マイル換算率

むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

沼島(ぬしま) 

Posted on  2013/07/05 Fri. 10:13   
6月30日 京都茶話会。いろいろな職業で皆違った立場、いろいろな考えに触れることができ、お互いに学び合い光を引き出し合い、とても有意義で楽しい会となりました。今回は、高校生も数人参加してたので、若い人たちの考えにも触れることもできとても良かったと思います。素敵な方ばかり集まっており私もたくさんの光と元気をいただきました。集まって下さった方々に心から感謝しています。ありがとうございました(^^)

茶話会終わり、神戸から参加された方を車に乗せて自宅まで送り、その後神戸の温泉へ(^^)温泉って本当にいいですね。体も心も魂もしっかりと癒されます。自然の恵みに感謝の気持ちが溢れ、湯の中でいつも祈りたくなるのです。たったの300円とか400円で入れる温泉が日本中のあちこちにあります。こんな、パーフェクトなものがこの世にあるなんて・・・日本は本当にいい国です(^^)その後、淡路島に向かい淡路島のサービスエリアで車中泊(^^)真夜中以下のようなメッセージいただきました。




我は、菊理姫(くくりひめ)と申します

沼島、よくわかりましたね

○○から、沼島の名前を聞き、何か心に響くものがあったことでしょう

その思いが沼島に来るのに必要だったのです

○○から、おのころ島と聞いた時も、心の奥に響くものがあったことでしょう

その響く思いが大切なのです

己の心の内は、己しかわかりません

おのころ島も、沼島も、現地に行くと、きっと魂の奥が震えることでしょう

我は、おのころ島神社におりますが

沼島 ー おのころ島 にもいるのです

我にとっては、同じ思いなのです

この沼島は、大切な地と繋がる所です

きっと、そなたもわかるはずです

繋がりがあるということは、強い力にもなるのです

どうか、そなたが必要と思う地と繋いでみてください

おのころ島 ー 沼島 で待っています

そして、トランブレーみゆきよ

我との繋がりも、きっと魂がわかるはずです

そなたは、くくる役目があるのです

わかっていたらと思うかも知れません

でも、今なのです

これから、そなたのくくる力が必要となるのです

余計な事は言いません

余計な考えもいりません

ただただ、魂で感じてみてください

それが、答えですよ

そなたを大切に思っています


菊理姫より


菊理姫様との繋がり・・・前回、淡路島のおのころ島神社に行った時にどういう繋がりかを魂で強く感じたのですが、その時点では半信半疑。しかし、今回のメッセージで、自分の魂が感じていることで間違いない!と確認できました。そして、朝方夢を見させられました。人間が地球に生まれてきて、役目もスッカリ忘れてしまい、人間がどのような存在なのかも忘れてしまってる、それを悲しんでる親(神々)の気持ちを味わいました。私は、神様の側になってて、子どもを(人間)見て泣いてました。あまりに悲しく衝撃がひどく、ハッとして起きたのですが、実際に涙がいっぱい出てました。神様がどんな気持ちで地球の人々を見ているのか、どう感じているのかハッキリと感じ取れた衝撃的な夢として魂に刻まれてます。

