マイル換算率

むすひ

11« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»01

昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

自分を整えましょうね~♪ 

Posted on  2014/12/11 Thu. 15:39   
活動停止中、ゆったり まったりの毎日で、体が痛くないです(*^^)v
停止前は、寝てても体が痛かったし整体で癒してもらっても追いつかない状態でした。 体が痛くないっていいですね~。 活動で、いかに体を痛めていたかがよ~くわかります。 でもね、体に影響を受けたりしているようでは、まだまだなのです。 プロ中のプロなら、自分の体の管理もしっかりした上で一切の影響を受けない状態にならなければダメなのです。 ガンバ(*^_^*)だね。

昨日は、また整体に行って治療してもらってきました。 治療中、ある方を思い出し「あっ そういえば・・・治療が必要と思われる人がいるんですけど・・・」と言ったその瞬間、先生は、既に私を通してその人に意識を繋ぎ、その人のことを詳しく話し出しました。 深く深く魂を読み取り、その彼の魂の状態を説明し始めました。 神々と一体となって生きている先生の言葉はやはり厳しい! やはり愛の深い人は厳しい事を言いますね~。 
私と先生が同時に彼の意識に繋げたもんだから、その瞬間、その彼の体の不調が私に流れ込んで来て(-_-;)お腹の治療を念入りにしました。体の不調も流れ込んできましたが、同時に、彼の感情も私の中になだれ込んで来たから、突然涙がポロポロ。 涙止まらず、泣きながらの治療になりました。治療終わった時は、涙で目が腫れちゃった(-_-;) たまにあるんですよね、こんなことが。 普段は意識を繋いでも、大丈夫なのですが、心も体も完全に解放し気を抜いてしまっている時は、涙がこぼれるのです。 でも感情を感じ泣いたりすることはあっても、芯はブレないので、同調して心がグラグラするとか落ち込むとか影響を大きく受けることは全くありません。 泣いた後はケロッとしてます(*^^) 距離関係なく、自分の出している波動は、周りに大きな影響を与えますので、心身共にいつも整えておきたいですね。 自分自身を整えることが、地球や宇宙を整えることに繋がるし、周りの人にもいい影響を与えることになります(^.^)

 
今日の写真は、かわいい猫シリーズ。
数日前神社で出会ったかわいい猫ちゃん。
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うちのかわいい猫ポット。
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キャハ~私のかわいい孫(*^_^*)
きびと
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温故知新の神事 

Posted on  2014/12/17 Wed. 12:07   
20011年2月6日の日記 再掲

今日 ふと思った言葉。
「温故知新の神事」。
皆様もよくご存知の言葉「温故知新」。
「昔のことを良く知り、そこから新しい知識や道理を得ること。」
広辞林には こう書かれています。
「ふるい物事を究めて 新しい知識や見解を得ること」
つまり ただ単に知るとか温めるのではなく「究める!」です。
究めないと新しいことに繋がらない。
論語(為政)には次のように述べられています。
子曰く、故(ふる)きを 温(たず)ねて新しきを知らば、 以(もっ)て師と為すべし。」
( 孔子 が言われた。『先人の学問、過去の事柄を研究し、そこから新しい知識を導きだし、現実にふさわしい意義が発見できるようであれば、 人の師となることができるだろう。』)
古きをたずねる傾向のある人は、伝統に固執し頑固に陥りやすく、新しきを知る傾向のある人は、新奇にはせて時流を追いがちです。古きをたずねる人は、古きにとらわれてそれにのみとどまるべきでなく、それによって新しき工夫を凝らさねばならず、また 新しきを知る人は、その新しさが古きに根ざすことを思い起こし、古い過去をたずねることが大事だと思います。
神事において、古い時代の歴史を知るために究める事は大事ですが、現実の流れをよく見極めながら事を進めることが必要ですね。
あちこちで神事に関わらせていただいてますが、過去を知る努力をしながら 守るものは守り 新しいものを切り開く必要があるときは切り開いていきたいです。

「温故」が「知新」の原因となり、「知新」が「温故」の条件になるように、連続した過去と未来をしっかり繋げながら進んでいきたいですね。



今日の写真は、酵素玄米ご飯。 
十六穀米を入れたり、古代米やもち米を混ぜて、いろいろ楽しみながら毎日食べてます(*^_^*)
玄米はビタミン・ミネラル・ファイトケミカルを豊富に含んでるし、生命力に溢れていますよね。それに、フィチン酸やヘミセルロースの働きによって、農薬や有害重金属や食品添加物などを丸ごと抱え込んで大便と一緒に排出してくれますからね(*^_^*)もちもちして、と~~~っても美味しいのよ(*^_^*)
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周波数 

Posted on  2014/12/20 Sat. 00:41   
昨日は、赤ちゃんの泣き声の周波数を全身で感じ取りながら、周波数の事をじっくり考えたり、娘と周波数について語り合ったりしていました(^.^)

赤ちゃんの泣き声が人間の精神にどう影響するか?をじっくり感じる。音は空気を媒介として疎密波という形で周りに伝わりますが、音の世界を深く感じるのは面白いものです。人も動物も、それぞれの音の周波数の聴こえる範囲と、出せる範囲が決まっていますが、人はだいたい20Hz~20000Hzまで聴こえるようで、犬は15Hz~50000Hz、イルカは150Hz~100000Hz、コウモリは1000Hz~120000Hzです。
何かに集中しようとしている時、赤ちゃんが大泣きすると、人は不快に感じるみたいですが、人間は周波数が2000Hz~5000Hzの音に最も敏感に感じ、この音域内の音を不快に感じるようです。そして、赤ちゃんの泣き声はこの周波数に入るということです。

