは、過去で行ってきた神事や現在取り組んでいる神事について、また神々や人々や様々な事から学ばせていただいたことなどをお話ししたり、神の歴史について触れたり、人としての在り方、感情に振り回されることなく自分の軸をしっかりさせるには?、地場の調整の仕方などについてもお話したり、弥勒の世創りについて一緒に考える場としたいと考えています。

私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。








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江ノ島参拝セミナー 平成29年9月10日(日)    (神奈川県) 

Posted on  2017/07/18 Tue. 11:50   
日時   平成29年9月10日(日)  




集合地 ・集合時間    トランブレーみゆき宅 午前3時半集合(みゆき宅に前泊も可)または現地集合も可ですが、その場合、江ノ島内 聖天島公園に9時集合となります。


江ノ島の地図




参拝ルート 

事任八幡宮(遠江国一之宮)➡江ノ島➡ランチ➡瀧口明神社➡寒川神社  正式参拝➡御本殿の奥に位置する 『神嶽山神苑』と方徳資料館➡茶屋『和楽亭』で庭園の全景を眺めながらお抹茶と和菓子をいただきます➡宮山神社


寒川神社⇦クリック




定員 4名





参加費  15000円







※寒川神社での正式参拝の御祈祷料5000円と茶屋『和楽亭』での拝服料1000円は参加費に含まれます。


※今回は、寒川神社御本殿の奥への導きがありましたので、正式参拝とさせていただきます。(御本殿奥は正式参拝された方のみ入ることを許可されます。)失礼のない服装でお願い致します。



※集合地と解散希望地をお申込み時にお知らせください



※終了後寒川駅で解散御希望の方は、駅まで送らせていただきます。






日ノ本の国発祥の元理

宗像(もとすがた)三女神とは

①息津(おきつ)  息津比咩神(おきつひめがみ)・・・日輪太陽(生命原子)

②湍津(たぎつ)  湍津比咩神(たぎつひめがみ)・・・宇宙産迂迦御魂(霊命遺伝子)

③邊津(へつ)   邊津比咩神(へつひめがみ)・・・産土の聖地 地球(生命遺伝子)

これらの三津の御神理氣の宗像(もとすがた)を現わしましたが、御神霊が全て生産(うみ)の御神理氣であることから、御神霊を三女神とお呼びしているのです。



辨天(べんてん)さま

童女さま(伊邪那身さま)は琵琶湖に在ります竹生島(乳首島)に、方位と行く道先を見定めるためにお登りになりました。その時、、初潮をお迎えになり、女性として子供を生産(うむ)ことが出来る慎みの生身「辨天」の神体霊魂(たましい)となられました。唯一人だけ許すことの出来る男性と、我が子への真実潔白のため、疑わしき意志霊魂(こころたましい)を近づけず、避け退け生氣(いき)る「辨天」の生身・子生産(うみ)の霊魂(たましい)を嶋に囲い守り、嗣子孫々(ししそんそん)に至るまで生命界の弥栄(いやさか)を続けていました。それ以来「辨天さま」を嶋へお祀りして、その霊魂(たましい)をお伝え下さるとともに、嶋でなければ生命は成熟しないことをお示し下さいました。

こうした太古の神姿をそのまま遺せましたのも、嶋国であったからです。しかし、現在の日本は悲しいことに、このような嗜(たしな)みが崩れ、各家庭にこの精神が薄れつつあります事が、今問題になっております幼児虐待というような、あるまじき状況を生んでいるようです。そのために「初代」伊邪那身命さまが「辨天」として示し置かれました。

今、日本の人々は我が国が人祖の国である事が解らなくなり、嶋へお祀りされている「辨天さま」の真意も消えて、こうした神の御意志(みこころ)を受け継ぐ女性の霊魂(たましい)が少なくなったところから、日本列島の滅びが始まったようです。女性は子孫にいろいろな事を忠実に伝え遺していく役目があり、これらの役を「初代」伊邪那身命さまが担ってお出でになります。女性には「命(みこと)」という字を使っていますように、自らの生身を分けて命を継承していくのですが、この新たな生命(いのち)を生産(うみ)出す時、女性の霊魂(たましい)は純粋でなけらばならず、新しい生命をお宿し下さいました神と、夫への感謝と、子供を授かった喜びに溢れていてこそ、身を分けた新しい生命(いのち)が心身ともに健全であれるのでしょう。女性にこの精神がなくなる時、親子の信頼が崩れ断絶となっていくのでしょう。