早朝、土生港に近づき沼島が目に入った途端、涙が溢れてきてしまいました。まだ現地にたどり着いていなくて遠いところから見ただけなのですが、魂に響くには十分で。数日前まで、存在さえ知らなかった沼島。神様から教えていただいて、そこが国生みのはじめの地であることを教えていただきました。そして、そこが自分の原点であることも。だから、故郷に還る心境で島に渡りました。島内一周は約7.9キロ。そんなにハードな道はなかったし休憩しながらでもだいたい4時間あれば一周できます。おのころ神社にたどり着いた時、魂に響きまたまた泣いてしまいました。ここのご祭神はイザナギ様とイザナミ様なのですが、菊理姫様も待っていてくださいました。菊理姫様は淡路島で祀られていますが、淡路島と沼島全体を大きく守っていらっしゃるようです。約1時間、お社の前で神々としっかり向き合ってきました。島を一周する間、天の御柱であるとも龍宮の華表(城郭の門の意)であるとも伝えられている海上にそそり立つ上立神岩があるのですが、波が打ち寄せる様子はとても迫力あり見事でした。たまたまガイドさんに出逢ったのですが、お客様が下の海岸の方に行ってしまったので、私の方に寄ってきて島のガイドをしてくださったのです。ありがたかったです。そのガイド様は、ご奉仕でおのころ神社をいつもお掃除しているとのことでした。このような素晴らしい方あっておのころ神社や沼島は守られているのだな・・・と感謝溢れてきて、何度も何度もお礼を伝えさせていただきました(^^)素敵な方にお会いできて本当によかったです。
島を一周し、港に帰ってきたのですが、お花の写真を撮ったり、あっちみたりこっちみたりゆ~~っく歩いていました。すると、目の前におじいちゃんとおじさん5人程が座ってお喋りしていたところを通りがかることに。おじいちゃんが、話しかけてきたのでご挨拶。いろいろ話すうちに『ここに座りなさい。』と皆ニコニコ(^^)なんだか皆懐っこい方たちばかりで、私もやけに懐っこくすぐによその輪に加わってしまうタイプ。で、地元の輪に加わってどっかり座ってしまいお喋りスタート。話していると、通りかかる人が皆立ち止まって話しかけてくる。自転車に乗った若い方も、おばちゃんも、シャベルカーに乗ったおじちゃんも、軽トラにに乗ったおじさんも・・・皆です。島の方は誰でも気軽に声をかけあい、お喋りをして交流する。立ち止まった方に『地元の方かと思った』と間違われ笑われてしまう程、おじさん仲間に馴染んでいました。観光客はあまりそんなところに混じって話しをしないようで(笑)階段のようになっているところに、ポールを立て、その上にダンボールを何枚も乗せ日陰にしてある、小屋でもなくただの集まり場って感じのところです。おじいちゃん&おじさんたちの仲間に加わって喋ってたら、ひとりのおじさんが『船今出ちゃったけど、いいのか?次の船は2時間後だぞ』『え!? マジで!?(*゚0゚)!!』船の時刻表は調べていたのですが、気持ちがゆったりしていて、時間のことなど全く頭になかったのです。あちゃ~です(*゚0゚)『船行っちゃったね~2時間も待つのか~まぁいっか~。おじちゃんたちとここでお話することにするわ。』ということで、地元民にどっぷりの時間を2時間過ごすことに。お陰で、沼島のこと沼島の人々のことよくわかりました。その地を知るには、やはり現地の人と交流するのが一番! 沼島は勾玉の形をしていると言われていますが、その形が見えるベストスポットも教えていただき、見ることができました。沼島も沼島の人々もとっても素敵な人ばかり。本当にいい祈りの旅となり感謝の想いで沼島を離れました。またいつか行かせていただきたいです。

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お花のように 

Posted on  2013/07/06 Sat. 11:41   
数ヶ月前の茶話会でお花の種をいただきました。私への言葉が書かれたハガキ。そのハガキにはお花の種が埋め込まれていました。なんの種なのかはわからず、咲いてからのお楽しみ・・・というものです。どんな芽が出てくるのかな?どんなお花が咲くのかな?と毎日楽しみに水をあげてました。

そして・・・

こ~んな素敵なお花が咲きました(^^)

お花の種を下さった方といつも応援してくださる皆様にプレゼント。お花の柔らか~な、あたたか~いエネルギーが、このブログを読んでくださってる全ての方に届きますよ~に(^^)小さな種が、こんなに美しく成長し、光輝き、周りを幸せにする。本当に素敵です。お花のように輝ける人でありたいです。

愛と感謝を込めて

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岩屋神社&石屋(いわや)神社 

Posted on  2013/07/08 Mon. 12:16   
旅の続きです。

沼島と淡路島での祈り終わって、次は和歌山県へ向かう予定だったのですが・・・反対方向に引っ張られてしまい、行くことができない(-_-;)どうして? こうなるとナビは全く役にたたなくなります。ナビを設定していようが、していなかろうが、引き寄せられる方向にしか進めなくなるのです。どんなに曲がって、和歌山県の方に行こうとしても無理。その流れは、淡路島から明石海峡大橋を渡る前から始まっていたのですが、その時は全く気づきませんでした。明石市のどこかから呼ばれているのは、間違いなくハッキリわかるのですが、ピンポイントで場所がわからない。時間は既に夕方の7時ぐらいなのに、明石市で途方に暮れていました。感じようと、意識を拡大。仲間にも助けてもらい、二人で話したり調べたり何度もメールやり取りし、最終的にピンポイントで場所がわかりました。あれから時間は5時間ほどたっており、真夜中。どっと疲れが押し寄せてきて、その日は、明石市のどこか?(どこだったのかよくわかりません)裏通りの静かな道端で車中泊。次の朝、体、いたたた(・・)って感じで目覚めました。車の中にお布団敷いて寝てるのですが、シート倒してもやっぱりまっすぐ平らではないので、いつも朝、体が痛いのです。お家の畳の上で寝ることができることがいかにありがたいことかって毎回身にしみます。体は痛いけど、山の中で見る星空や月は最高で、これ以上の贅沢はないとも感じています。こんなに美しいものに囲まれ守られ生きることができるなんて本当に幸せですよね(^^)