修行をしたい方は、赤ちゃんがギャーギャー泣く横でもいいし、とにかくめちゃくちゃうるさい中で周波数・精神が一切乱れないようになる訓練もいいですよね。でもこれは簡単すぎるので、もうちょっと高度な訓練で、真夜中の波動がめちゃくちゃ悪くて闇の存在がうようよしていて攻撃を受ける中で、一切精神ブレない訓練とかもいいかも。 もっと高度な事だったら、精神をズタズタにされる訓練とか(こういうの実際あるんですよ。術師に囲まれ呪詛をかけられる。)ただ一歩間違うと発狂してしまうのでだいぶ危険かな。あまりお勧めは出来ませんが、強くなります(*^^)vそういえば・・・この間、お釈迦様にポソっと言われました。『みゆきは、修行も楽しいと思えてしまう心を持っておる。 おかしな奴だ・・・』 って(・_・)
あはは~だよね。 確かにちょっとおかしいような?狂っているような?感じではありますが、お釈迦様に、おかしな奴だと言われるとは思いませんでした(笑)だいたい修行なんてやったことないし・・・って感じ。どういうのが修行なのかよくわからなくて・・・人が厳しいとか過酷だとか言う事も修行に思えないし、悲しいことや苦しいことや辛いことやきついことがあって涙が流れても次の瞬間すぐに感情が切り替わってしまって、学びだ~~良かった 良かった(*^^)v楽しいわ~♪ってなっちゃうんです。まっ なんか相変わらず毎日楽しくやってます♪

あっ そうそう、今日 土曜日は娘夫婦と赤ちゃんが帰宅する日です。 一ヶ月いっぱい楽しませてもらいました♪たくさんの幸せをもらいました(*^^)ホントに感謝です。 お世話係として全力投球し終了しました。 終了したら、当然活動開始!\(^o^)/やった~~~今日お仕事終わったら奈良県・大阪・兵庫県・広島県へ Let‘s GO! 持ち時間は53時間。 23日は、娘の部活の大会がありお弁当作って市外へ送り迎えがあるので、朝までに帰宅しなければなりません。1500キロガンバです(*^^)v 
娘が大会で試合をしてる間、元気が有り余っていたら静岡県へ神事に走ります(^.^)

あっ、周波数の話しに戻します。
そういえば、前のブログに周波数について日記を書いたことがあったので、それを載せます。

2010年10月30日の日記


雨の音 虫の声 風に草木が揺れる音がとっても心地よく 癒されます。
言語や自然の周波数帯が全部違うというのを知ったのは十数年前のこと。
私の人生の半分は西洋の文化にどっぷりつかった人生なのですが、多くの外国人に接していて あることに気づいていました。出身国によって聞き取れる周波数帯が違う!って。
虫の音や蛙の声を心地よく聞いている私なのですが、外国人は「うるさい!」って言うんです。
たくさんの外国人に聞いたのですが、答えは同じでした。
なんで こんなにステキな音がステキに聞こえないんだろう?って当時は不思議に思っていました。
日本語の持つ音域(周波数)は非常に低い125〜1500ヘルツであるのに対し、英語は非常に高い音域の2000〜15000ヘルツです。植物などの自然の音域は(周波数)500ヘルツぐらいだと言われています。
日本語は自然とほとんど差異のないヘルツなので日本人の耳にはスンナリと耳に入ってくるし違和感ないんですね。
大脳言語野の細胞はその固有の周波数帯の音しか言語として認識しないため、それ以下あるいはそれ以上の周波数の音が聞こえても、それらの音は聴覚野で言語以外の単なる音として仕分けされて、言語野以外の感覚野に送られてしまうと言われています。
英語という言語は周波数帯が高くて自然の音を心地よく聞ける耳がないようなのですが、それだから この言語がダメだって決めつけるのも違っていると思います。
ちょっと視点は違うのですが、それをカバーするような相手を思いやる表現とかはいっぱいありますので。
たとえば・・・以前 カナダに住んでいるときスキーで物凄い転び方をして 病院行きになったことがあるのですが、カナダの病院って自己紹介からはじまるんですよ。名前をお互いに言って握手なんかして。それで、「How are you?」とは聞かれな
かったのです。かわりに「How are we?(今日私たちはどんな具合だね?)なんですよ。頭では そういう表現知っていたけど、言われたのは初めてでした。英語の you は日本語の「あなた」と違い、相手を少々突き放したような感じがあるので、病気やけがで心細くなっている人の気持ちを和らげようと 「先生と一緒に悪いところを治そうね」と、 you でなく、we を使うのです。温かさを感じる言葉です。
話は戻って・・・ロシア語は125〜8000ヘルツという広い周波数帯を使っているため、ロシア人は外国語に堪能になる素質があるそうです。 人間はどのような周波数の音でも認識するのに必要な種類の細胞をすべて持って生まれてきますが、誕生後2年くらいまでの間に頻繁に耳にする言語の周波数帯に反応する細胞を残して、他はすべて消滅してしまうそうです。
小さい頃に死滅してしまった細胞が再び復活することは残念ながらないようなのですが、その後でも訓練を重ねることにより、別の種類の新たな神経ネットワークが形成され、そのネットワークが死滅した細胞が担うはずであった機能を代替して備えることがあり得るそうです。
外国語を聞き取る能力を習得するため 聞き取り訓練を長時間かけて繰り返し行うことによって新たなネットワークを形成することも可能ですね。私は小さい頃から英語を習得していたわけではなく 苦労して繰り返し繰り返し訓練をして この新たなネットワークを脳の中に作り上げ、英語を習得しました。尺八とか三味線とか和太鼓など これらは500ヘルツ前後だそうです。日本人の耳にはしっくりくるはずですよね。
日本人の言葉はアイウエオが中心となる母音言語で、世界の民族の中で この母音言語を持つ民族 日本人とポリネシア人だけが自然の音を楽しく聞き 理解できるって言われています。それ以外の民族は 虫の音や自然の声が雑音に聞こえてしまうみたいですね。日本人に生まれてよかった よかったって自然の音を聞くたびに思うんです。
それと 同時に私たち日本人の大きな役目を感じています。
自然の声や音を聞く耳があるということは 自然と同調しやすいってこと。自然や地球のことが肌で読み取れるってことです。読み取れるのならば 地球の痛みもわかるはずです。
地球の建て直し真っただ中の今、私たち日本人がやらなければならないこと、そしてやれることたくさんあります。
今一度 日本人に生まれた意味をよ〜〜〜く考え、理解した上で行動したいですね


