マイル換算率

むすひ

09« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

御嶽山噴火について 

Posted on  2014/10/01 Wed. 11:06   
御嶽山噴火について、書こうか?書くまいか?と非常に迷いました。

噴火以来、御嶽山についての問い合わせ多数、みゆきさん ブログ更新されてないのですが大丈夫ですか?とのメール多数、「富士山 御嶽山 噴火」とのキーワードで検索がなされ私のブログに辿りついている大勢の方々、皆日本を憂えて、そして心痛め、胸が締め付けられるような想いでいることを感じてました。私もその一人です。

昨年の11月4日、急遽 御嶽山に登りました。 『富士噴火した後、富士の代わりとなる山、御嶽山!』と神さまからの想いが入ってきたからです。 どの山も大切だし守らなければならないのですが、日本の象徴となる富士山は絶対に守らなければなりません。 私は、毎年御嶽山に登ります。そして御嶽山が大好きです。 そこを守って下さってる神さまも大好きです。ずっとずっと大切にして行きたいお山で、たくさんの人にとって癒される山であるのと同じく、私も行く度に癒されていました。 

昨年は、特に、富士山と御嶽山をしっかりと繋ぐ祈りをするために行きました。富士のエネルギーを御嶽山に流し放出するため。ですから、富士山と御嶽山をしっかりと繋ぐ! 神々の意図を読み取り、それを実行すべく御嶽山に足を運びました。 

今回の噴火を知らされ、想定内だった・・・という感想ですが、ひとつだけ想定外で唖然としました。『何故 登山客の多い土曜日なの!? 何故 登山客の多い時間帯にしたの!? 人々が登山しない冬にしてくれるんじゃなかったの!?』 ということ。 神は仰います。 『これでも被害を少なくした。 しかし、全く被害がなければ、人々は気づかない・・・』 答えはわかっていたのですが、やはりショックなのです。 神々はいつもいろいろな形で、人々に警告を発しているのに気づかないから、こういう形で知らされるのですよね。 太古の昔も、文明や技術の発達に精神が一致せず滅びたことがありますよね。今現在また同じことになろうとしています。 魂や精神が向上しないまま、文明が発達し、魂は穢れ波動は落ち、人と人との繋がりも先祖との繋がりも神との繋がりも感謝も全部弱まっている。 今地球に起こっている異常気象・天変地異・全ては地球の自浄作用ですけど、それは人々が気づくようにとの神の愛であり、人としてどう生きるべきなのか!? を思い出し、認識するための知らせです。これ以上、地球の浄化が荒ぶることのないよう、神の意を受け止め、我々は魂の浄化に努めなければなりません。

噴火の17時間後、私は御嶽山の横を通過しました。 ある神事のために長野県に向かう事になっていたからです。予定時刻より一時間早く出発し、車を停めて煙の上がる御嶽山を見ながら祈りを捧げました。 噴火の直後にこうして、現地に行かされ祈ることになること、偶然ではないです。 神事において、辛い決断をしなければならないことが多々あります。本当に胸が痛くて泣きたくなることがいっぱい。感情を無くさないとやっておれないのですが、私はやはり人間なので、感情が湧きおこります。感情を無くすのではなく、感情を味わい尽くし、感情の先に行く。突き抜けた状態をつくっておかないと、その感情に振り回されて落ち込んだり、決断できなかったりします。人の視点だけで考えるのではなく、日本列島・地球・宇宙・神界という大きな視点から物事を読み取り行動することが必要です。

今回の御嶽山で命を落とされた方々の御冥福と怪我をされた方々の回復を心からお祈り致します。


御嶽山 頂上
004_201410010942168cb.jpg
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

本物の力 

Posted on  2014/10/03 Fri. 15:59   
「本物の力」とは、どんな力なのか?