前日の夜「イワヤ イワヤ 富士山 明石 カミデ 神出・・・」こんな言葉がキーワードとして来てたのですが、さっぱりわからない(-_-;)「イワヤ」と言われても、それがどこにあるのかもわからないし、明石市と富士山がなんの関係があるのかわからない。毎回なのですが、神様は全部は教えてくださらない。「魂で感じよ!」と言われ、ほかられる(ほかられるのも神々の愛なのです。)感じよ!と言われても、この感度の悪いセンサーでは感じ取ることがなかなかできない(笑)時間はかかったけど、行かなければならない地は『岩屋神社』だと判明で\(^▽^)/早朝 岩屋神社に足を運ぶことになりました。岩屋神社で祈っていると、今度は「たいがん」と来る(◎_◎;) 「は? 対岸? なんで? 冗談でしょ? 淡路島から来たばかりよ。また戻れってこと? マジで? 」どうしたものか、対岸へ行かなければならないと感じる。なんとなく感じるのではなく、ハッキリわかるのです。でも、私の意識がかすかに抵抗しているのです。だって、淡路島から橋を渡ってきたばかりだし、明石海峡大橋渡るの高いのよ。深夜料金とか土日ならまだしも、平日の9時過ぎですよ! 高速道路通るときは、節約のためできるだけ深夜に走ったりする努力をしているのです。宮司様らしき方がお掃除していたので、ちょっと聞いてみることにしました。この神社に関係するところが対岸にあるのかどうかを? 宮司様のお話を聞いて、やっぱり!という感じでした。天皇の勅命で淡路島岩屋から御遷りになられてこの神社ができたということでした。そして、その元の神社が対岸にあるということでした。それを聞いた瞬間淡路島に戻ることほぼ決定!(ちょっと葛藤はありました。神社の後、もう4ヶ所行かなければならない地があったからです。時間が足りなくなりそうで)再度、神と向き合い確認して完全決定!明石海峡大橋が好きなのですが、こんなにすぐに行ったり来たりしているのもなんですよね~(笑)でも、結局また淡路島へ逆戻り。あっ、その前に舞子六神社も行かせていただきました。
明石市の岩屋神社の元地は淡路島の石屋(いわや)神社でした。岩屋神社では、宮司様と1時間近く話すことになりました。日本のこと、人々のこと、地域のことを真剣に考えながら、神々と共にその地を守ってくださってる、素晴らしい方でした。石屋神社の元地である山は『三対山』だそうで、約500年程前城を築くときに里の方に神社を降ろしてきてしまったそうです。その後、元に戻したいという動きはあったものの諸事情有り実現せず今となっているそうです。宮司様から、できない事情やお気持ちや神々はどのようにこれを感じていらっしゃるのかなど詳しいことを伺いましたが、ブログにはちょっと書けないことなので申し訳ありません。私も三対山を見て、感じたことをお話したのですが、宮司様も同じように感じていらっしゃることが確認できました。三対山の『三』というのは、本来、大阪湾・紀州・播磨灘と見渡せる地で、その三ヶ所を守れる場所だということです。意味あって、その場所に神々が降りられ、大きな範囲を守ってくださってました。三対山から降ろされて位置が変わってしまったのは、本当に残念です。

そういえば・・・石屋神社の近くに行った時、ちょっとびっくり(*゚0゚)石屋神社は、明石海峡大橋のはるか下の方にあるのですが、前日の夕方、私はその地に既に行かされていました。和歌山県に向かおうとして明石海峡大橋を渡ろうとするのですが、どうしても渡らせてもらえないのです。神戸の方に行くには、橋を渡らないと行くことができないのに、渡れないのです。橋を渡る代わりに、橋の下に行かされてしまうのです。仕方ないので、諦めモードで明石大橋を下から眺めながら「かみさま~~~どうして橋渡れないのぉ~~~(・・)橋渡らせてぇ~~~」とブツブツ。で、仕方なく休憩することにして(こんなとこで、休んでる暇なんてないだよ~~~~!!と心の中は叫んでた)ミクシイ日記を携帯から発信していたのです(笑)その場所こそ、三対山の目の前。途中気になる神社があるな~と思いながら、通り過ぎたのですが(それが石屋神社です)その直感を無視してしまいました。無視すると、こういうことになるのですよね(|||_|||)神様は最初から導いてくださってるのに、感知力が鈍いばかりに・・・本当にまだまだ未熟な自分を感じます。最初からパッと感じて、事をその場で読み取りもっとスムーズにできればいいのに・・・って思いますね。毎度のことあっち行ったりこっち行ったりウロウロしながら、アホな動きをしている私を見て神々は笑いながら見ているのかな?と思うと苦笑ですね。
その後、雄岡山と雌岡山にも登らせていただきお寺にも(こちらは、富士山との繋がりで)メッセージと一致、「神出」という地域にあり、明石富士と呼ばれていました。夕方ギリギリでしたが、和歌山県の加太春日神社にも行くことができホッとしました。加太春日神社は、菊理姫神さまから和歌山県と淡路島を繋いで!というようなメッセージがあったので行かせていただきました。こちらの方も、どこの地なのかはやはり教えてくださらなかったので、わかるまでに苦労しました。魂で感じてください!としか仰られない。どこをどう繋いだらいいのか、最初はさっぱりでした。仲間とやりとりしたり、感じたり、考えたりするのが、とても大きな意味を持つようで・・・その苦労して出した答えのときには、意識はしっかりとその地に繋がっている。それが大事だそうです。確かに、その通りだと思います。感じる力をもっと上げることができるように精進したいと思います。