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行き先変更になっちゃった(*^_^*) 

Posted on  2014/12/24 Wed. 12:54   
皆様お元気ですか?
私は楽しみながら毎日を過ごしています(^.^)

21日~22日に、関西・広島へ行く予定だったのですが直前で行けなくなってしまいました~。 カバンに荷物も詰めて、お布団も積んで(車中泊ですから)準備完了、あとは出発するだけだったのですが。 一番下の娘が急に熱を出して・・・あらら~って。 熱が出てる子供をほかってはやっぱり行くことができない。私が家を空ける時は必ず私の母が見ててはくれるのですが、それでも病気の時は子供も不安な気持ちになるでしょうから、やはりこういう場合は一緒に居てあげたい。ということで、日曜日は病院へ。うちは、風邪ぐらいでは病院には行かないし薬も飲ませないのですが、学校でインフルエンザが流行っているので、もしかかっていて他の子供たちに迷惑をかけてはいけないと思いまして・・・うちはインフルエンザにかかっていても薬は飲ませないのですが・・・「インフルエンザにかかったら、必ず薬を飲む必要がある」と思っている方は多いと思うのですが、こんな認識があるのは日本だけなんですよ。日本は、抗インフルエンザ薬の代表であるタミフルの世界消費量の約75%を占めていて断トツ一位なのです。本来、健康な人であれば、ほかっとけば自分の力で元気になるのにねネ。他国では、タミフルを多く使うことでインフルエンザが耐性を得てしまい、タミフルが効かなくなってしまうのを懸念して、必要最低限の使用にとどめるという方針です。治療対象となるのは、重症患者、5歳未満のお子様(特に2歳未満)、妊婦、糖尿病や慢性の心臓疾患がある方や気管支喘息にかかっている方やリスクの高い高齢者の方々となっています。

あっ で、結局家の子は、ただの風邪でした。

神事行けなくてあ~あ だったのですが、娘とゆっくりな時間を過ごせたので、それはそれで良かったです(*^^)v・
でね、結局次の日は、三重県伊勢市&志摩市へ行くことになりました(*^^)v
伊勢ならとっても近い! 往復たったの400キロ弱しかないので、子供が学校に行っている間にピュ~~~ンって行ってこれる距離。たまたま今回は冬至、しかも朔旦冬至という19年に一度のめでたい日だったようで(*^^)この良き日に、私に縁深き地で祈ることになってたみたいで、更に強い覚悟を決めて宣言することなりました。 古代の神々様と神々様と龍神様からメッセージをいただいたのですが 『みゆきは、これからの宇宙に視点をおき、真実を伝えていくこと!』 と。
今までは、『今はまだ真実を言うな! 』といろいろなことにストップをかけられていましたので、神事の内容についてもブログには本当のことを書けなかったし、人に会っても真実を伝えることができませんでした。 これからは、真実を直接伝えていきたいと思います。


早朝なのにやけに人が多いな~と思ったら、朔旦冬至だったからですね(^.^)御来光を拝みたくて鳥居の周りが人だらけ。私も人々に交じってパチリ(^.^)
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数年前に、神宮司廳(じんぐうしちょう)からいただいた掛け軸
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神の衣服を神御衣(かんみそ)と言います。そして、この神御衣の素材を荒妙(あらたえ)、和妙(にぎたえ)と言います。。荒妙と言うのは『麻の布』。和妙と言うのは『絹』。
神々さまの衣・食・住である、『食は毎日』『衣はシーズンごと』『住は20年ごと』 。
渥美半島の神御衣御料所からは伊勢神宮、明治神宮、橿原神宮、砥鹿神社へ毎年奉献しています。

神さまの和妙となる素晴らしい絹糸。 一般の方は、天照様に奉献する絹糸を直接見ることはできないので、こちらに載せますね。
皇室直結なので、金の菊の御紋が刺繍された布で覆われます。
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献納書が上に載せられます
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遠くに出かける時はいつも一緒、ネコポットのまおちゃん。 転がらないようにシートベルトをはめてま~す(*^_^*)中には熱々のルイボスティーが入ってるの(*^_^*)
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ユールの祭 

Posted on  2014/12/26 Fri. 11:36   
皆様楽しいクリスマスを過ごしましたか~?
私?
熱&頭痛で体調不良で横になっていました~(-_-;)
午前中は、やることがあり、それに完全に集中していたので気づかなかったのですが、終わると同時に、あれ?体がなんか変だぞ・・・ん?熱ある?そういえば、頭も痛いなあ(・_・)熱を測ってみると38度近い熱。集中している時は、気力でやってしまいごまかしてしまい気づかないんですね~。仕事終わった途端、ドッと体が重くなり、パタンと横になってしまいました。でも、その後、またやる事発見して、数時間外出。で、帰宅してまたパタンと横になってました。 

