マイル換算率

むすひ

10« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»12

昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

地質学的な視点から見ての祈り 

Posted on  2014/11/05 Wed. 09:32   
一昨日は伊豆半島の山の中にいました(^.^)

お茶会やセッションなどで、『どういうふうに祈っているのですか』という質問がよくあります。 今日は、祈る時のひとつの視点を取り上げてみたいと思います。
祈る時に、いろいろな知識・経験から学んだことを活かす・その地のエネルギーの状態や流れを体と魂で感じとる・神々からのメッセージなどを全部合わせて祈るのですが、ひとつの視点として『地質学』も考慮して祈ります。

地球は、地殻とマントルの最上部を合わせた厚さ100キロメートル程のプレートと呼ばれている10枚程の岩板に覆われています。それらは、水平方向にゆっくりと運動していて、プレート境界部では、プレートがめくれ上がったり下にもぐり込んだりして、大陸や島ができ山脈が成長したりします。
日本列島は、北米プレートとユーラシアプレートに乗っかっていて、この二つは東から太平洋プレートに、南からフィリピン海プレートに押され、フィリピン海プレートと太平洋プレートは海溝やトラフを作ってもぐり込んでいます。ですから、日本海には三つのプレートが一ヶ所で接しているトリプルジャンクションが二つもあるということ。伊豆半島は、北米プレートとフィリピン海プレートとユーラシアプレートが接しているトリプルジャンクション。 そして、同時にフォッサマグナ地帯でもあります。
日本列島の中央部には大きな断層があり、日本列島を東西に大きく分けています。二つの断層は、糸魚川―静岡構造線と呼ばれ、このラインを境に、東側のフォッサマグナ地帯は2000万年前より新しい地層で、西側は約1~3億年前のものと推定さてれています。 つまり、大地震で地中のプレートに歪みが生じた場合、地質が大きく違う断層に亀裂が入り日本列島が真っ二つになる可能性が大ということです。 6年程前から、たくさんの神々から『日本列島が真っ二つにならないように祈って欲しい』と何度も何度もメッセージをいただいていましたが、最初の頃は、地質学など深いことを全く勉強していなかったので、具体的なことがよくわからず浅い祈りになっていました。 しかし、今は地質学的なこともしっかり勉強した上での祈りをしています。 糸魚川ー静岡構造線・柏崎ー千葉構造線・新発田ー小出構造線をイメージし、北から、焼山⇒妙高山⇒黒姫山⇒飯綱山⇒八ヶ岳⇒富士山⇒箱根⇒天城山と続き、その先には、伊豆諸島があります。 だから祈る時に、地下のプレートにも意識を向け、且つ、フォッサマグナ地帯にあるそれぞれの山々にも意識を飛ばしながら祈ります。 それぞれの山々や島々には直接行っているのでイメージもしやすいしその地の神々ともエネルギーを繋ぎやすいです。
ひとつの小さな視点に集中することも大切ですが、日本列島や地球という大きな視点から視ることもとても大事だと感じています。 こういう視点にも意識しながら祈ります。

今回、「伊豆に行かなければならない!」と強く感じたわけですが、行く! と決めた時点で、ある神さまから具体的なメッセージをいただきました。そのメッセージで、やはり絶対に行かなければならないという流れになりました。毎回そうなのですが、神さまは、いつも最初から答えを教えては下さいません。自分がまず感じ、理由も述べ、答えを出します。 そこで初めて答えを教えて下さいます。

地と地の繋がりが強くなるということは、その地に住む人々の繋がりも強くなるということ。 そして、そのまた逆も有りです。 人と人が強く繋がり合えば、その地と地の繋がりも強くなる。 だからフォッサマグナを境に東日本と西日本が真っ二つになる可能性が大であるのならば、人と人が良き形でガッチリと繋がることで真っ二つになることも避けられるのではないかと思っています。 実際、神々からそのようなメッセージもいただいています。 人と人がしっかり繋がれよ! と。
だから、私は、これまでに御縁いただき繋がっている方々を大切にしたいし、これからもたくさんの人たちと御縁を結び良き繋がりを作っていきたいと思っています(^.^)みなさま今後もどうぞよろしくお願い致しますm(__)m

