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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

また左手が~~~(-_-;) 

Posted on  2015/10/17 Sat. 13:37   
久しぶりの日記です。皆さまお元気ですか?

私は、日々発見や学びがあり、充実した楽しい日々を過ごしています♪
遅くなってしまいましたが、まずは茶話会のお礼の御挨拶をm(__)m 静岡県と愛知県の茶話会に御参加して下さった皆様、ありがとうございました! 毎回なのですが、集まる方々によって流れも内容も変わり、本当にどんな話に発展するかわからない・・・って感じです。全く予想しなかった流れになることもあり、参加者さんにとっても私にとってもびっくり! のこともあります。これからも集う皆が学び合い、絆を深める場になったらいいなあと思っています。

愛知茶話会の時、私の体が万全の状態でなかったため影響を与えてしまった方もいまして、本当に申し訳ありませんでした。実は、左手首が急に機能しなくなり全く動かない状態になってしまいました。同じ空間に座ったエンパス体質の方にその痛みが伝わってしまい、その方も同じ部分が痛くなってしまいました。その後も、長野県の神社で一緒になった方々にもその痛みは伝わってしまい苦痛を味あわせてしまいました。本当にごめんなさいm(__)m
御飯が入ってない空のお茶碗さえ持つことができない、歯ブラシも使えない、茶碗も洗えない、髪がとけない、骨が折れているわけではないので、動かすことはできるのですが、それは激痛を耐えてならできるという状態。とにかく、ちょっと動きがあると響いて痛い!という状態でした。私は、左利きなので、左がやられてしまうと大変不自由なのです。

このように左手が急に動かなくなるというのは、ここ数年で5回目(-_-;) またか~って感じなので何故なのか?原因はなんとなく予測がついていたのですが、昨日整体の先生に診てもらいました。娘の治療をしながら、先生は私の左側を見て、またか~みたいな顔してニタニタと笑っている。そして、一言 『左手首じゃないよ。エネルギーが末端まで流れてない・・・肩甲骨のあたりをほぐしてあげたら、治るよ。手首は悪くない。肩甲骨のところの滞りを手首が動かないことで教えてくれてるだけだよ。』って。
『ちょっとここに寝転んでごらん。肩甲骨をあっためるから』と言いながら、床暖房のスイッチを入れ毛布を持ってきてくれました。娘が(相変わらず38度の熱が続いています。既に8カ月(・_・))治療されてるベッドの横のポカポカ床に寝ころんで一時間ウトウトお昼寝♪♪♪気持ちよかった~(^.^) その日は、私の治療の日ではなかったのですが、娘の後に治療してくれました。肩甲骨の凝りをゴリゴリやってほぐしたのですが、痛い! 痛い! 痛い! 痛すぎる('_')先生は 『これ、ものすごく押してるように感じるでしょ!?でも、あまり強く押してないんだよ。これが痛いということは、かなり凝ってるという証拠』と言いながら、グイグイ押す。『いた~~~い! 痛すぎる~~~もうやめて~~~~~~~~!』と叫びたくなるぐらいで。あまりの痛さに、頭が真っ白になり、目の前が視えなくなり、耳も聞こえなくなり、吐き気をもよおし、目がまわり、意識がなくなっていくような感じで床に倒れ込んでしまいました。まるで、交通事故の直後の感覚で、フラッシュバック。あの時も意識がなくなっていったの。あまりに痛い時というのは、聴覚も視覚もなくなっていきます。5分程床に倒れ込んだまま立ち上がれなくて息するのがやっとでした。真っ青の状態の私を見て、先生は笑っている。こっちは意識がなくなりそうになってて必死なのに('_')まっ、いつも1時間半の治療は、二人で喋りまくり爆笑してるか寝てるかのどちらかなのですが。

ということで、無事に治療終了。あっ、誤解しないでください。彼の治療は、普通は痛くないマッサージ式。天のエネルギーと繋いでエネルギー調整をするので、とっても気持ちいいんです。痛みや滞りが闇の存在から来てるものなのか、人々や土地の念から来てるものなのか、どの部分の滞りで痛みが出てるのかなど、正確に気の流れを読み取り、魂も読みとりながら霊的にも治療してくれます。精神と肉体のバランスが抜群にいい方なので、素晴らしい治療をしてくれます。
ということで、治療のお陰で体のエネルギーが上手く流れ始めたようで、痛みがスーッとひいてきました。 さすが、気の達人です。