昨日は12月25日で、ユールのお祭りだったし、一番下の娘はパパのところにお泊まりに行っちゃったし、真ん中の娘も外国人仲間とパーティーに行っちゃったし、私一人だったので静かな気持ちで心地よく時間を過ごそうと思っていたのに、体調最悪で、ガ~~ンって感じでした。
あっ、12月25日は、私にとってキリスト誕生を祝うクリスマスというより、「ユール」なのです。(キリスト教定着以前からお祝されていた祭) 北欧では、冬至の頃に昇る太陽は非常に神聖で貴重だとされていたので、太陽の復活を願いお祝いをします。この祭をユールと言います。 自然を崇拝している北欧の人々にとって冬の時期に長く続く夜の時間は恐怖の時間でもあったので、御先祖様や神々に捧げ物をして大地に感謝し翌年の豊作をお祈りしていました。元々、キリストの誕生日はいつなのかわかってないのですが、325年に開かれた「教会会議」で、キリスト教会は正式に12月25日をイエスの誕生日に決定しました。死後復活し、人々を原罪から救ったキリストを、真の太陽神として捉えるのは理解できます。

ということで、昨日は、太陽と北欧の人々に意識を合わせ冬至を静かにお祝していました(^.^)

あっ、今朝起きたら体楽になってて、みゆき復活(*^^)v


12年程前 ユールの時期の一番下の娘
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季節の食べ方マップ 

Posted on  2014/12/27 Sat. 12:30   
今朝はゆっくりな朝で、ボーっとしながら起きてきたのですが、
ふと、うがいしよう! と思いまして(まだちょっと喉の調子が悪かったので)うがい薬の蓋を開けグッと入れ物を押さえたのです。その瞬間、パッカ~~~~~~~~ン! と破裂(*_*)
キャ~~~~~~~~容器は粉々になり、中身は飛び散り、目は滲みる。やばい! やばい! ヨードが目に入ってはマズいんじゃないか!?
とにかく、目を流水で洗わなければ・・・う~~~~目が痛い~~~~しばらくして落ち着きました(*^^)v

ふと気付くと周りはヨードだらけ(・_・) ただ容器が割れただけなら、その場で中身がドボっと出るだけなのでしょうが、圧力に耐えられず、すごい勢いで2メートル四方に容器も中身も飛び散ったから、壁も 床も 服も 顔も 髪の毛もヨードだらけ。 あちゃ~~~めちゃくちゃだ~。ってなわけで、一瞬で目が覚めた朝でした~~(*^^)

期限切れで、たぶん容器が劣化していたのですね。期限が切れると思わぬ事故を招く危険性があるので、皆さまも気をつけて下さいね。 ハップニングの多い人生ではありますが、まっ なんか毎日楽しくやってます(*^^)v

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あっ 今日は、別の事を書こうと思っていたのです。
では、本題へ。 


前の日記に体調崩してしまったことを書きましたが・・・
その原因。
無理をしたり、食べ物を食べる時期が正しくなかったり、月の満ち欠けに反して行動してしまったり・・・といろいろな原因があると思いますが、少しでも自然のリズムに沿った無理のない生き方をしたいものです。

私が通っている整体所の先生は、多くの神々の絶対的信頼を得ている方で、常に自然のリズムに合わせて正しく純粋に生きている方です。 心身のバランスが非常にいい方で、心身共に人々を癒し治していく力は超一流。 毎月のメインテナンスはここ!って決めているのですが、今私がこの世に生きていられるのも彼のお陰なんです。 中国でも学んできた先生からいただいた「季節の食べ方マップ」を皆様にもご紹介しますね。これを、完璧にやって、自然のリズムに沿って生きたら、アトピーもアレルギーもよくなっていく可能性が高いし、病気にもなりにくいそうです。実際、これをやってここに通ってる人は、皆さん良くなっていきます。 私が、体調崩したのも時期に合わせて食べなかったことも理由のひとつです(-_-;)なかなか完璧にはできなくて・・・っていうより、全然守れてなかったです(笑)反省m(__)m
先生は、旧暦の中で生きているし、食べ物も正しい食べ方をしているし、月の満ち欠けに合わせて生き、月に合わせて治療の仕方も変えています。 私の周りは、旧暦で生きている方が多くて、お正月も旧暦で祝ってるし・・・お正月にあんなに豪華なお食事を食べるのはダメなんですって。私は、31日に思いっきりはりきっておせち料理作っちゃうし、正月には思いっきり食べちゃうし(*^_^*)
だから、病気になっちゃうのかしらね~。 でも、幼い時からずっと、1月1日にお雑煮&おせち料理が当たり前で育っちゃったから、ないと寂しいのよね~~(^.^)まっ できるだけ努力をしよう! って感じ。

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素敵なプレゼント 

Posted on  2014/12/28 Sun. 17:20   
昨日はまた38度以上の熱と頭痛がぶり返してしまい体調不良。 治ったと思ったのにね。でも、お仕事も、今年は昨日が最後で終了となりましたので、今日はゆっくり。まだ鼻&喉&声はおかしいけど、熱は下がり落ち着きました。ブログも書けるぐらい元気だし(*^^)v