あっ 余談ですが・・・
山の中ばかり入っているのですが、熊ちゃんもたくさん居て襲われたりしているという情報も聞きますので、『神さま~~熊から守って下さいネ~~(*^_^*)』ってお願いしたら、なんて言われたと思いますか~?
『安心せよ! 熊よりみゆきのが強いから、大丈夫!』って。
爆笑。
『 そんなことあるわけないでしょ!?』
って言いながらも、山の中で・・・
熊に出会ったら睨みをきかせて、「グルルルゥ~~~」って唸る練習をしながら歩いてる自分がいました(爆)
動物は、相手のが強いって思わせたら逃げますからね。目力で、精神的に負けなければ、相手は逃げるはず。エネルギー的に負けたら、それでおしまい。体力的にはかなわないわけだから、精神的に威圧感を与えるしかない・・・動物は、感覚鋭いから、その波動をキャッチしますよね・・・ってな感じで、本気で熊と闘うことを考えてた。 笑 笑 笑 (*^^)v 以前、スズメバチに襲われたとき、ただ ただひたすらじっとして動かず、撃退するということがありました。スズメバチがほっぺに止まり、顔じゅうウロウロし、耳や頭も歩きまわる。こ これは、なかなかの恐怖でした。 動いたらおしまい、間違いなく刺されます。じっとすること10分以上。 スズメバチと完全同化して敵意を見せないことですり抜けました。 スズメバチの中に飛び込むというのは、精神鍛えるのになかなかいいかも?(笑)恐怖心を消す練習になります。ただ、失敗すれば、死ぬ可能性あるので、覚悟が必要ですね。 でも、死ぬ可能性があるような修行はあまりお勧めしません。

では では 
今日も良い一日をお過ごしください(^^)


伊豆半島 天城山からの眺め。 富士山も見えました(^^)
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欠点も神の恵み 

Posted on  2014/11/06 Thu. 11:59   
『己の欠点に不満を持つなかれ! 欠点あるが故 人は皆謙虚になれるもの、そして欠点を補おうと努力するもの。 欠点あるも神の御意図なり。』

今朝感じたことを日記に(^^)

人に与えらし役割・能力は全て神からの恵みであり、自分の力でやったというのは傲慢以外の何物でもない。
自分の思い通りにならない、人と比べて落ち込んだり、人を否定したり羨んだり妬んだり、物質社会の波におぼれ我欲のみで生きる、自分だけ不幸であるとの勘違い、自分だけ苦しみ悲しみを背負っていると愚痴を言う・・・

人は不満多き生き物。
人は皆 大なり小なり苦しみや悲しみを背負って生きていますが、喜びも幸せも同じように与えられています。 苦しみや悲しみがあればこそ、喜びや幸せもあります。 全てのものが神の恵み。 今この世に生あり、生かされし事だけでも十分に幸せなこと。

自分は、頭がいいわけでもなく、体力があるわけでもなく、お野菜を育てるのが上手でもなく、物作りも全然ダメだし、絵や歌が得意でもない、主婦でありながら料理も下手・・・できないことばかり欠点だらけの人間です(-_-;) 欠点だらけの人間だからこそ、もっと向上できるように! もっと光強き人になれるように! と努力したり、 御縁ある方々から学ばせていただいているし支えられたりしています。
そして、欠点あるからこそ努力をするチャンスを与えられてると思い、感謝しています。
欠点あることも神の恵みであり慈愛です。欠点や不満や苦しみは、人間にはつきものですが、その負のエネルギーを自分を向上させる!というプラスのエネルギーに変換できるといいですね。

欠点だらけの私を許し 愛し 支え 応援して下さる皆さまにはいつも感謝でいっぱいです。 本当にありがとうございます! これからも向上できるように努力を重ねていきますので、どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m

欠点だらけだから、やりがいある人生だわ(笑) 楽しみながら♪ ガンバリま~~す\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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拝殿の向きや御柱の配置という視点から見ての祈り 

Posted on  2014/11/09 Sun. 20:27   
みなさん、こんにちは。
ここ数日、また近県のあちこちにいました(^^) ある神社では、神職の方と社務所で、お茶しながらお話をし交流もしていました。 社務所や寺務所で神職や住職の方々とお茶しながらお話しをすることが多々あるのですが、アポをとってそうしているわけではないのですが、そのような流れになることが多くて。ちょっと質問をしたり、お話しをすると「社務所に入っていただけませんか?」と誘って下さるので、ついお言葉に甘えて。でも、結果、とってもいい交流ができるのです(^^) 神職や住職の方々とのひと時、とっても楽しく充実したものです。 以前から、いろいろな神々様から 『神職や住職の指導をせよ!』と、何度も言われてはいるのですが、この間は、空海からもメッセージをいただきました。

『・・・・が終わったら、みゆきと力を合わせて、一人でも多くの人々の心に気づくきっかけを与え、今の世の流れに沿いながら、共に成長できるようにしていきたい。 その行いの積み重ねで、世の流れも変えていきたい。 気が遠くなるような、そんな遠い未来かもしれないが、でも必ず出来る! だからこそ、今一体となった。 その意味わかるか!? 変える事が出来るのは、変えなくてはいけないのは、今という今世である! 宮司たち 専門職の者たちへの正しき導きも力を入れたい・・・』 と。
既にやってはいますが、2015年からは、本格的にやらせていただくことになると思います。