なんでそんなに日本中を駆け回っているの?と思う方がいっぱいらっしゃると思いますが、私は、神仏はどこにでもいらっしゃると思っています。太陽・月・星・空・海・川・草・花・虫・鳥・風・水・・・この宇宙の全てが神仏だと思っているので、私にとっては、目の前にある全てが神仏です。人間の中にも神仏がいらっしゃるし。しかし、足を運んでその地を感じながらその地で祈ることには大きな意味があると感じています。家で祈ってももちろん、祈りは届きますが、その地に足を運んで祈ることにやはり大きな違いを感じています。しかし、誰もが現地に足を運ばなければならないとは思っていないし、どちらでもいいと思っています。それぞれに合った祈り方をすればいいのではないでしょうか。どれが、正しいということはないでしょうし、どのような祈りも全て尊いものですよね(^^)

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富士山神事  その1 

Posted on  2013/07/18 Thu. 11:04   
神々からメッセージいただき、富士山神事のため静岡県・山梨県・神奈川県に行ってきました(^^)

7月16日と17日に富士山に行くことは決定していたのですが、先週のこと・・・「金龍・富士山と琵琶湖を繋

ぐ」というメッセージが自分の中に湧き上がってきました。最初は、具体的なことがわからないので、ハテナ???

でした。仲間にも確かめるため、電話したのです。すると「え~~~!?みゆきちゃんにも来てるの!? 実

は・・・私のところには、金龍を目覚めさせよ!って、今朝からずっと来てて、さっぱりわからなくて・・・」と。

毎度のことなのですが、二人に来てたメッセージは一致。

その後、龍神様からメッセージが。




富士にある湖へ行き、琵琶湖と繋いでください

地の中でも、繋がりを作り、地盤を強くつくりたいのです

大きな龍神が富士の湖の下に眠っています

湖を全てまわると、龍神も起き出し、琵琶湖の龍神たちと行き来し始めます

川の通り道もしっかりと浄化してください

龍神は、金龍です

艮の神になります

富士を守るために、力を貸してください

その龍神は、(・・・具体的な地名が入った内容なので省略します)にも力を貸してくれます

よろしくお願いします


大平台にいます龍神より



ということで、富士山に登る前に湖に行く必要有り!で、富士10湖で祈ることになったのです。


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富士山神事  その2 

Posted on  2013/07/19 Fri. 08:05   
自分に直接届くメッセージが、果たして正しき事なのか?を確認するために、いつも慎重・冷静な自分であれるよう
にしていますし、仲間にも確認、自分を遠くから見つめ神の立場に立って(宇宙から)物事やメッセージを魂で視て感じるようにしています。

