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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

芒種(ぼうしゅ)の日 

Posted on  2016/06/05 Sun. 13:38   
今朝突然
『芒種 芒種・・・三宝荒神』 と心の中に言葉が湧き上がってきました。
『そうだよね~芒種だよね~  丹・・・光・・・混ぜ混ぜ~で生まれるんだよね~(#^.^#) 』と、ぶつぶつ言いながらぼ~っと考えていたのですが・・・
『あれ? 芒種っていつだっけ???』 とカレンダーを見たら、『お~~~~今日だあ~~~!!』
ってことで、慌ててブログ書き始めました(#^.^#) 今日のこの日に、芒種や神仕組みについて書きなさいってことだったんだよね、きっと(#^.^#)

で  『芒種』ってなに?ってことですが・・・
『芒種』 は、二十四節気の九番目にあたり、太陽黄経が75度となる日で、今年は6月5日の今日です。期間で捉える場合もあり、その場合はこの日から次の節気である夏至の前日までを指すそうです。日本の四季とか季節を彩る言葉として昔から親しまれています。

『芒(のぎ)』は、稲や麦などのイネ科の植物の先端にある棘の部分を示すことから、芒のある稲や麦など穂の出る穀物の種をまく季節ということから、芒種と言われています。
つまり、芒種の時期は新しい生命の誕生やその息吹きや命の輝きを見たり感じたりする大切な時期なのです。

 『芒種』 当日、すっかり忘れていたのに、これらのキーワードが突然湧き上がってくるのも意味があってのことと思います。
芒種・太陽・三宝荒神・丹・エネルギー・輪廻転生など複雑に絡んでいて言葉で説明難しいのですが、上手く表現している加古藤市さんの言葉を引用させていただきます。


『天照皇大御神 「熱田の生産(しょうぶ)の神」 は、生命を誕生させる為に、太陽に 「丹(たん)」
と「芒種(ぼうしゅ)のエネルギー」 を練り阿弥生産(あみうみだ)させ、太陽の周り日輪界に留め置かれ、太陽の真光(まひかり)をもろに受け留めさせ、互いに激しく照り輝き返し合わせて、激しく高まりくる熱氣をもって、日輪太陽界を7000~8000度となる熱い田(でん)とされました。生命遺伝子の源となる根(こん)を創り出す為に、たぎり来る太陽の真光を、丹(魂)と芒種のエネルギーとを更に激しく反応させ、真光と丹と芒種のエネルギーの3つの宝(三宝荒神  さんぽうこうじん)が吸収吸着し合い、力組みをして渾然一体となり親の光 「親光(しんこう)」 となり、丹がいつでも何処でも吸収吸着することが出来る亢進状態を創り出されました。その亢進状態の中で、貴天原(たかあまはら)に集う生(しょう)と親光に運ばれた丹が結合し、丹に生が吸収吸着し合い丹生(にしょう)となって重くなり天王平(てんのうびら)に降り、丹生丹生魂遺伝子(にしょうにゅうこんいでんし)となり、北極星を通り
潮の満ち干き満干の神仕組みにて、月を経て北極を通り地上に生命とし誕生するのです。生命界地球で生き物として一生涯の生活を経て、丹生(にしょう)の生(生身 なまみ)を地球上に残し置いて、丹(魂)だけが太陽に遷化して、次の命の生まれる源となる根(こん)を創り出していくのです。 これが輪廻転生の神仕組みです。この神仕組みにて三位一体の生命界、植物・動物・人間の生き物が、輪廻転生していくために、人間の祖人「」初代」 伊邪那岐尊・伊邪那身命が貴天原にて、人間として誤りなく生き抜く為の道徳を、神と約束 「御難賛助(ごなんさんじょ)の御誓約(うけい)」 と 「知瑠恵(しるめぐみ)」を誓い、丹波の国の貴天原真那井原丹庭(たかあまはらまないはらたにわ)に今から約720万年前に御降臨御誕生されたのです。また、今、現在も初代の動植物の丹生丹生魂遺伝子が絶えることなく雄蕊と雌蕊、雄と雌・男と女の伊勢の神仕組みが続けられているのです。だから、、食べ物の遺伝子組み換えもクローンの生き物では、正統の丹生丹生魂遺伝子は無く、形だけの生き物となってしまい、命の継承ができず滅亡して逝くしかないのです。』