前回の日記で、「地質学の視点からみた祈り」ということをテーマに書きましたが、今日はまた別の視点を書いてみたいと思います。 ふ~~ん、そうか~~こんな視点からも見るのね・・・と思ってくださったらいいです。
御社の構造や位置や向きなどがどうなっているのか?ということも勉強します。 

たとえば、諏訪大社を例に出しますが、諏訪大社は春宮・秋宮・前宮・本宮と4社あります。 その関係性や違いを知っているのと知っていないのとでは、祈りの仕方や深さも違ってきます。 諏訪市博物館に所蔵されている、シンポジウムの資料を読んだり、日本で最も諏訪信仰に詳しい方のおひとりである、田中基氏と一緒に、諏訪の地をあちこち行って交流をしたりもしました。 長年研究をされている方は、やはりいろいろな視点から物事を見て分析しているので、非常に多くのことを学ばせていただけます。 

諏訪の聖域は、どこも4本の御柱で囲まれていることは御存知だと思いますが、この第1~第4までの柱が、どこを起点にどういう方向を意識して建てられているかを知ることは、深い祈りに繋がります。
詳しいことがわかりやすく説明されているシンポジウムの資料がありますので、そちらを紹介します。


以下、田中基氏が書かれた資料から抜粋。

下社と上社の祭りの場の機能
 
 現在、諏訪の御柱祭の真っ最中でして、ちょうどこの山出しと里曳きの間の時間に、御柱ってどんな発想でもって始まった祭だろうと考えてみるのもいいんじゃないかと思います。 しかし、その本来の世界像というものは文献を探してみてもどうも判ってこない。 そこで諏訪大社の古い祭り場のあり方や、神を発動するやり方などから、御柱の神観念を導きだせたら、と思い試みることにします。


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これは、下社秋宮と春宮の図ですが、奥に、イチイの木や杉の神木があって、その前に宝殿がありますね。立春の日、旧1月1日にこの宝殿に納められていた神霊が春宮へ移動して、今は春宮に入っています。 これが御柱の里曳きの前には、新しく建てられた西の宝殿へ移ります。 これがまた立秋の日に行われるお舟祭りで、今度は秋宮へ神霊が移ります。 それで下社の神観念というのは、日本民俗学で言うように、冬、山に籠った祖霊が、春、里におりて来て、稲作なんかを手伝って、また秋になると山宮に帰る、春と秋の、里宮と山宮を循環する構造をもった神さんであると理解されています。 そういう下社の神さんの構造と上社の神観念の構造とはかなり違うと思いますので、まずはじめにそのことを申し上げようと思います。

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 上社本宮には硯石(スズリイシ)という水鏡のように水がたまる巨石がありますが、その巨石の方を向いて東・西の宝殿が建てられています。 ところが、室町時代以降だと思いますが、現在の本宮の拝殿はその方向から90度南側にずれた方向を向いて建てられている。 拝殿の方向と宝殿の方向が分裂しているわけです。 現在、、ほとんどの方は拝殿の方に向かって手を合わせられるので、拝殿を中心に今度建てられる御柱の順番をみると、右手前が4、左手前が本1、左後ろが本2、右後ろが本3となります。 ところがこの順番は、下社の秋宮や春宮、それに上社の前宮の御柱の配列といちじるしく異なっています。 秋宮などは拝殿からみて右手前が1、左手前が2、左後ろが3、右後ろが4と、時計廻りに1⇒2⇒3⇒4と建てられるわけです。 そこで上社本宮の御柱の配列は極めて特異であるという人がいますが、そういうことではないんですね。
 古い神祭りの場と思われる、巨石の硯石(中世には御座石という神篭石があったと記されていますが、いまはみつかりません)と、その手前に左、右に並んで建てられる新旧の宝殿を中心にして御柱の配列をみれば、右手前が本1、左手前が本2、左後ろが本3、右後ろが本4となり、秋宮などと同じ配列でやられているわけです。 このことから、御柱は拝殿が分裂した方向に建てられる以前から行われていたんだ、ということが判ります。 それでは新しく方向をかえて建てられた拝殿はいったい何を拝んでいたのか、という疑問がわいてくるわけですが、これにはいろいろの説がありますが、僕は宮坂清通氏の考え方をとります。
 拝殿の背後に幣殿があり、その後ろの中央に経文の納められたストゥーパ、つまり鉄塔があったわけですが、それを拝んでいたと同時に、その背後の方角には神宮寺の普賢堂があり、中には普賢菩薩像が安置されていたわけですね。 この仏像を拝んでいたということになります。 いわゆる「天正の古絵図」をみますと、たしかに拝殿の方角に神宮時の普賢堂が大きく描かれています。 いわゆる神仏習合の時代に、上社では神観念が一大転換して、制度的に仏体を拝む方角に拝殿が新しく向きを変えたと考えられます。 ちなみに当時の生き神、大祝(オオホウリ)は普賢菩薩の生まれ変わりだという思想に支配されています。 