例えば、神事においてなのですが、神々は何も教えて下さいません。最初の頃は、行く地・何故そこに行くのかなどを教えて下さってました。ところが、だんだん厳しくなり、どの神社なのか?聖地なのか?県名さえ教えて下さらないし、関西なのか関東なのかも教えて下さらない。だから、自分たちで考え、感じ、行くべき地を見つけていかなければならないのです。行く地がわかっても、そこに何のために行くのか?自分で理由を述べないと、神さまは何も仰ってくださらない。だから、答えを出すのに数時間とか数日かけたり、または数週間、長い時は一ヶ月とかかけて感じ取り答えを出します。そして、答えを出すと『そうだ!(*^_^*)』とか『そうだ、それも合っている。 しかし、まだ他にも理由がある・・・』とか。 でも、この『そうだ!』の一言が嬉しいんですよね~(*^_^*)小さな視点から視たり感じたりすることも大事ですが、もっと意識を拡げ、歴史・表神道と裏神道・龍脈・日本列島・地球・神々や龍神の意図も読みとりながら答えを出し動くことが求められます。

本物の力とは、神々や人に教えてもらうのではなく、自分で感じ取る力や答えを出す力を身につける、そして行動する。これこそ本物の力と言えます。

今日は、このブログ『むすひ』の前のブログ 約600の日記の中からひとつ再掲します。

 2011年4月の日記です。


今日 まだまだの自分だな~とまた再確認(・_・)
というのは・・・
突然「ガソリンスタンドに行きなさい!」との どなたかからのメッセージ(見えない存在)。
「ガソリンは満タン。オイルもOK。変だな~なんでガソリンスタンド???」と
よくわからないけど、用事もないのにガソリンスタンドに向かいました(・_・)
ガソリンスタンドに到着して「空気圧チェックしてください」と
言葉が出て スタンドの方がチェックし始めました。
すると・・・
「このタイヤの空気圧が極端に低いです。釘か何か刺さってて空気が減ってる可能性が
あります・・・」と。
「じゃ~詳しくチェックして下さい。お願いします。」
ということで 車を持ちあげチェックすることになりました。
しばらくして・・・
「やっぱり釘が刺さって 空気が抜けつつありました。よかったですね。このまま高速道路
を1000キロも走ったら危なかったですよ。」と。
この話を友達にしたら
「僕なら釘と地面が当たる音か、タイヤから伝わる振動でわかるよ」と(・_・)
「へ~~~すごいなあ~私は鈍感すぎて感覚では全くわからないわ~(・_・)」
釘が刺さってるよ! と言われて 音を聞いても私にはわかりそうもありません。
感覚が磨ききれた人には このような音を聞き分けることができるんですね。
全く磨ききれていない自分を自覚しました。
私が鈍感過ぎて 何も気づかずに危険な状態で1000キロ運転するところ
(数時間後)だったから見えないお方が教えてくださったみたいです。
もっと感覚を磨きなさい! と言われているようですね(-_-;)
こんなことを神様とか守護霊様に教えてもらっているようでは はっきり言って
ダメですね。
未熟な私を守って下さったことに感謝 感謝です。(抜粋終了)


3年前からどれだけ成長できたのか?と考えると、少しは成長できたのかもしれないけど、まだまだの自分を自覚しています(#^.^#) 縁ある全ての存在から学ばせていただき、 もっと愛深く もっと優しく もっと強く もっと純粋に 光輝く自分に成長したいと思います。



※お話ししたいとか、伺いたいのですがお時間ありますか?とか、○○県にいらした際には連絡下さいとのメールを毎日たくさんいただくのですが、今現在、身体がいっぱいいっぱいの状態で・・・
大きな神事の準備のために毎週日本中を駆け回っており、身体が元に戻る前にまた次の神事をやるという日々で、正直 身体がぐったりで、空いた時間はほとんど横になっている状態です。全てのお誘いやセッションも12月まで待って下さいとお願いしている状況で、申し訳ありません 11月いっぱいはこの状態が続きますが、12月には、時間作れると思いますので、宜しくお願い致します。