昨日ね・・・

熱あったからコタツに入ってゴロンと寝転び動画を見ていました。めったに見ない感動ドラマを珍しく見ていたのです。テレビをほぼ全く見ない私は、最近流行りのドラマも全く知らないのです。あっ 「冬のソナタ」とやらを今日初めて見ました。これって10年以上前に流行ったのよね?「う~~ん、これはおもしろいのか!?」よくわからないけど、綺麗な素敵な方たちが登場してて、それはそれで目の保養になり良かったかな・・・でも2話程見たら「ふ~~ん、これが、冬のソナタね!?」と、なんか十分満足してしまって終了。なんか時代の流れになかなかついて行けない私です。そういえば、時代遅れというと・・・suicaカードをプレゼントされたのですが、まず使い方がわからない(笑)これどうやるの?って感じで。 電車にはほとんど乗らないし、乗っても切符を買ってるし、こんなカード使ったことがない。関東の仲間が「改札機にカードをかざすんだよ」と教えてくれて、恐る恐るカードをかざす。ピッと鳴って通過できた時はキャ~~~~~開いた開いた~~~って感動でして(^^)仲間は「お財布に入れたままでも大丈夫だし、かばんに入れたままでも大丈夫なんだよ(^.^)」と言う
「え!? ホント? かばんに入れたままでOKなの???」そして、次に改札を通る時、また恐る恐るかばんをかざす。
すると、ピッと鳴って、パカッと改札機が開いた~~~~~~~~~わ~~~~~~凄い、凄い!とまた感動。
でも、その後「もしかしたら開かないかもしれない・・・(・_・)」と、やっぱり心配になって、丁寧にお財布からカードを出してかざしてしまった私です(笑)

あっ 話題がそれてしまいました。ドラマの話なのですが、昨日別のドラマを動画で見ていて(ある歌手の曲が好きで、その方の歌っている曲がそのドラマのテーマソングだったから《たぶんテーマソングだ?と想像するって感じ。どんなテレビドラマをやっているのか全く知らないので、想像です。》どんなドラマなんだろう?って見てみたのです)そのドラマを見ていてクライマックスにさしかかった瞬間、真ん中の娘がお部屋に入ってきました。


この娘が箱を持ってきた(この写真は13年ぐらい前かな)
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『ママ、ちょっと遅くなっちゃったけど、クリスマスプレゼント(*^_^*)おばあちゃんと私たち(娘たち)からだよ』とニコニコしながら、真っ赤なリボンがかけられた丸いかわいい箱を渡されました。
『えっ!? プレゼント!?』
全く予期しなかったものを渡されキョトン。
箱はやけに軽くて、これ中身入ってるの?っていうぐらい軽い。いったい何なのだろう???
リボンを外し、箱をパカって空けた瞬間、私の目から大粒の涙がポロポロ ('_') あまりの感動に言葉もなく・・・涙止まらず。感動ドラマのクライマックスで泣きそうになってるところにちょうどタイミングよく入って来たので、よけいです。
箱の中を見た瞬間、娘や母の温かい愛を感じ、いつも私を支え応援してくれる人たちの愛も重なり、神事をやっていて苦しいこと辛いことも思い出され、全ての感情が重なり胸いっぱいになってしまったのです。

箱の中には、『めがね代』と、一言書かれた紙と8万円が入っていたのです。
実は・・・めがねも買うお金がなかったのです。
約1年前に、自分の不注意からメガネを無くしてしまいました。私の視力は、0.02? ぐらいで、コンタクトレンズとかメガネがないと全然見えないのです。 とりあえずコンタクトレンズがあるから大丈夫ということで過ごしていたのですが、家でコンタクトを外した時は、見えないせいで、物にひっかかったり つまずいたり とちょっと不自由していたのです。 娘たちからも「なんでメガネ買わないの?買えばいいじゃん!」と言われていたのですが、「ん・・・そうだよね・・・でも、お金ないんだ・・・」としか答えらず、1年がたってしまいました。 

2カ月程前のこと・・・お月さまの綺麗な夜に、友達とメールのやりとりをしていたことがあるのです。「今日の月はきれだね~~(^.^)」って。 その時 「あっ そうみたいだね~でも、ボワッとしか見えないわ。 コンタクトレンズ外しちゃったから・・・メガネ失くしちゃって、買うお金もないからそのままなの・・・でも、コンタクトレンズでなんとかなってるから大丈夫(^.^)」って答えたのです。でも、その友達は「みゆきさん、お金送るからメガネ買って!」って言ってきたのです。でも、自分の生活を切り詰めた上で送るというのを知っていたので、どうにも心苦しくて、結局その好意に甘えることができなかったのです。彼女の温かい愛に心から感謝した夜でした。

今年は、服をたった一枚だけ買えたというぐらいのギリギリの貧乏生活でしたが(山登りのジャケットをやっと買ったの。これだけ山に登ってるのに、山専用のジャケットを買うことができなくて・・・)
神事や娘たちにはお金を使えても、自分は服を一枚買うのがやっと。こんなもんですよね。 こうして神事を続けていられるのも皆様が寄付をして助けて下さるお陰です。その大切な大切なお金は、日本・地球を立て直すのに必要な神事で使わせていただいています。ありがとうございます!

今度メガネ買ってこようと思います(^.^)しかし、メガネって8万円もしないよね~?