大平台の龍神様の次は、本栖湖の龍神様からもメッセージがきました。



我は、富士の本栖湖にいます竜神です

この度、富士のまわりの湖と、川などの祈りと浄化を願いました

雨の浄化だけでは、無理なために、力を貸して欲しいのです

富士山にいる竜神たちの集まりの場となります

天城山にも竜神います

富士を守るために、日本の各地から集まり、湖にいるのです

九頭竜の声で、みな動きます

九頭竜は、竜神たちのまとめ役のため、芦ノ湖からは、動きません

でも、一番大きな力を使うのも、九頭竜になります

九頭竜に富士の力をまず小さく、天城山の竜神たちと王の守りとなります

他の竜神みな、噴火の大きさを小さくし、噴煙などの向きを整えます

大きな被害とならないように、みな 力を尽くします

どうか、そのための力を貸してください

浜名湖にも、竜神集まります

今のままでは、竜神、浜名湖にいること出来ません

浄化よろしくお願いします

竜頭山と九頭竜、繋がっています

どうか、強い繋がり、よろしくお願いします

諏訪湖にも、琵琶湖にも、竜神待機しています

天竜川は、通り道です

浄化よろしくお願いします

そして、湖 全てまわり終わると、金龍の力が必要となり、金龍は、富士山の中に入ります

どうか、金龍に力を貸してください

金龍は今、富士五湖で待っています

富士五湖の地 繋いだ形が、金龍の姿です

富士の麓のところです

金龍の目覚めは、金龍の力 必要ということ

力温存のため、じっと動かずにいます

湖まわり終わった時が、金龍の目覚めの合図です

きっと、金色の夕陽で教えてくれることでしょう

エメラルド色の竜は、私です

では、よろしくお願いいたします

竜神として、お願いしました


本栖湖にいます竜神


言葉を使うことに慣れてない竜神さまなので、たどたどしくはありますが、想いはしっかり伝わってきました。地球は、もはや雨だけでは浄化が追いつかない状態になってしまっています。人間には、天と地からを合わせt浄化をする力があります。天から光を降ろし、川や海や湖や人々を浄化する事ができます(天から降ろせる光の強さは、人それぞれ。魂の純粋さ・その人の光の強さにより天のどの次元に繋がれるかにかかってます)祈り方は様々。これが、一番!とか、こうでなければダメだ!とかではなく、その人に合った祈り方でOKだと思います(もちろん、遠隔の祈りでも届きます)。アマテラス様からもメッセージをいただき、天地繋げる祈り方を教えていただきました。私には私に合ったやり方があります。富士山周辺の湖で、心を込めて祈らせていただきました。このメッセージは、かなり具体的な事が書かれているので、公開しようか迷いました。しかし、このブログを読んでくださっている方々は、心が純粋で日本・地球のために力になりたい!と本気で思って行動して下さる方が大勢います。龍神さまも神々もこの日本・地球・人々を守ろうと必死です。龍神様たちには龍神様たちの働きがあり、全力で動こうをして下さっています。人間がパイプとなり天から光を降ろし、龍神様たちに光のパワーを差し上げることも人間には可能なのです。神も仏も自然も人間も動物も全ての命が重なり合いこの宇宙が成り立っています。全ての命が溶け合い光輝きますように、どうか皆様の力を貸してください。


田貫湖
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本栖湖
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四尾連湖
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精進湖
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西湖
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河口湖
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カテゴリ: 富士山

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富士山神事  その3 

Posted on  2013/07/20 Sat. 07:00   
浄化の方法のひとつとして・・・

2009年9月20日水の神様からいただいたメッセージから感じてください。

今、この地球の「水」は汚れきってしまっています。これは、環境破壊によるものだけではありません。あなた方の想念による汚れもあるのです。一概にどの水は良くて、どの水が悪いとはいえません。ただ言えることは、自然の水が最高のものであるということなのです。人間が手をつけていない水。大自然の中にある水が、最良のものなのです。あなたもご存知かと思いますが、水は本当に純粋であり、素直な物質であります。あなた方の心の想いひとつで、最良なものにも最悪なものにもなるのです。水を純粋なものにするもしないも、あなた方の心ひとつなのです。わたくしも、この地球の水の現状をみて憂いております。この地球の水は、とても病んでおります。水本来の働きが出来ないでいます。わたくしは、心ある方々に申したいとすれば(水を浄化したいという気持ちがある)あなたの心の底から、つまり真心からそれを願ってください。その手を水に入れて、そうなるように祈ってください。そして、イメージするのです。自分の手を通して、その場所が光に包まれて、浄化していっていると。ひとつの光の雫が、波紋のようにその場に広がっていき、その水がその場から流れ出でて、下に向かって流れ出でていっていると。それだけで、水は浄化され清められいくのです。あなたがなさっていた、波動の高い水を流すこともよいでしょう。しかし、この場合もやはり、あなたの想いとイメージが必要なのです。水は本当に素直な物質です。人間の想いを即座に波動として捉え、それを形造ってしまうのです。人間は、水を当たり前のものとみなしています。水はすべてのあらゆる生きものの命の源である・・・それを忘れ去ってしまっています。自分たちが汚した水は、巡り巡って自分たちの所に帰ってきます。その水を自分たちが飲用することになるのです。水が病んでいるということは、あなた方もそうであるということなのです。あなた方の心が病んでいるから、水もそうなると言った方がよろしいでしょう。水も本来の姿に戻る時がやってきたのです。
(本「むすひ」P30~31から抜粋)
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カテゴリ: 富士山