004_20141003144303d27.jpg

Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

アサギマダラと藤袴 

Posted on  2014/10/11 Sat. 15:46   
アサギマダラがお庭に来る季節になりました(^.^)毎日、たくさんのアサギマダラやたくさんの昆虫たちが藤袴(ふじばかま)のお花の香りと蜜に引き寄せられ集まってます。アサギマダラは、特に藤袴の香りが大好きで、藤袴のある場所に飛来してきます。 優しい香りのする藤袴に私もその昆虫たちと一緒になり引き寄せられ、お花の前に座り込み、遠い地に想いを馳せ、遠い昔の人々がこのお花を通して感じていた心に想いを重ねながら穏やかな時間を過ごしています。

アサギマダラは、本州北限に主に中国南部や東南アジアに生息しているのですが、長距離移動をする水色の美しい蝶です。

アサギマダラ(以下、海を渡る蝶「アサギマダラ」の謎の生態から抜粋)

アサギマダラは「旅する蝶」として有名で、春から夏にかけて南から北へ移動し、秋になると南下するようだということです。
アサギマダラの不思議は、まず、渡り鳥のように季節によって長距離を移動する習性を持つことだ。しかも集団でそれを行う。何がこの「渡り現象」を誘引しているのかは研究でも特定されていないと聞く。

定期的に国境と海を渡ることが標識調査で証明された蝶は、世界に1種しかいないという。

2000年には台湾から日本へ、翌年には日本から台湾への移動例が見つかった。2002年には、本州から沖縄県の南大東島へ移動した4例の報告があった。台湾との間には島々が連なっているが、南大東島へは1000キロもの海を渡るほかない。2005~06年には、小笠原諸島の父島での再捕獲や、長野県から台東沖の島、蘭嶼まで2000キロを超す移動も確認されている。

2000キロの旅をする蝶ということですが、2日間で740キロもの海上移動することがあるのです。

この蝶は、時期、空間、植物の状況に柔軟に対応して飛んでおり、台風を活用して移動したり、雨が降る前に一気に移動したりと気象を読む能力に優れている蝶です。

アサギマダラの群れは、秋口(9月~10月)になると、南西方向に向かって「渡り」を始める。それまでは、ひたすら栄養補給をして脂肪を腹部に蓄える。

鳥などに捕食されることはほとんどない。それは体内に毒をもっているからである。毒と言っても誤って食べた鳥が嘔吐する程度で、人がさわっても問題はない。この毒は、幼虫の時に食べるガガイモ科のキジョランの葉や、成虫になって吸うキク科のヒヨドリバナの蜜に含まれるアルカロイドが体内に蓄積されたものとされている。

アサギマダラはどこからどこへ、どのようなルートで旅をするのかを解き明かす方法として、「マーキング調査」が始まった。蝶の翅に捕獲場所や月日、マーキングした人の名前を識別できる記号などを油性マーカーで書き込み、ふたたび放つ。それが誰かに再捕獲されると、アサギマダラの旅のルートが見えてくるのだ。(抜粋終了)


藤袴の香りに誘われ風に乗って旅をする。 その優しい香りには、遠い昔の奈良時代の方々も癒されていたようですね。 和歌にも詠まれています。

(藤袴 和歌歳時記から抜粋)

『万葉集』 (秋野の花を詠む歌) *山上憶良
萩の花尾花葛花なでしこの花をみなへしまた藤袴朝顔の花

  『源氏物語』 (「藤袴」)
おなじ野の露にやつるる藤袴あはれはかけよかごとばかりも

  『夫木和歌抄』 (長寛二年白河殿歌合、草花) 登蓮法師
藤袴ねざめの床にかをりけり夢路ばかりと思ひつれども

  『千載集』(暮尋草花といへる心をよませ給うける) *崇徳院
秋ふかみたそがれ時の藤袴にほふは名のる心ちこそすれ

  『藤原頼輔集』 (右大臣家百首なかに、草花を) 藤原頼輔
なつかしき移り香ぞする藤袴われよりさきに妹やきて見し

  『続拾遺集』 (述懐百首歌の中に) 藤原俊成
藤ばかま嵐たちぬる色よりもくだけて物は我ぞかなしき

  『実材母集』 (詞書略) 西園寺実材母
たれかみし夢の枕のふぢばかまにほひもふかき夜半のなごりを  (抜粋終了)