「辨天」(女性として子供を生産(うむ)ことの出来る期間の身)の生身が、この事を確と心に留めておかねば、世が乱れて生命界の危機を招くことになると仰せです。  (by  加古藤市氏)




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御縁ある参加者様とご一緒できることを、心から楽しみにしています(^^)/



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三輪参拝セミナー 平成29年9月18日(月)  (奈良県) 

Posted on  2017/07/18 Tue. 11:51   
日時  平成29年9月18日(月) 9時00分~17時頃

場所 大神神社 (おおみわじんじゃ) 奈良県桜井市三輪

集合 9:00   二の鳥居(←クリック)

交通アクセス(←クリック)


コース  
祓戸社➡本殿➡巳の神杉➡神宝社➡天皇社➡日向神社➡大行事社➡春日社➡素佐之男神社➡若宮社➡狭井神社➡貴船神社➡龍神社➡ランチ 三輪そうめん(^^)/➡ここから先は車で移動します➡檜原神社➡室生龍穴神社➡龍穴神社奥宮





参加費  6000円 *当日にお持ちください。(三輪の地 2回目以降の参加者様は、1000円。)


定員 4名



コースについては、参加者により、流れにより、神の導きにより変更になる可能性があります。


◎参拝セミナー内容
大神神社を詣でながら、セミナーを行います。
日ノ本の歴史 ・ 参拝の仕方 ・  神々から伝えられている事や学ばせていただいたこと ・ 人としての在り方 ・ この地の神様や龍神様や地域の方々が関係し合い、現実世界で今現在起こっている事など、その場に御案内しながらお伝えしたいと思っています。
平成28年3月に事が起こり (事は数十年前から起こっているのですが、私が知らされたのがこの時) 数カ月に渡り何度もこの地に足を運ぶことになり、調査・奈良県の神職の方々や地域住民との話し合いに入らせていただきながら立て直しをさせていただいています。たくさんの方のお力が必要なのですが、たくさんの方々が関係していて事情が複雑で、ブログに載せるとご迷惑をおかけする可能性があるので、御縁ある方々に直接お伝えしたいと思います。


皆さまからいただいた参加費や御寄付の一部を、7月に行われた龍神社祭事の祝詞代・玉串料・お供え物代として、6月25日に代表である区長様に届けさせていただきました。皆さまの想い・行動・祈りなどを区長様にしっかりとお伝えしました。皆さまの応援のお蔭で確実により良き方向へと事が動いています。
本当にありがとうございます!
大神神社の総務部長様や関係者である他の地域の宮司様たちとも連絡や話し合いをしながら、関係者が和の力で事を進めています。まだまだ時間がかかりますが、私も全力を尽くします。どうか今後もお力を貸していただけますようお願い致します。


※ランチは美味しい三輪そうめん・にゅうめんのお店に行きましょう♪


※この日は、三輪山登山はいたしませんが、あちこち歩くので歩きやすい靴でお願いします。

※集合時刻に間に合わない方は遅れてのご参加可能。早いお帰りの方のご参加も可能です。

※参加者様の希望により、神の導きによりコース変更したり行く地が増えたりする場合があります。

※雨天の場合は、雨具をご用意ください。

※お申込みされてその後キャンセルする場合、お手数ですが必ずご連絡下さい。

※セミナー終了は17時ぐらいを予定しています。現地解散御希望の方は最寄り駅の室生口大野駅までお送り致します。

東日本から参加される方で、愛知県のみゆき宅で一泊してから一緒に現地に向かいたいという方、セミナー終了後も宿泊し翌日帰宅御希望という方は、どうぞお泊り下さい。(申し込み時、その旨お知らせください。宿泊費不要。最寄り駅への送迎致します。)





お申し込み powerful_tremblay☆yahoo.co.jp  トランブレーみゆき (☆を@に変えてください)





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