以下は、2011年7月1日の日記、いつも左側に痛みが出るということについて書いています。

高速道路で激突し、救急車で運ばれたあの時から約1年。頸椎損傷、靭帯や脊髄に大きなダメージを受け、治療にも通いながらも、なんとか動き続けた1年だったのですが、やはり後遺症は出ますね。 左手首に痛みが出て、思うように動かなくなって半年がたちます。何かをしようとするとズキンと痛みが走り、痛みをこらえて事をやらなくてはならない状態。
井戸掘りの時(その当時活動のひとつとしてやっていました)、スコップで一掘り一掘り、痛みが走る。パソコンを打つだけで痛みが走る。手を曲げて床につくことができないできないし、手首が回らない。何をやるにも痛みの走る手首。頸椎・靭帯を痛めた時の、後遺症のようなのです。左利きの私は、力の要る作業などは全部左手を中心に使うので、左手首に痛みが走るのは結構きつい。
先日、整体の先生に「この手首の痛み、治らないの?」って聞いたら、あっさり「治らないよ」と。「え~~~、マジで!?」それは、まだまだ長い間治らないということなのか?または、一生治らないというこtなのか?どちらなのか聞き忘れましたが、なんにしても、しばらくはこのままの状態のようです。今日、友達と一緒にいたのですが、(この方も整体師)靭帯をサポートするための首の運動の仕方、サポーターで手首をサポートしてあげるといいよなど、アドバイスももらったので買ってきました。サポーターを手首にはめるのは初めてですけど、こんなにサポートしてくれるとは思いませんでした。なかなか心地良く、手首の負担を減らしてくれる感じです。
 今日からサポーターも私のお友達(^.^)自分が痛みをずっと抱えていることで、体に痛みを抱え、不自由している方々の気持ちを少しでもわかってあげられるので、この痛みにも感謝しています。 痛みも学びです。ありがたいことです。(日記終了)


以下は、211年7月12日の日記です。

自分をコントロールし、エネルギーのバランスをとるのって本当に難しいって感じています。手首の痛みの原因は「交通事故の後遺症」というのは、ほんの一部みたいで原因のほとんどは「エネルギーの出し過ぎ」ということだった・・・ということがわかってきました。「普通は、自分のエネルギーをとっておきながら、他の存在にエネルギーを与えたり使ったりするんだけど、あなたの場合は自分のエネルギーが枯渇するほど与え続けるから、末端までエネルギーや血液が届かなくなってて、手首に痛みが出ている・・・」と。他の方の見解もほぼ同じで「ハートチャクラが全開に開き過ぎてエネルギーが常に漏れている状態だよ」と。「今は末端の手首の痛みで済んでいるけど、これがひどくなると臓器に影響がでるよ。女性の場合は左が中心なので、左側に痛みが出たら要注意。だから心臓止まるよ。」このまま行くと、あと2~3年ぐらいしか生きられないよ・・・と(・_・)心臓が止まるというのも、同時に何人もの人から言われ忠告されました。確かに自覚有りで・・・体のエネルギーが20%ぐらいを切って、まだ動き続けていたら「このまま動いたら心臓止まるわ・・・」って感覚経験しました。「こうして過労になり、心不全で突然人は死ぬんだな・・・」って不思議な感じでした。ここまで来ると、キッチンで御飯作る時、ずっと立っていられない状態なのです。精神張り詰めていると全く大丈夫なのですが、ちょっと気を抜いてソファーで休むと、いかに自分の体がグッタリ状態かわかります。
全ての存在に愛と光を与えたいし、癒したいというスタンスで生きていることで、無意識にエネルギーを出し過ぎることに繋がり、霊的エネルギーを被り過ぎて自分の処理能力を超えた結果体に支障をきたすという構図です。
自分のエネルギーが枯渇するほど出し過ぎるのは、自分をコントロールできない証拠で、ハッキリ言って修行不足ってこと。「あ~まだまだだ~」と感じる今日この頃です。今の状態は、全エネルギーの30%あるかないか・・・ってところです。だから、かなりいろいろなことを自粛しており休養とりながらの毎日。一旦エネルギー落ちると、回復するのは本当に長くかかります。精神はかなり元気なので、ついつい肉体も元気だと勘違いしてしまい動き過ぎてしまいます。バランスとるのって本当に難しいわ。(日記終了)


☆体の中に濁りや滞りができると、痛みが出たり気や血液が上手くまわらなくなるので気をつけたいです。そして、ついつい何事も全力で徹底的にやってしまう自分なので、エネルギーが枯渇しない程度にバランスをとりながら生きていきたいと思います(*^_^*)でも、こうなるまで自覚がないから危険なのですよね~。

肉体があるから生きにくくもあるのですが、魂が肉体に入ってるからこそ感情も味わえ、作用と反作用、遠心力と求心力、分離を通して陰陽2極の究極を学ぶことができます。宇宙の始まりに意識が二つに分かれた理由がこの物質世界である地球と肉体にあります。分離と融合を経験し学ぶためには、この肉体があるとやりやすい。宇宙の大元の意識に合わせて生きれば、この世で起こる感情というものは本来無きもの、この世は空(くう)ということがわかります。愛しながら愛さない、悲しみながら悲しまない、辛くはあるけど辛くない・・・光と闇も同時に存在する・・・というか、どちらも存在しない。人が光と闇と知覚し、その尺度で計るからあるということになる。本来次元も無きもの。どう説明したらいいのか・・・私にとっては、全てが在って全てがない、生きていて死んでいる状態ではありますが、これからも楽しく生きていこうと思っているので、これからも宜しくお願いします。

皆神神社での御神事については次の日記に記しますね(^.^)

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