アサギマダラさんに逢いたくて、藤袴をお庭に植えて待ってました。 そろそろ飛んでくる時期だな~って思いながら、外を眺めアサギマダラさんがいっぱい飛んでるのを見つけた時は嬉しかった~~(^.^) こんな些細なことが嬉しくて嬉しくてネ。
歌を詠んだ山上憶良さんや藤原さんたち、そして空海に(空海はいつでもどこでも何をしていても話しかけています。ご飯を食べる時も、運転している時も、寝る前にはおやすみ~~起きた時は、おはよう~~って、人から見たらいつも一人でブツブツつぶやいている状態で(笑)、「藤原さ~ん、空海~~綺麗だね~(*^_^*)い~い香りだね~って話しかけたりしながら、花に顔をうずめてるのです。時代変わっても、自然を通して、昔の人と心を通わせることはできます。 私はそんな時間がとっても好きです。


アサギマダラと藤袴
055_201410111533007d8.jpg


059_2014101115340602f.jpg


ミツバチさんも来ます
060_20141011153459add.jpg


いろんな種類のハチさんが来ます
061_20141011153631424.jpg


カマキリさんも来ます
066_20141011153725820.jpg


今日はキジも4羽来ました
052_20141011153826c8d.jpg
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

四季 

Posted on  2014/10/14 Tue. 18:30   
今日は、秋の自然に触れながら書き留めた言霊を(^.^)



我が国の四季。

心の調和と体の調和を図るために作られし。

神と人・人と人とが繋がり合い、調和図りし産み出されたのが伝統であり風習。

日の本の国民は、どんな国の文化も認めることができ、どの季節にも対応でき、どんな国の人々とも調和できる柔軟さを持

っている。 この柔軟な民族性を作り上げたのが四季の自然の力である。

四季の自然に触れれば、宇宙・神仏の声(想い)を感じとることができ、己の進む道も自ずと見えてくる。 

山 川 草 木・・・との語らいは宇宙や神仏との語らいと同じ事なり。

神仏が真理説く時、必ず六感に基づく。 

眼で見、耳で聴き、鼻で嗅ぎ、舌で味わい、体で感じ、意識の働きで生まれる心で感じる。 

六感の対象の本質は、宇宙の真理である神仏の働きにほかならない。



今日 お庭に来た赤とんぼさん(^.^)
018_20141014165636f17.jpg


アゲハチョウさんも来ました~(^.^)
021_20141014182113b1a.jpg


こんな綺麗なお花も咲きました(^.^)
005_201410141823506e6.jpg


日本の四季って素晴らしいですね!
018_20141014182816040.jpg
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

人生は笑顔で楽しく♪ (^.^) 