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次に上社のもう一つの神社である前宮ですが、ここには皆さんお気づきのことと思いますが、下社の秋宮や春宮、そして上社の本宮に建てられている宝殿は建てられていません。 これにあたるものを強いて探せば、あの十間廊(ジッケンロウ)の側にある「内御玉殿(ウチミタマデン)」ですけれど、下社の秋宮・春宮、そして上社の本宮のそれのように御柱年ごとに東・西どちらかの宝殿が新しく建てられて、そこに神霊が移動するというような性格のものではないわけです。 この建物の性格を端的にいえば、生き神様である大祝の生きみ魂、ないしは祖霊を祀る場所であって、その中に納められていた神宝もそのような性格をもつものだったのです。 内御玉殿の西側に広い平地がありますが、、そこは中世には生き神大祝の住んでいた神殿(ゴウドノ)の諸施設がたちならんでいたわけで、その東側の尖端に内御玉殿が大祝の祖霊を祀る施設として機能していたわけです。 現在のようにポツンと内御玉殿が残った状態では当時の光景を想い起こすのは難しいわけですが。 だから前宮は、他の三社と異なって四本御柱を立てるのみで、宝殿はない。 そして、現在という前宮という呼び名は、中世は神原(ゴウバラ)と呼んでおります。 つまり生き神である大祝の住んでいる神殿があるところ、という点が強調されているんです。 当時は大祝が即位したあと地主神の十三社というのを巡って即位のアイサツをしているわけですけれど、その二番目に参る神社に前宮と記されていまして、現在のように一帯を総称して前宮というのでなく、十三社の一つとして前宮の名があったわけです。 地元では前宮とうのは、本宮以前からあった社というふうに時間的に理解されているようですが、僕はタケミナカタやその妃の御陵だと伝承されているところの前をいつきまつっている神社である、という意味で空間的に理解しています。 だから 正確には前宮というのは、現在の神域の一番上にあるやしろの地域にだけ限定して考えた方がいい。 やはりこの神域一帯の呼び名としては、その性格からして「神原」、つまり生き神・大祝がすんでいる神殿のある地域、と中世風に呼んだ方がいいと思います。 そう考えてきますと、下社の秋宮・春宮のように一年を双分して循環的に神霊が行き来する対偶的、双分的な社と、上社の本宮・前宮は性格が異なります。 本宮・前宮は双分的な、対偶的な神社ではない。 本宮は古くは岩坐を中心にして宝殿を左右にまつる社で、前宮は社というよりも生き神・大祝がすんでいる処です。 つまり性質が異なる二つの場であるわけです。 (抜粋終了)

というわけで、 御柱の配置がどうなっているかも考えれば、どの位置でどう祈ったらいいのかも見えてきますよね。 そして、諏訪が日本列島にとってどういう役目になっており、どことどういう風な繋がりがあるのか、龍脈も感じながら祈れたらいいですね。

そして、もうひとつ。 諏訪というと諏訪大社という4社がやはり有名なのですが、この地を護って下さってる他の神々も忘れないでいただきたいです。 先日、諏訪に足を運んだ時、 前宮のすぐお隣にある丘?というか小さな山?の中にいらっしゃる神々に呼ばれました。 この地の氏神様でした。 誰も来てはくれない・・・という悲しい想いでいる神々がいらっしゃいました。 祠やお社などなくても こうして見えないところに ただ ただ ひっそりと護り続けている神々や龍神さまたちがいらっしゃいます。 訪れた神社の御祭神だけでなく、他の神さまや仏さまや龍神さま、この地を護って来て下さった歴史上の全ての方々、そして今現在護って下さってる方々にまで大きく大きく意識を拡げて、全ての存在に感謝の気持ちをお伝えできればいいなと思います(^^)
   


一昨日通り過ぎた静岡県のお茶畑。きれいでした~(*^_^*)
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昨日見た岐阜県の紅葉。 美しいです(^^)
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音の大切さ 