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アボリジニの教え 

Posted on  2014/12/29 Mon. 18:39   
自分がここにいることを幸せに思うのであれば、同時に祖先に感謝することができる。

食べ物があることにありがたさを感じられるのであれば、それらを与えてくれる大地に感謝できる。

人間はひとりでは生きられないとわかっているのなら、人々が協力し合い、仲良く生活していける。

宝石を見て美しいと感じるのであれば、自分の中にもその美しい輝きを作れる。

お金では買えない物があることに気づいているのならば、心を大切にできる。

人はひとりひとり異なっていることを知っているのであれば、無条件の愛で接することができる。

この世を去るときには魂だけが永遠であることを知れば、魂に財産をつけようとすることができる。

(by アボリジニの教え)


オーストラリアのド真ん中の砂漠地帯、アボリジニの聖地にて。 砂漠はとんでもなくハエが多くてね。ハエよけの大人用の帽子をかぶっています。 あっ、この子は先日結婚した一番上の娘が一歳の時です。砂漠でのキャンプ生活は、一歳児にしてはちょっと過酷だったかも(*^_^*)
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パターン共鳴 

Posted on  2014/12/30 Tue. 12:32   
2009年12月18日の日記再掲(前のブログから)

長い人生において私たちはたくさんの不思議を経験しますが、その中でも最も不思議なことのひとつとして人との出逢いがあります。人との出逢いは時にその人の人生を大きく変えます。特に真の道を見つけようとしている者にとっての師との邂逅は決定的な役割を果たしています。
私の人生に最も大きな影響を与えたひとりで 尊敬していた方が数日前に亡くなりました。私とその方の出逢いは直観と直観の共鳴でした。まさにビビビ!とお互いに強く感じてました。
彼は世界に言霊の復活を真に願う方であり、日本語の神秘は想像を絶するパワーを持っていることを知っていて諸学の体系を大きなひとつの宇宙の体系に統合するには、日本語の言霊無くしては不可!ということを知っていました。 天皇家との御縁もありました。仏教のあれこれを知り尽くしており、科学、物理、社会、宇宙のこと・・・あらゆる分野に詳しく、人々を導いていました。知り合ったのは数年前ですが、それ以来、何回もお話したり、私が立ち上げた勉強会の場(神戸)に何回も足を運んでくださり(その当時姫路に住んでいました)そして家にも遊びに行ったり・・・本当にたくさんのことを教えていただきました。彼のお陰で魂が より磨かれました(*^_^*)厳しい方でしたが、愛溢れる方でした。
大好きな友のお葬式に行けなかったのが残念! 電報とお花で最期のお別れをしました。まさかこんなに早くあちらに逝かれるとは想像もしてなかったのでショックです。60歳まだまだですよね。でも、お役目終わられて光の世界に還られたわけだからこれでいいんですよね(*^_^*)お世話になった彼に感謝、感謝です。