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富士山神事  その4 

Posted on  2013/07/21 Sun. 08:35   
富士山周辺の湖で祈った次の日は、富士山頂上へ。日帰りにしようかとも思ったのですが、ゆっくり登ってゆっくり祈るため、9合目で宿泊という選択をしました。富士山へ登るのは大変だ!というイメージを持ってる方々が多いようですが、はっきり言って、初級レベルのお山です。崖を登るわけでもないし、コースも分かりやすく迷うことはないし、往復してもたいした距離でもないし、とても歩きやすいです。気圧の変化、気温が低い、天気も変わりやすいという意味では大変なのでしょうが、普通に登ったら日帰りも楽にできます。ただ、体を気圧の変化に慣らしながら登った方がいいので、やはり一泊するのをお勧めしますし、山登りに慣れてない方には、やはり上級レベルと思える山なのかも?です。五合目から一気に睡眠を取らず山頂へ登ることを「弾丸登山」と言いますが、高所順化できず高山病にかかりギブアップということもありますので無理をしないように。実は、今回9合目に宿泊し、体に負担をかけないように休憩を何回も取りながら、めちゃくちゃゆっくりの登山だったにも関わらず、高山病?(たぶん)にかかってしまい体調最悪。日々の疲れ、前日は湖でたくさんの龍神さまたちと繋がっての神事だったためか?体が消耗、エネルギー切れの状態になってしまったようなのです。富士山へは毎年登っているし、3000メートル級の山々はたくさん登っているし高山病なんてかかったことないのですが、予想外の体調不良。9合目に辿り着いた時は、元気だったのですが、そこから6時間後から頭痛が|||(-_-;)||||||8時消灯2時起床なのですが、ズキズキ痛む頭で寝ることができない。ほとんど寝ることもできないまま起床。外は雨。御来光を拝むことは100%期待できない天候。この痛みの中、登頂できるか?と自分に問いかけましたが、なんとか行けそう。ここで判断を誤るとたくさんの人に迷惑をかけます。何事もそうだと思いますが、時に辞める勇気は必要です。ここまで来たから絶対に登ってやる!と体の声を無視するととんでもないことになったりもします。酸素が少し薄くなっただけで、呼吸が苦しくなり、頭痛。下界で酸素不足なく普通に暮らせることがいかにありがたいことか身にしみました。真夜中の真っ暗な道をヘッドライトで照らしもくもくと登る。ライトに照らされた雨の中にたくさんの富士の龍神さまたちを感じ、この上ない喜びを感じていました。御来光見れずガッカリの登山客の中、龍神雨が嬉しくて嬉しくてという人は、たぶん私だけだったのではないか・・・と思います。無事に登頂、祈ることができたことに感謝です。富士山下山後は、神奈川県箱根神社と芦ノ湖へ行って祈りました。その後、仲間と合流し3人で楽し~い♪ひと時、爆笑タイム=*^-^*=

富士山関連の神事はまだ終わったわけではなく、まだ続きますので頑張ります。明後日から、長野県と静岡県。



大山祇神さまからのメッセージ


我、大山祇神なり

この度、富士の地 来てくれること とてもありがたく思います

富士に登る前に、湖をまわって欲しいことは、伝わりましたね

まわり方は、お任せします

ただ、富士が見える所で願いたい

富士を見ながらの祈りが、より富士に強く繋がるのだ

そして、箱根の芦ノ湖も願いたい

ここには、九頭龍がおる

富士五湖をまわった後に願いたい

何故なら、天竜川とも繋げるためである

そして、天竜川と繋げる浜名湖も願いたい

諏訪湖と太平洋側の浜名湖を繋いで欲しい

富士の下の通り道が強く繋がるだけで、富士の噴火も最小限にすることが出来るのだ

浜名湖の浄化も祈りで願いたい

龍神たちが、しっかりと動けるように、湖でエネルギーをあげられるようにと願いたい

湖は、とても大事ぞ

地の通り道となるぞ

よろしくお願いします。


大山祇神より

芦ノ湖
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カテゴリ: 富士山

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富士山神事  その5 

Posted on  2013/07/26 Fri. 15:53   
今週も富士山に繋がる神事で3日間祈りの旅に行ってきました。一言で言うと、神々の想い伝わり心痛い旅となりました。何度も何度も涙が溢れて・・・高速道路運転していても、山を見ては涙、草を見ては涙、湖で涙、土を見て涙・・・何を見ても心が痛くて。