Posted on  2014/11/12 Wed. 15:11   
『音の大切さを忘れてはならぬ』  玉依姫命

もう何年も前から、「音」の重要さを感じており、 この「音(言霊)を究めることが、地球や宇宙を立て直す事につながると感じていました。

音の乱れは、心の乱れより発す。 心乱れて人乱れ、人乱れて国乱れ、国乱れて地球・宇宙乱れる。 大宇宙の曼荼羅である文字の音図表は、天地の玄理に基づき生成された神聖なる図表で、宇宙の極微の光が結合した言霊は、命であり光そのもの。 命あるもの、事を動かす力有り。 名は全ての始まりであり、万物はその霊(タマ)の通りの性質・特性を持ち、森羅万象 言霊の響きに応じて生成化育する。 発する音に命が宿り、事を動かす力があるのなら、その音は乱れてはならぬ。 心の乱れが音乱し、人の乱れ産み出し、家・国乱し、地球・宇宙をも乱し、全ての調和を乱す。 発する音(言霊)を純粋なものにするため、心の乱れを正すことが必要である。 宇宙・地球・国・家・人の乱れを正すには、まずは己の発する音からすべし。 

『磯城島(しきしま)の倭の国は事霊(ことだま)の幸(さき)はふ国ぞま幸(さき)くありこそ』(柿本人麿)

この歌で、『言霊』が『事霊』と表記されていることに注目したい。 古代においては、「事」と「言」の区別はあまりなく、「言」はそのまま「事」であったようです。 言葉を発すれば、必ず、それが実現すると信じられていて、 これを言事即融(げんじそくゆう)の観念と言います。 古代では、「言」=「事」=「神」であり、天地を繋ぐエネルギー、森羅万象の音、言霊を発するものの響きや心が全て一体化していました。 言霊学を勉強するとわかってきますが、人の心は50個の言霊によって構成されていて、この50個の言霊を理想的に運用することにより、人間の最高の精神構造にまで達することができると言われています。
音の乱れを正し、小宇宙である己を清浄にすることは、美しき宇宙を創ることにほかならない。 
音(言霊)即命であり、真理である。

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希望 

Posted on  2014/11/13 Thu. 23:13   
希望とは、己の光を信じ輝き続けること

全てを生かす地のように

柔らかな水のように

光と力を与える火のように

自由で爽やかな風のように

空より広い心 海より深い愛で

調和を大切に生きていきたい(^^)


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合掌 

Posted on  2014/11/15 Sat. 16:30   
右手 仏、左手 私。 
掌合わせ仏とひとつとなる作法、合掌。

右手 あなた、左手 私。 
敬意と温かな心表す人との挨拶、同じく合掌。

あなたと私を分けること、妬み 嫉妬 怒り 憎しみ 負の感情生む。
空しきことよ、理を見ざる。

五感も心も解放、静かに合掌、
全身全霊、仏の言葉(心)を受け止めよ。

元ひとつ、
輝く光の霊(タマ)は宇宙そのもの。

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最近楽しかったこと♪(^^) 

Posted on  2014/11/16 Sun. 21:09   
今日は障子の張り替をしました~(^^)
数日前に障子戸を全部外し、洗って古い障子紙をきれいに剥がし、乾燥させ準備完了。 そして、今日は障子の張り替え。 
作業取りかっかってすぐのこと・・・母が、障子紙の上にいきなり鼻水をポタ~~ン。 キャ~~~鼻水がぁ~~!!と言う母( ゚∀゚)あっははは~~~~~~~と二人で大爆笑。 その後も、あ~~~~~変なところが切れちゃったぁ~~~あっははは~~~爆笑。 あ~~~~~また 鼻水がたれる~~~~とまた母。 また爆笑( ゚∀゚) あ~~~~~~! 曲がっちゃった~~~~~爆笑。 最後まで漫才やってるような二人で爆笑の連続でしたが、なんとか終了。 なんだかんだ4時間程かかりました。 素人のやることだから、 ちょっと切り方が曲がってたり、障子がうまく張れてなくてふくらんでしまってて、やりなおしたり、 障子戸をはめても左右はめ間違いで、またはめ直し。 出来あがりを見て、「やっぱり素人だね」(*^_^*)って、またまた二人で大爆笑。 あ~~~面白かった! って感じです。

小さい頃から母と二人で障子の張り替えを何度も何度もやってきたのですが、何度やっても面白い作業です♪業者さんに頼めば楽チンなのですが、それは金銭的にももったいないし、せっかくの親子での時間を失うのももったいない。母が娘の私と楽しそ~うに障子張りをし、幸せいっぱい ニコニコしながら作業するのを見ながら、私も幸せな気持ちでいっぱいでした。 最後の一枚を張る時は、「これが母との障子張りの最後の一枚になるかもしれない・・・」と思った時は、なんとも寂しい気持ちになりました。 年齢に関係なく、人はいつまで生きることができるかわからないし、この瞬間も二度と戻っては来ません。 何するにも、愛いっぱい、心を込めて、その瞬間を大切にしたいです。 これから先、何度母と障子の張り替えができるかわかりませんが、次の時も一緒にできることを楽しみにしています♪ 