以下 彼のメッセージの一部です。


【「空即是色の時代」の幕開け】

【黎明の大地が輝ける時】


「色即是空」の時代から、「空即是色」の新時代へと変わり、いま大地が「黎明の曙光」をその身に受けて、雄大な姿を浮かび上がらせんとしております。 「空即是色の新時代」とは、意識が存在を超えたエネルギーを持ち始める時代なのです。 あるゆる現象が「気」によって采配されるのです。 「心」によって「世界」の姿が変わる時代が訪れたのです。 勿論「景気」や「人気」などは、いとも容易く「意識」により弄られるのです。 「念い」の「い」による「時弄り」の前段階として、「存在弄り」の時代がやってきたのです。 「おもい」は簡単に分類しても三段階の進化を遂げます。三段階に進化しながら、循環して行くのです。
それは明暗、白黒、光と闇と交錯する「斑世界」の「意識の二重螺旋」です。「意識の二重螺旋」は「記憶世界のDNA」と考えても良いと言えます。 「生命の二重螺旋」は「記録世界のDNA」です。 「白思・、白想・、白念・、黒思・、黒想・、黒念・、白思・、白想・、白念・、黒思・、黒想・、黒念・、・・・・・」と循環しつつ進化する訳です。そして時には、白黒が交錯して捩れながら複雑に展開して行きます。 まず最初は「思い」です。そして一巡して再び「思い」へと回帰するのです。 覚めきった「おもい」は「思い」です。これは「一つと一つで二つになる」世界です。この「思い」は縦波です。バーコードの様なデジタル波動です。ミクロに於いては「クォークの素粒子世界」と似ています。塊・粒の「意識の粒子」に満たされた世界です。この単純なデジタ
ル波がギッシリと情報を含んで撓んでくると、揺らめき始めます。複雑な有機的世界へと意識の波動が進化してくるのです。 そして続いて情感の湿り気を含んで揺らめけば「想い」となります。この「想い」は横波です。これはミクロに於いては「超弦の響く世界」と似ています。自他のメッセージの交歓世界です。 そして瀬戸際の高まり(クライシス・バリュー)の手ごたえを感じる時、「念い」の波動が「宇宙の空の球」を感応させるのです。「念い」はスピンする「球」がフラクタル感応する世界です。この「球」は「クォークの素粒子世界」と「超弦の響く世界」を巧く内包しています。我々の意識の回転する「入れ子の球」は、ミクロに於いては「空間格子の繋ぎの球」と感応共鳴します。そしてマクロに於いては「大宇宙の無辺の球」と感応しているのです。これは丁度、可視光線の「間世界」と対比できます。我々の意識世界は「ミクロの空間格子球世界」と「無辺の大宇宙球世界」に挟まれた「入れ子の球がスピンする間世界」なのです。この「念い」は一瞬にして時空を超えて共鳴します。しかも「粒子と超弦」の融和したスピンする「球」ですから、非常に膨大なメッセージを瞬時に伝達するのです。その上単なる伝達だけに留まらず、「極微、超ミクロの『気』・『い』」が飛び交いますから、存在すら揺るがせる訳です。念力なども一種のこの次元世界の現象と言えます。しかし念力はまだまだ初歩の入り口の出来事なのです。念力は不思議世界の序の口と言う事です。
不思議世界は無量・無辺・無限・空の世界です。 そして不思議世界は微塵・刹那・無・空の世界です。 「空」はミクロからマクロまで、どの次元世界をも貫いているのです。 そして今「意識の微か、僅か、仄かのミクロの空なる球」が「意識のビッグ・バーン」の前兆にまで高まってきています。 「念が世界を変える力を持ち始めた。」のです。 現代まではホンの小数の超人や仙人や神や仏が為していた事が、相当数の人々により為され出すのです。 「意識の超進化」はもう起き始めているのです。「瑞」は至る処に現われ始めています。「意識の超進化」とは、将に「念いによる世界の操作」であり「精神による物質界コントロール」、「無意識の内に計算され尽くした秩序の跳躍的展開」、「カリュキュレイテッド・ディスオーダー」の実践される世界の幕開けを意味するのです。一切の現象が「精神主動型」に成ってくるのです。何故ならそれが宇宙の進化の方向だからです。ビッグ・バーン以前にも「宇宙意識」は在りました。その「宇宙意識」を真似て「様々な秩序」が形成されてきたのです。そして星が生まれ、重たい元素へと進化し、より複雑な化合物となり、やがて生命の進化へと、「進化の系譜」は引き継がれたのです。これは「言葉」や「文字」や「文化」「文明」に於いても同じです。そして「宇宙意識」はここまで進化してきた「人」に対して、自らとソックリの「空なれど一切の種を持つ」「宇宙意識」にまで進化する事を意図しているのです。 世界のあちらこちらで、「以心伝心」の術を使う者が出てきます。これは本来の「宇宙意識」がそもそもから持っている「自由に回転するものは、自在に感応する」と云う「スピン共鳴」の法則を、「意識の超進化」を遂げてきた我々に授けて呉れ始めているのです。「意識による存在弄りの時代」「空即是色の時代」へと移行してきていると云う事なのです。「火事場の馬鹿力」や「念ずれば花開く」や「心頭、滅却すれば、火もまた涼し」などが日常茶飯事に成ってくるのです。 「不思議・不可思議」とは将に不思議です。哲学的に、あるいは理論的に幾ら追及しても使えなければしかたがないのです。「不思議・不可思議」とは本来、すべての内に明らかに使われ、生きている「空法の力」なのです。生命・意識・存在をコントロールしている諸法の「原理・原則・原点」が「空」に在る訳です。「不思議・不可思議」具現し得ない「哲学」や「理論」は「部分の理」に過ぎません。巨象の尻尾だけを掴んだ盲目の無知者が「象とは細い紐のようなものだ。」と言い張るのと同じです。彼は一切を知らざるがまま、尻尾を象と思い込んでいるのです。無知なるを忘れ、ホンのひとかけら握った真実の断片を「すべて」と名付ける様なものです。 「不思議・不可思議」は本来、すべてに対して使える力なのです。宇宙の一切はそれにより進化・流動・展開しているのですから。 数学界のノーベル賞と言われているフィールズ賞と云う賞が在ります。我が国では今までに三人の方がその栄誉を受けておられます。まず初めに「小平 邦彦」氏、続いて「弘中 平祐」氏、そして1990年には三人目にあたる、京都大学教授の「森 重文」氏が受賞されました。その受賞のテーマが「空間格子の接合部に球体が存在する事の証明」だったのです。新聞でこの受賞の記事を目にした時、私は「終にやったか。凄い功績だ。数年はこの数学的に証明されたる事の示す意味合いを世間は気付かないだろうが、彼は先んじて、一切の生滅進化の根源を数学的に解明してしまったのだ。」と申しました。「一切の生滅進化の根源」は「空」にあると云う事を数学世界で先に証明してしまったのです。「数理」は「實相世界」「真理世界」の「法」です。「一切の生滅進化の根源」とは大宇宙に於いてはビッグ・バーン宇宙を示し、生命界に於いてはカンブリア期に示される処の「進化のビッグ・バーン」等(それ以前には生命の突然の出現などがあります。)を示します。そして精神世界に於いては、今訪れんとしている「精神の超進化、意識のビッグ・バーン」とも言える「空即是色の時代」の幕開けを意味しているのです。我々の意識・無意識の深奥にあるサブリミナルを感知する領域の、その更に奥にある領域「空」、ブッダが究めた「空」が、一切の色身をコントロールする「不思議・不可思議」の具現を意味しているのです。これは私自身の「言霊感応による似たもの併せの術」「十方曼陀羅ジグゾーの感応共鳴によるパズル併せの術」で以て「同じだ!」とピンッ!と来る「無生法忍による共通感」なのです。一般に言う処の「勘」を十万倍くらい上回る「かん」なのです。絶対とは言いきれませんが、外れた事は在りません。と、言っておきます。 この「い」物語は、「不思議・不可思議」の力の実践書です。 馬鹿げた仮説と思って読まれても構いませんが、読者の皆様が「音観」を一致させて讀誦されれば「不思議・不可思議」は具現する書なのです。 そして同時に邪悪なる想いに満たされている方には、孫悟空の頭に填められた輪っかの様にキリキリと貴方のこめかみを締めつける様になっております。 讀誦される折には呉々も閼伽水で垢を洗い落とした、真心・赤心でお読み下さい。 「黎明の大地 『い』物語」はニュー・パラダイム時代の「生命の實相世界・宇宙真理の具現世界・意識が生命と存在を率いる世界」の実践書なのです。実践を希望される方々に対する質疑には幾らでもお応えします。 世は黎明の時を告げ、営みは「求める道」から「救う道」へと進化し始めているのです。 まにあううちに「気付き」の訪れん事を祈りつつ・・・・・・・神仏・祖霊へ、