第一日目は、まず、諏訪大社前宮・その裏山の水源地・諏訪大社本宮・諏訪湖・釜口水門(天竜川の起点です)・皆神山へと。諏訪の前宮裏山は、エネルギーを強く感じるところなので、何度も足を運んでいます。水源地までは、あまり人は行かないようですが、大きな龍神様もいらっしゃいますね。水は、水質検査もされているようですが(以前、水質検査の方と出くわしました)ここの水はとってもいい水ですって仰ってました。夏でも10秒以上手を入れているとしびれるほど冷たいです。前宮から30分程山の中に入ったところなのですが、途中の小川や苔などにとっても心癒されます。人があまり入っていかないところなので、もしかしたら、女性ひとりではちょっと恐いかも。

2011年に以下のようなメッセージもいただきました。
「今、この日の本は動き出したが、今はバランスが崩れておる  そのために、多くの者達が、国体を守るために頑張っておる  そなたは、その崩れ 歪みを調整してほしい  中央構造線は、特に大事なるぞ この歪み 崩れが日の本を真っ二つに引き裂いてしまうことになる  それを直すのだ  諏訪の地は、この国体の中心ぞ 腹ぞ 要ぞ・・・腹をかためて参れ。中央構造線は修復 腹を固めることが大難が小難になるだろう・・・日の本が本格的に動きだした今 歪みを修正しなければ 国体は暴走する  国体を守らなければならぬ  全国各地と必要あるところに参られよ  まずは 中央構造線のバランスを整え繋ぐこと 腹を固めて参れ」やはり、諏訪の地、重要ですよね。

今回、諏訪大社で祈り終わったときにいただいたメッセージでまた涙が。以前、「それは教えることはできぬ」と言い切られ、それでも諦めつかず何か自分たちにできることがあるのではないかと思い、教えていただけないですか?!?とお願いした後のメッセージです。


人の思いと行いで噴火を無にすることも可能である

だが、それには相当な人々の覚悟が必要なり

○○の近くでの噴火で、人々の心を変化を目にしたいと思っている

心を痛めているのもわかる

だが、これも、人の気づきに必要な流れで

人が、全ての命にも関わっているということをわかって欲しい

では、地の痛みはわかるか

川の痛みはわかるか

海の痛み、わかるか

動物や鳥、木や草、花、虫の痛みわかるのか

目に見えない空気でさえ、人の命を支えておるのに

気の痛み わかるか

人々の思いと行いの結果なのだぞ

自分の心の痛みは、神に頼るのに

なぜ、地や川や海などが人を頼ってはいけないのか

人の心

人の力

今一度、この命がどういうものから生かされておるのか

感じてみよ

理解してみよ

我はどちらも愛しい

人も大事

地も川も海も、全て大事ぞ

心を静め、全てを感じてみよ




自分たちにできることが少しでもあるのならば、全力で事に取り組みたいと思います。


水源のそのまた奥に入ったところで、私がよく祈ってる場所です。曇っていても光でお返事返してくださいます(^^)
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長野県岡谷市にある釜口水門(かまぐちすいもん)で、諏訪湖から天竜川が流れ出る地点に位置する水門。つまり天竜川の起点。諏訪湖には31の河川が流入しますが、流出河川は天竜川のみ。

天竜川起点でも水辺に下りて祈りました。

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富士山神事  その6 

Posted on  2013/07/27 Sat. 10:58   
つづきです(^^)

前の日記にちょっと戻って・・・皆神山について。皆神山も足を何度も運んでいるのですが、かなりエネルギー強い地です。エネルギーが渦を巻いているのか、グルグル回るような感覚を持つ方、頭痛がする方いろいろです。さすが、地教山。私と皆神山との繋がりは強いようで、以前以下のようなメッセージもいただきました。

『カゴメ紋・・・これは聖なる紋の一つなり。いろいろな意味をもっておるが、天と地・宇宙と地球が一つに一体にした(調和)姿を顕していると今は理解しておけばよい。いよいよ、そなたはカゴメ紋を使う時きたぞ。これよりはカゴメ紋を使い神事を行っていくのじゃ。そなたが申しておりた件(中央構造線)、繋がってはおるが確かに結びつきが弱いようじゃのう。皆神山へ参れ。そこにてカゴメ紋をそなたに授ける。その後その場にて、カゴメ紋を使い(中央構造線)強化の神事を行いなされ。皆神山は地教山なるゆえ、地球特に日本国に関しての大元がそこにあるぞ。カゴメ紋はイメージすればよいぞ。その中で神事を行えよ。さすればより強力・強化される。また、地球はもとより宇宙にも響かせる事となるぞ。』過去にも同じような啓示を受けている方が何人かいるようですね。そういえば、皆神山の御神水いただけるの知ってますか?場所はちょっとわかりにくい所で説明しにくいのですが、簡単に言うと登山口の反対側って感じかな。クネクネと道を入っていきとってもわかりづらいので、地元の方に聞くのが一番かも(^^)