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先週は、地域のふれあい祭りに行ってきました。 土砂降りだったのですが、せっかく準備して下さった方々がいるのだからと思い行ってきました。 それぞれのブースに知り合いがいたので、ひとつブースに行ってはお喋り♪ 次のブースでもストップ、お喋り♪ って感じで移動。 福祉のコーナにもお友達がいて、またブースに座り込み、お喋り~~♪ ここでは、点字を打たせてもらいました~~♪ 名前を打って、栞を作ったの。 出来あがった栞を、目の不自由な方が読んで下さったのですが、早い 早い! すぐに私の名前を読んで下さいました(*^^) 「トランブレーみゆきさんですね!? ○○にも行って神事をやってみえる方ですね!?」と言われ、「え!? (・_・) なんで知ってみえるのですか!?」 「はい、ちょっと風のうわさで・・・」私のこと知ってるかたに出逢えて嬉しかったです♪ あっ あと、たまたま横にいたアメリカ人夫婦に気づいた私。 この御夫婦、最近、近くに引っ越してきたのは知ってたのですが、話す機会を逃してました。 おっ、チャンス! と思った私、思った瞬間に話しかけてた(笑)思ったら即行動です。 いろ~~んなこと話しておもしろかったわ♪ まだ引っ越してきて、この地域の様子がよくわからないから・・・もっと話したい! ってことになり今度お茶することになりました~♪ また楽しみ増えた~♪

上の段は「トランブレーみゆき」  下の段は「空海」って点字を打ちました(*^_^*)
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筆で字を書きたくてしょうがなくて、字ばかり書いてます♪ 昨日のブログに書いた詩のようなものを思いつくまま、紙に書きまくってます(*^^)筆で書く感覚が好きで、何を書くにも筆で書いてるし、暇さえあれば、筆持って字ばかり書いてて、机の上に数百枚山積みになった文字がぎっしり詰まった紙を見て「ママ変だよね!? こんなママ 他にいないんじゃないの? 変なことばっかり言ってるし・・・」とあきれられてる今日この頃(-_-;) また筆ペンを買いにいかなくっちゃね(^^)

神事で宮島に行った時・・・
山の中で、たまたま出会った外国人と意気投合(^^)2時間程一緒に行動しました♪ 道を聞かれて、いろいろなことを話すうちに、一緒に行動したいと言い出したこのお方。 日本に興味が有り、2週間の旅でフランスのリヨンからいらしてました。日本語が全く喋れないし、日本文化についても初心者なので、こういう時は、日本文化・風習・生き方・民族性・・・日本についてのガイドをしながら、お互いに学び合う絶好のチャンスですよね(^^)日本に居ながらにして、フランスについても学べるし、フランス人の考えも同時に聞くことができる。 日本人として心を込めておもてなしし、素晴らしい旅だった! と感じてもらえるように全力を尽くしたいです。 あっ 招き猫と稲荷のキツネさんをごっちゃにしてた(笑)稲荷神社お社の所に置かれた小さなキツネさんを見て、「あれは、招き猫でしょ!?」って(・_・) 招き猫と祠の所に置かれているキツネさんは同じと思ってた(・_・) 私が宮島に行った時は、観光客の半分ぐらいが外国人だったのですが・・・あっちでもっこちでもそこらじゅうで外国人の観光客にいろいろ聞かれて、ガイドをしました(^^) なんか、私その場に馴染むのが早いのかも? この間、天城山でも、いつの間にか8人ぐらいのおじさん&おばさんの登山グループのド真ん中に挟まれて、彼らと一緒に話しながら登ってたし(笑)

今借りてる本は・・・
「錯視の世界」(目について学んでます)  「世界地図と不思議の発見」(地理を学んでます)  「日本の風俗起源がよくわかる本」(日本について少しでも理解を深めたい)  「千の風になって」(この詩の日本語訳・作曲した新井満氏が書いた絵本です。この詩とアメリカ先住民ナバホ族のストーリー、とてもいいお話で、涙がウルウル。)  「魏志倭人伝の考古学」(魏志倭人伝の原文を一度じっくり読んでみたかった。もちろん、訳文も載ってるので、原文と比較しながらの勉強です)  「地球はメリーゴーラウンド」(またまた絵本です。持続可能な開発のための教育ということで、絵本がどのように書かれているのか興味有り。 とっても素晴らしい絵本です。)