                          合掌

♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡~♡

これから集うひとりひとりは「十方曼荼羅ジグソーパズル」のピースなのです。

大きな球に貼り合わさるのです。

今、地球上の人口と、人間の脳細胞の数が揃ってきています。

これは地球レベルでの「十方曼荼羅ジグソーパズル」同士の感応共鳴が起きる段階を示唆しています。

それぞれの人の魂の「十方曼荼羅ジグソーパズル」が完成に近づいていれば、地球意識との感応共鳴が、それぞれの人

に起きます。

その人は観ます。

その人は聞きます。

その人は感じます。

その人の身体にはそのメッセージのパターンが出ます。

パターン共鳴し始めるのです。

真に学ぶには「真名付」すれば善いのです。

言霊感応共鳴をするのです。

すべての球体はまがいもなくパターン感応共鳴をするのです。

これは宇宙の法則です。

音叉の縦波共鳴より2段階上の共鳴です。

損得駆け引きの生じる横波共鳴はもう要らないのです。

1横波共鳴 2縦波共鳴 3スピン共鳴 4パターン共鳴です。

共鳴するだけで、あなたの仕組みのスイッチを入れるので、あらゆる働き・力・性質は、あなたの自由に使えるものとなります。

地球人がパターン共鳴し、みんなで良き地球を創っていけますよ~に(*^_^*)


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平成26年 ありがとうございました! 

Posted on  2014/12/31 Wed. 12:30   
皆様、今年最後の日をどのように過ごしていらっしゃるでしょうか?
私は先週からの風邪が長引き、結局29日まで37.5~38度の熱が続き、頭痛&咳&喉もやられてハスキーヴォイス、治りきらないまま年末を迎えてしまいました。2日程前から真ん中の娘も38度の熱、昨日は全く声が出なくなってしまいました。 以前の私なら、ふつ~に活動したり動きまわったりしちゃうのですが、最近は随分おとなしくなりまして、じっとお家で横になっていました(*^^)v 今は熱もおさまり少しづつ回復に向かっています。

さて、今年1年を振り返ってみると・・・
喜びも 幸せも 悲しみも いろいろありましたが、充実した楽しい1年だったなあ(^.^)という感想。
活動も昔よりかなりスローペースになりおとなしい動きになりました。1年の走行距離だけでも今までの半分です。今年も約3万キロしか走りませんでした。動きをスローダウンする前は6万キロを超えてましたから、随分おとなしくなったものです。あの頃一緒に動いていた仲間たちの体力は半端じゃなかったです。とにかく強い! しかし、強いのは体力だけじゃないのです。精神力も凄い! 絶対に折れない精神を持っている。しかもとんでもなく純粋ときている。あの役割を一緒にこなすには、あの方たちとしかかできなかったしあの頃はあのくらい動かなければ事が間に合わなかったのですよね。あの頃の神事の全てが今に繋がるための必要な神事でした。その当時のお仲間に心から感謝しています。

そして、今このブログを通して繋がっていてくださる皆様にも心からの感謝の想いを伝えたいと思います。

皆様には今年1年大変お世話になりました。
本当にありがとうございました!!
皆様の応援・祈り・温かいお言葉がどれほど私に力を与えて下さったことか・・・
毎日のように送られてくる宅急便やお手紙にも愛がいっぱい、うちを訪ねて来て下さる方たちも愛のこもった花束やプレゼントを持参で来てくださったり。 この1年どれほどたくさんのひとたちから、どれほどたくさんの愛をいただいたことか・・・
その愛に感動し、何度涙をこぼしたことか・・・
皆様の愛に支えられたし、たくさんの元気パワーをいただきました。 そして、皆様の力が合わさり神々に届き神事も無事に終えることができました。
私にとって、2014年が充実した素晴らしい1年となったのも皆様のお陰と心から感謝しています。
ありがとうございました!

1年の最後の今日は、母とおせち料理材料の買いだし&おせち料理作りです。 イノチを維持するために必要な食べ物のことを昔は「ケ」と言いましたよね。「氣=ケ」は命。 辞書にも、「生命の源泉、大元」と書かれています。八丈島では、今でもアサケ(朝食)、ヨウケ(夕食)と言っているみたいです。 イノチ⇒食べ物⇒ケ⇒氣⇒神さま。全部繋がっています。おせち料理を作る方は、食べる方の命、氣が元気になるようにと心を込めて美味しいおせち料理を作りましょうネ(^^) そして、いただく時は感謝、感謝でいただきましょう♪


それでは、
今年最後は、今ふと浮かんできた言葉を詩という形で締めくくりたいと思います。


全てと調和し、中道の精神で生きよ。
調和とは、己を殺す事でなく、己を生かす事なり。
人生に悪など無し、全て光と幸せへの通過点なり。
呼吸を整え、言霊正し、輝く光となれ。
人は皆元々光であるのだから輝けぬ者など無し。
野に咲く草花は季節の移り変わりを伝えてくれる神仏の言葉。
川や海や雨は地球の状態を伝え命の輝き度を教えてくれる神仏の言葉。
雲の流れは季節の変化や風の流れや気候を伝えてくれる神仏の言葉。
全ての命の声を感じ取り、全てに愛を注ぎ続け、偏らない中道の生き方なれば、
全ては良き方向へと導かれ光増す。

心からの愛と感謝を込めて

   みゆき

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