第一日目の祈りを全部終わった後は、長野県のお友達とお茶タイム♪ブログを通じてやりとりするようになり、今回会うのは初めてでした。心清らか優しい癒しの雰囲気がにじみ出てる素敵な女性でした。このような素敵な方が日本にいるんだな~と知ることだけで、元気が出るし、繋がることでお互い大きな力となります。これからも、時間のゆるす限り、行く先々で縁ある方たちとお茶したいなって思っています。もちろん、行く先々だけでなく、家に遊びに来るのも大歓迎です。ブログには書いてませんが、結構毎週のように誰かがお茶やお食事しに来て、誰かが泊まっています。まるで、喫茶店?か民宿?のようになってます(笑)

以下、祈りの旅で龍神さまからいただいたメッセージです

天竜川

龍源なり

龍源からの流れの向き、意味あるぞ

龍の力、たくさんあるぞ

龍の心も、ちゃんとある

人々の行い、ちゃんと見てるぞ

人々の思い、ちゃんと感じておるぞ

どんなにいい言葉を言おうが、心は現れる

現れた心は、洗われるべき心でもある

人々が、我らの存在信じぬとも

我らは、共にここにおる

地を守り、水を守り、樹や草、花を守り

動物も、鳥も虫も、それぞれの命を尊いものと思っておる

人の社会と同じように、たくさんの命が共にあるのだ

人を敬う心

見失ってるぞ

命の恵み、見失ってるぞ

水に、自分の心、写してみるが良い

水に生かされ、水に癒され

汚れなき水、どこにある

水は、龍

水は、神

水は、己と思うが良い


諏訪の龍源の神より

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富士山神事  その7 

Posted on  2013/07/29 Mon. 20:32   
長野県でお友達とお茶した後は、今度は天竜川に沿って南下して行くつもりでした。が・・・突然の予定変更(*゚0゚)まっ いつものことですけど。野尻湖にも行かなければならなくなって。その後も南下するのではなく逆にそのまま北上、新潟県上越市(居多神社へ。そして、日本海の海辺で水に手をつけ、日本海側を守ってくださってる全ての神々に意識を合わせて祈りました。ここでも神々の想いが伝わり涙溢れてしまいました。

神様って神社にだけいると思っている方が居るかもしれませんが、私は、神社というよりも、この世にある全ての物(者)が神だと思っているので、神社にこだわっていません。目の前にある空気が神だし、降ってくる雨のひとつぶひとつぶが神だし、目の前に生えてる草や花、目の前を飛んでる虫たちや鳥たち、土もほこりも、目の前にいる人全てが神、全ての命が神であり光だと感じています。この命を育む仕組みこそ神であると。神と言う言葉が嫌いな方は、光と言ってもいいし、大切な存在と言ってもいいし、共に生きてる仲間と言ってもいいでしょう。または、自分自身だと言ってもいいでしょう。この世の全ての命が繋がっているわけですから、もっともっとお互い助け合い、癒しあい、共に手を取り合って、溶け合って生きていきたいですよね。

居多神社⇒白山神社⇒愛宕神社⇒天津神社で参拝し、天竜峡に向かおうと思っていたのですが、日本海で祈っているとき神々の痛い想いが伝わってきて、なんとかしたい!どうしてもその山に行き直接神々に確認したい!という強い想いが湧き上がってきたので、またまた予定変更。浅間山に行くことに決定!本当なら、山に登りたかったのですが、あいにく雨でしたし、その時間もなかったので、麓の神社で祈ることに。神々に向き合い祈ることで、次回訪れるときは山に登らせていただくこと完全決定となりました。

その後、浅間山の御祭神からメッセージをいただきました。


浅間山 大事ぞ

浅間山を一周まわるように、祈ってくれませんか

災害で、そこだけで済むように

結界お願いできますか

そこだけの地の噴き出し

そこだけだと力を集中してしまい、揺れが大きくなる


大きな揺れをとるか、山の噴き出しをとるかは、神が決めること

人の命が奪われぬように、神々と力を合わせていきます

人々に、怒りやもどかしさがあろうとも

神々の思いは、そなたたちを守りたいのですよ

二度も繰り返すよりも、一度に済ませたいとも思っているのです

人の命は、子の命

守りたい思いは、同じなのです

祈り、お願いできますか?



神々も被害が最小限となるようにと、全力で守ろうとしてしてくださっています。神々だけに任せることなく、私たちも全力を尽くすべきですよね。



野尻湖
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