あっ 他にも、古くなった「WEDGE]を数冊もらった(*^^)v
(世の中に溢れるビジネス系ノウハウ本に飽きたビジネスパーソンのための雑誌で、教養を高められるような本です。なかなかいい勉強になる)  

あとは、図書館から「島々の日本」という本をもらってハッピー♪
島が大好きな私。 先週この本を発見して、借りたい!と思ったのですが、なぜか貸し出し用のスタンプが押されてなくて、貸出不可。 仕方ないので、申請書を出して岡崎市の本館から取り寄せることにしました。 そして、数日前にその本を取りにいくと「こちらの本は、もう1年たちましたので、ここの図書館(地元の小さな図書館)では処分することになりました。だからこの本は差し上げます。」 と。 わぉ~~~やった~~~!(*^^)v  日本地図で島を示し日本中の島々のリストが全部載っている本ですので、日本地図を見ながらワクワクしている私です♪ 昔は気づかなかったのですが、つい最近気づきました。 私、島が好きって(笑) 
日本の海上保安庁は、「本土」を含めた日本の島の数を6852島と発表してて、国土交通省では、平成22年国勢調査による日本の有人島数を418島、無人島を6429島としています。
よく考えたら、 私は、10代でもフィジー諸島に1カ月居たし、カナダでも本土ではなく、バンクーバー島に1年以上住んでいたし、今まで行ったことのある島々を全部書き出してみたら、なんと50を超えてた(・_・)先日も、四国に行くために高速道路を走っていたのですが、たまたま寝る場所が瀬戸大橋の下にある島に(与島)なりました(・_・)今晩は、次のサービスエリアで寝よう(車中泊)と思ってサービスエリアに入って行ったら、グルグルまわって、瀬戸大橋の下の島へ上陸。 え!? こんなところにサービスエリアがあるの?って感じでしたが、島大好き人間の私としては、かなり嬉しかった(^.^)

相変わらず何をやってても楽しい私です♪ たぶん、こんな感じで楽しく一生を終えるのではないかと思ってます(*^_^*)
ということで、また楽しいお茶会でもやりましょう♪ あっ でも来年かな?


瀬戸大橋の下の与島サービスエリアから
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Posted on  2014/11/21 Fri. 11:50   
宇宙 天地、陰陽與(ク)みて万物を産む。
月日の運行、天の呼吸なり。
汐の干満、地の呼吸なり。
波の寄する音、人の出息と同じく音を成す。
波の引く音、人の入息と同じく音は無し。
人は、天地と同じく陰陽與(ク)みたる小宇宙。
天地の陰を背負い 陽を抱きし この世に命をいただくありがたさ。
 
合掌


↑今朝書き留めた詩。 超真面目モード。


↓嬉しさいっぱい、ワクワクモード(*^_^*)


きゃ~~~~~~~赤ちゃん生まれた~~~~~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
バンザーイ バンザーイ バンザーイ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

11月20日、娘の赤ちゃん無事に生まれました。 なかなかのイケメン? ベイビ~はやっぱりめっちゃかわいい~(*^^)
みゆきおばあちゃん? おばあちゃんじゃなくて、みゆきちゃんと呼んで! って感じ(笑)
赤ちゃんに
『産まれてきてくれてありがとう!!』って話しかけた後に続いた言葉は・・・
『良き日本にして行くぞ! 覚悟はいいか!? 二十歳になるまでに魂をしっかり磨き上げ準備をせよ!』
真剣モードでカツ入れてる自分に爆笑。 全く赤ちゃんに見えなくて、対等に話しかけてた私(笑 笑 笑) 地球・日本を良くしていく神事仲間が増えたとしか思えなくて、嬉しくてね(*^_^*)
話しかけられた、孫は、目をパチパチさせてじっとこちらを見てた。 
きっと 
『産まれたとこなのに、厳しいこと言う ばあさんだな~~』って思ってたのよ(笑)あっはは~~だね(*^^)v
ということで、退院してきたら、しばらくお里帰りでゆっくりするみたいなので、私はお世話係で、超忙しくなりますが、
でもきっと楽しい毎日になるはずよ♪♪♪(^.^)


写真付きで、育児日記を面白おかしくずっと書き続けてきてきましたが。その中の1ページ(^.^)
私も一応若い時があったのよ(笑)
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さくらちゃん、23年後に結婚。
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赤ちゃん誕生
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何事も心を込めて(*^^) 