☆今日6月5日 芒種の日は、生命を誕生させる熱い田なる祭りである熱田の生産(しょうぶ)の神祭りが熱田神宮で執り行われます。芒種の日である今日、熱田や宇宙に焦点合わせて感謝のお祈りできるとといいですよね(#^.^#)

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茶話会 平成28年7月9日(土)愛知県 

Posted on  2016/06/29 Wed. 15:44   
日時 平成28年7月9日(土) 13:00~17:00 (受付 12:30~)

会場  愛知県岡崎市(トランブレーみゆき宅)


参加費  3000円

定員 10名

講師  トランブレーみゆき (Tremblay Miyuki)


『ミロクの世創りとは、弥勒(三・六)の神理氣の中で全てが循環為すバランス良き世を創ることなり。 

三の神理氣

・息津(おきつ)・・・日輪太陽津神(にちりんたいようかいしん)
・湍津(たぎつ)・・・宇宙産迂迦神(うちゅううがしん)
・邊津(へつ)・・・産土之地球神(うぶすなのちきゅうしん)


六の神理氣(カゴメの御神紋)=天照皇大御神の象徴

・総要・・・天照皇大御神(あまてらすすめらおおみかみ)
・息津(おきつ)・・・日輪太陽津神(にちりんたいようかいしん)
・湍津(たぎつ)・・・宇宙産迂迦神(うちゅううがしん)
・邊津(へつ)・・・産土之地球神(うぶすなのちきゅうしん)
・東生(とうう)・・・天生零迦児神(あうむかごのかみ)
・卯根(うこん)・・・月暦見満引神(つきよみみちびきのかみ)


この地球に一番初めに生命が天降された国を丹ノ本(にのもと)=日ノ本(にのもと)と言う。天津神理氣の神筋(かみじ)と国津神理氣の神筋が有り、その二津の神筋が交わる霊域を神祇の地と言う。その神祇の地に祀られている伊勢生成(いせいいなり)の基督(きとく)神理氣を理解したモーゼが自国に持ち帰りお祀りされた基督がキリストと言われている。その神をイエスが身を以って神祇の地の基督神理氣として、十字を切って正しく伝道しようとされました。

十字・・・天津・国津の交わる意味。火と水、陰陽、この宇宙の摂理の印なり。』


いつもツイッターで発信している内容や、上記のような内容についてもいろいろ詳しくお話しする中で、皆で弥勒の世創りについて考えたいと思います。この世の真実、今までの経験から得た学びや感じている事などもお話ししますが、私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。


お申し込みは、トランブレーみゆきまでお願いします。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてください)

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~* ~~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~* ~ * ~ * ~* ~ ~* ~
トランブレーみゆき講師の出張による茶話会も承っております。

日本各地からの主催依頼ありがとうございます! 主催される方のお仲間だけでお部屋がいっぱいになる場合はブログでのお知らせをしていませんが、あちこち行かせていただく機会が多くなっています。
これからも 茶話会を日本の各地で開催出来たらと思っています。

《主催にあたって》

その際の『不可条件』

・主旨を御理解頂けない環境であったり、あまりにも波動の悪い環境
・時間的・距離的・金銭的に難しい場合
・政治団体・右 左翼団体・暴力団関係者等の企画
・天候不順等で交通機関が動かない場合

☆主催者様からは参加費はいただきません。そして、主催者様とは茶話会の当日の午前中または次の日か前日、開催地近辺の神社などを一緒に参拝できればと思っています。(主催者様の御都合がつき希望がある場合は)