Posted on  2014/10/30 Thu. 12:04   
お久しぶりです。皆様お元気ですか?
相変わらず、往復600キロ 700キロ 800キロ・・・という距離を走り日本中あちこち行き神事をさせていただいている日々です。今回も 1500キロ以上の旅でしたが、充実したいい神事ができた数日でした。 ちょっと疲れた状態で帰宅で、身体はまだあちこち痛くて回復できていませんが、心はとっても穏やかいい感じです(^.^)
基本的に、二人での祈りの旅が多くて、仲間とはたまに一緒に神事をやらせていただいてます。 あっ 二人と言うのは、空海といつも一緒ですから、二人です(*^_^*) 身体はひとつですが、一人という感覚が全くなくて。 行く先々で、空海のその当時の想いや今の想いが伝わってきて、涙したり 笑顔になったり(^^) 一心同体で生きています。 どの時代も、いつも私を支えてくれてるのは、空海。 もちろん、他のたくさんの方々にも支えられていますが。 彼が天に居る時は地に居る私を支えてくれ、私が天に居る時は地に居る空海を支え、この繰り返しでいつも二人でひとつの存在。 私がこの世で生を終えた時は、いつも空海がお迎えに来てくれてました。 どんな時も一緒のベストパートナーです(*^_^*) 
今回の旅では、関西のあちこちや広島にも行っていたのですが、帰りに四国にも寄りました。 空海の御先祖様である
佐伯家の御廟で御挨拶するため。 私をいつも支えて力を貸してくれるパートナーの御先祖様と向き合いお話することは、私にとってとても大切なことです。 山の頂上の御廟前で、空海と御先祖様ととても幸せなひと時を過ごしました。
いつも空海の深い深い愛を感じているのですが、先月の私の誕生日には仲間がメッセージを降ろしてくれて、空海からメッセージをいただきました。 直接愛を感じるのもいいですが、自分ではない人を通して自動書記という形で、筆で書かれたお手紙をいただくのも嬉しいものです。

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

みゆきに伝えよ
この世に生を受け 今を生きていること 心から感謝する
我とともに生きてくれて ありがとうございます
この世で生きる楽しさを教えてくれて ありがとうございます
これからも我とともに
心から愛を伝えます
我 空海なり
幸多かれと祈ります
 
空海.

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

『この世で生きる楽しさを教えてくれて ありがとうございます』
私、生きることが楽しくて楽しくて仕方ないのです(笑) 『生きるのって超楽しいわ~♪♪♪ 今が最高!』 と両親に言い続けて早49年。 母からも『みゆは幸せだね~生きてるのが楽しくてしょうがないっていうが溢れてるよ。本当にいい人生だね~』って49年間言われ続けています。 かなりポジティブ、楽天的な性格なので悩むことが全くなし。 自分の人生を思い返してみても悩んだことが思い出せないのです。 たぶん、悩みなしで生きてきたのかも? 心が痛い思いをしたとかちょっと苦しかったり悲しかったりしたことは多々ありますが、それで悩むとか落ち込むということがなかった。 すぐに心を切り替えれるしこだわらないから、時間かからず元気回復することができる。「こだわらない! 全て起こることは、学びであるから素直に受け止め、学び、楽しく笑顔で生きる! 」ですね\(^o^)/

『未得を得となし 未到を到とおもえり』
空海の言葉です。

「いまだ何も得ていないのに、得たと思いこみ いまだ目的を達してないのに達したと思いこむ。 それが自分を小さなものにしてしまう」 

人生チャレンジと学びの連続です。 やると決めたら決して諦めず目標に向かって徹底的にやり続け、そしてその経験の中から学び続け魂の光をどこまでも強くする努力をする。 そして、全てのことを心を込めてやらせていただく。 心と体を痛めての過酷な修行をする必要は全くないと思っています。 笑みがなくなる程やるのは、心も体も余裕がないということなので、いつもニコニコいられる状態を保ち♪楽しみながら♪ これがポイントですよね(^.^)

たくさんの存在の守りや導き、皆さまの祈りや応援に支えられて頑張れています。 いつも本当にありがとうございます。心から感謝しております 
これからも、良き日本や地球をイメージし、空海と共に力を合わせ頑張り続けます\(^o^)/


佐伯家御廟(御存知の方も多いと思いますが、空海の幼名は、佐伯真魚(まお)って言うのよ(^.^) だから、私はよく まおちゃんって呼んでるの(笑)

118.jpg
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

 | 

プロフィール

カレンダー

カテゴリー

最新記事

月別アーカイブ

むすひの本 完成    \(^o^)/

ブログ内検索フォーム

文字サイズ変更

PopUp Wikipedia Ⅱ

メールフォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

カウンター

pictlayer

うちのピーちゃん