Posted on  2014/11/30 Sun. 17:41   
皆様お元気ですか?
私は、心おだやか~~な毎日を過ごしています。 
ほぼ半年かけて準備してきた神事も無事に終わり一区切りつきホッとしています。 大きな神事だったとは言え、宇宙の壮大な流れからすると、ほんの小さな小さな点のようなひとつの出来事に過ぎません。長い歴史の中で、たくさんの方々がいろいろな歴史を積み上げてきて下さり、そして今もたくさんの方々がいろいろな次元で、いろいろな分野で事をやり、宇宙の流れが変化しています。 最近私のところにこういう質問がよく来るのですが 『神々は、特定の人を特別に愛するということがあるのですか? 神さまは平等に人々を愛しているのではないのですか?』と悲しそうに仰るのです。 『神々は、全ての人を平等に愛し、光を注いでいると思います。 だから特別な人なんて存在しないし、この人が一番愛されているということもないと思います。』 とお答しました。 人は時に勘違いをすることがあり、自分が特別に愛されているとか、特別に光が強いとか言う人がいますが、元は皆同じなんです。 特別な人なんて一人もいないし、もし特別だと言うのなら、全ての人ひとりひとりが特別だし、誰が凄くて誰が凄くないということもないし、魂に上下も優劣も一切ありません。 過去世で何者であり何をやってきたかもど~でもいいこと。 大事なのは今。神事も特別な神事なんてないし、ただ形が違ったり次元が違ったりというだけのこと。 どの人にとっても、その人がやってることは、その人にとっての真実であり、大切なこと。 それをお互いに尊重し合うだけですよね(*^_^*)

神事終わって帰宅した日に、お世話モードにピっと切り替わりました(*^^)v  娘と赤ちゃんが退院してきて旦那様も一緒に家に来ていますが、赤ちゃんのうんち付きのおむつを洗うのも、私にとっては神事となんら変わらない大切なこと。 次の世代を担い日本・地球・宇宙の流れを創っていく子たちであり、毎日のひとつひとつが波動として宇宙に響き渡っているのです。  娘たちが来てからお世話係に徹していますが、やることひとつひとつを心を込めてやらせていただいてます。(みゆきばあちゃん、結構頑張ってる(*^^)v) 赤ちゃんのお世話は楽しいわ~♪ 我が子が幼い時の良き想い出が蘇ってきて、懐かしくて懐かしくて(^.^)昔の育児おもしろ日記を出してきてみんなで読んで爆笑したり(まめに記録してきて良かった~♪)おむつ洗い、一日三回のお食事作り、足りない物を買い出しに行ったり、たくさんの方々が祝福するために家まで足を運んでくれること、たくさんの方々からの祝福メッセージ、どれもがありがたくてありがたくて。 そのひとつひとつをやる時の意識は、神事をやる時と全然変わらないし、そのおひとりおひとりと接する時も同じ。 神事と同じぐらい心をこめて対応します。 皆様の温かい祝福メッセージ、とても嬉しかったです。 ありがとうございます。 そして、いつもいろいろな形で応援して下さったり、祈ってくださったりすることにも心から感謝しています。 神事を無事に終えることができたのも皆様の応援・祈りのお陰です。本当にありがとうございました!! 
12月から神事とセッション再開します・・・と以前ブログで書きましたが、娘が出産して里帰りすることをすっかり忘れていました。 12月に再開すると書いてしまったものだから、セッションのお申し込みをされた方が何人もいらっしゃったのですが、家ではセッションができる状況ではなくて・・・申し訳ありません。 そして、お茶やランチしたい・・・お話ししたい・・・ と、かなりたくさんの方々からお誘いをいただいていたのですが、神事の準備のために全てをストップしていました。 申し訳ありません。 活動やセッションなど全ての再開は、来年1月と考えています。 

今年もあと一ヶ月ですね。 2014年の最後も充実した素敵な時間を過ごせますことをお祈りしています(^.^)



こ~んな布おむつを使ってます。このおむつは28年物です。 英語教室の生徒が昔使ったのをそのお母様がくれて、私の娘たちが3人使って、今孫が使っているのです。 懐かし~~~いこのおむつに感動しまくり。娘も妹がこのおむつをはめていたので、懐かしさでいっぱいになりながら、今我が子のおむつを替えているのです。 あっ 最近は布おむつを使う人が少ないようで、おむつコーナーには、布おむつがほとんど置いてなくてびっくり。紙おむつコーナーはだだっ広かった(・_・)
足りない物を買うために赤ちゃんストアーに久しぶりに行ったのですが、懐かしくて懐かしくて、小さな下着やおむつカバーや服やいろいろかわいいものがいっぱい。 昔から買い物に全く興味ない私なのですが(全く女性らしくないよね(笑)珍しく楽しく買い物できました♪) 明日は、赤ちゃんと娘の一週間検診の日ですので、みゆきおばあちゃんは、往復3時間運転手でガンバです(*^^)v 

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