☆遠くの地の場合、交通費などを考慮した上で参加費設定をお願いしたいと思っています。

これらを考慮いただきました上で、茶話会主催をして下さるという方は、お手数ですが以下までメールをいただけたらと思います。

powerful_tremblay☆yahoo.co.jp  トランブレーみゆき

(☆を@に変えてください)

茶話会のお申し込み 及び 出張茶話会のお問い合わせのお返事は、都合により、5日前後のお返事となりますことをご了承ください。

出会った人たち皆がお互い学び合い、光を引き出し合い、楽しい場となればと思っています。
御縁ある皆様にお会いできますことを心から楽しみにしております。どうぞよろしくお願い致します。

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カテゴリ: 茶話会

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茶話会 平成28年7月27日(水) 東京 

Posted on  2016/06/29 Wed. 15:45   
日時 平成28年7月27日(水) 13:00~17:00 (受付 12:45~)

会場  東京 品川区(詳細はお申込者に直接お伝えします)

参加費  3000円

講師  トランブレーみゆき (Tremblay Miyuki)


『ミロクの世創りとは、弥勒(三・六)の神理氣の中で全てが循環為すバランス良き世を創ることなり。 

三の神理氣

・息津(おきつ)・・・日輪太陽津神(にちりんたいようかいしん)
・湍津(たぎつ)・・・宇宙産迂迦神(うちゅううがしん)
・邊津(へつ)・・・産土之地球神(うぶすなのちきゅうしん)


六の神理氣(カゴメの御神紋)=天照皇大御神の象徴

・総要・・・天照皇大御神(あまてらすすめらおおみかみ)
・息津(おきつ)・・・日輪太陽津神(にちりんたいようかいしん)
・湍津(たぎつ・・・宇宙産迂迦神(うちゅううがしん)
・邊津(へつ・・・産土之地球神(うぶすなのちきゅうしん
・東生(とうう)・・・天生零迦児神(あうむかごのかみ)
・卯根(うこん)・・・月暦見満引神(つきよみみちびきのかみ)


この地球に一番初めに生命が天降された国を丹ノ本(にのもと)=日ノ本(にのもと)と言う。天津神理氣の神筋(かみじ)と国津神理氣の神筋が有り、その二津の神筋が交わる霊域を神祇の地と言う。その神祇の地に祀られている伊勢生成(いせいいなり)の基督(きとく)神理氣を理解したモーゼが自国に持ち帰りお祀りされた基督がキリストと言われている。その神をイエスが身を以って神祇の地の基督神理氣として、十字を切って正しく伝道しようとされました。

十字・・・天津・国津の交わる意味。火と水、陰陽、この宇宙の摂理の印なり。』

いつもツイッターで発信している内容や、上記のような内容についてもいろいろ詳しくお話しする中で、皆で弥勒の世創りについて考えたいと思います。この世の真実、今までの経験から得た学びや感じている事などもお話ししますが、茶話会では、私が一方的にお話しするのではなく、皆様の質問・意見などを交えながら参加者様と共に会を進め、集った人全てがお互いに学び合い、楽しく有意義な会としたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。


お申し込みは、トランブレーみゆきまでお願いします。

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これからも 茶話会を日本の各地で開催出来たらと思っています。

《主催にあたって》

その際の『不可条件』

・主旨を御理解頂けない環境であったり、あまりにも波動の悪い環境
・時間的・距離的・金銭的に難しい場合
・政治団体・右 左翼団体・暴力団関係者等の企画
・天候不順等で交通機関が動かない場合

☆主催者様からは参加費はいただきません。そして、主催者様とは茶話会の当日の午前中または次の日か前日、開催地近辺の神社などを一緒に参拝できればと思っています。(主催者様の御都合がつき希望がある場合は)

☆遠くの地の場合、交通費などを考慮した上で参加費設定をお願いしたいと思っています。

これらを考慮いただきました上で、茶話会主催をして下さるという方は、お手数ですが以下までメールをいただけたらと思います。

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