マイル換算率

むすひ

02« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»04

昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

高天原  その11 

Posted on  2013/03/02 Sat. 15:47   
鹿島神宮の神職の方々との話し合い終わってから、仲間に降ろされたメッセージです。


そなたに伝えます

毎日、神の思いを心で受け止めて頂き、ありがとうございます

鹿島への力を尽くして頂き、心から感謝いたします

神の思いを届ける

よくやってくれました

神の名前が 天之御中主神の名前だけですが

この名前には、神仏関係なく たくさんの神の名前と思いが入っているのです

それだけ、日本を守りたい神々の思いが強いのです

成功する事が出来るように

たくさんの神々の助けもあるのです

鹿島の者たちも、その神の助けや導きがあることを信じて欲しいと思っています

鹿島の者たちは、とても心が清らかな者ばかりです

だからこそ、事を成すことに 心を痛め、苦しくなることもあるのでしょう

私たちは、人に覚悟を求めたりはしたくありません

でも、必要ならば 大きな覚悟を求めざるを得ないこと

理解して欲しいと思います

決して、鹿島の者たちに苦しみを与え、経営を難にしたいのではないのです

日本を守りたい思い、人々を守りたい思いが、そこにあり

その手段のひとつが鹿島にあるのです

これからは、日本を守る為に 他の地でも同じように、そなたたちに動いて貰うことになるでしょう

佐渡で、大国主命を祀る事が出来たのも、日本海側から日本を守りたい思いが届いたからです

大きな事を成す為には、神々 力を貸すことに何のためらいもなく、心から大きな力となるように、神それぞれが、力を惜しみなく貸すことでしょう

いつか、この思いが 鹿島の者たちへ届く事を祈っています


大日如来より

116.jpg




Check

カテゴリ: 鹿島 高天原

[edit]

TB: --    CM: --

3月3日 

Posted on  2013/03/03 Sun. 11:50   
三月三日「ひな祭り」。私の中では「火成る祭り」です。「ひふみよいむなやこと」の音ひとつひとつを解釈していき、「み(三)」の意味を感じても、そのような解釈になるのですが、同じように感じている方もいらっしゃるようです。わかりやすく書かれているものがありますので、ここで紹介したいと思います。安藤姸雪(けんせつ)さんの「世界の言語は元ひとつ」という本から抜粋します。

三月三日は「ひな祭り」で、女の節句ということになっています。どうして「ひな祭り」というのでしょうか。女の人の節句であれば、「ひ(火)な祭り」ではなく、「み(水)な祭り」でなくてはいけないことになるはずです。三月三日には、「火」「女」という意味と、「実る」の「み」の意味があります。三をタテにすると「川」になります。川=水ですから、、「み(水)な祭り」ではないかという疑問が生じるのです。確かに、ミを水とすると女の人の祭り、すなわちオノコではないオミナの祭りになります。「おひな祭り」というのはおかしいということになってしまうのですが、これについて説明したいと思います。天地創造・万象弥栄えの原理に、「火は水によって燃え、水は火によって流動する」というものがあります。火と水を十字に結びますと、産霊(むすひ)の力が出てくることを表現したものです。男と女が十字に結びますと子供が生まれます。産土(うぶすな)力が出ているのです。社長と社員とが十字に結びますと円満な会社になり、業績が伸びるという妙が発生することになります。しかし、ここで忘れてはならないのは、火といういこのが主で、水が従という原則があるということです。「三」の文字解のところで説明した通り、「火・水・土」の三位一体でも、火が主体になっています。火がよく燃えるためには、水の働きである空気が必要なのです。逆に、水はタテの火の働きがないと流動しません。火と水が調和しないと産土力は出ないのです。また、女の人が人生にプラスされないと男は燃え上がりません。このような理由から、神様は経綸(計画)上において、恋愛欲を付与し、競争心を起こさせて物質界を発展させてきたのです。一家が繁栄するには、お父さんがしっかりして、お母さんがお父さんを盛り上げ、燃え上がらせて、活動させてあげなくてはいけません。それが水の働きで、その役を果たす人が必要とされているのです。「霊(ひ)の世界」「火の世界」「男の世界」を成り立たせ、燃え上がらせていく、水の氣の働きがきわめて重要な意味をもってくるのです。そこで「ひな祭り」ですが、この「祭り」は「火を成らせる」「男を男として成らせていく」祭りになるのです。だからといって、男の方が慢心していいというわけではありません。男の方は、女の方に敬意を表さねばならないのです。普段は馬車馬のように働いてきた人もあるはずですから、三月三日ぐらいは奥様や女の姉妹をいたわり、感謝の心を表すべきなのです。これを実践していけば、民族としても富に恵まれ、生存競争に堪え得る国家ができ上がるはずです。男が主体だから女はどうでもいいという考え方になってはいけません。火を成らせてくれている水に対して感謝する月、女尊の月、反省の月をもつことが大切なのです。これが「ひな祭り」のもっている最大の意味なのです。おひな様を飾る時、左にオビナ、右にメビナをならべます。ならべ方を変えたり間違えたりしてはいけません。火と水の結びの根本原則を犯しますと、文明におきましても逆の現象が起きてしまいます。天地創造の万象が弥栄えてゆく「ミチ」にのっとらなければ、人間世界でいかに理屈が合ったところで、いつかは限界が来てしまうことを「ひな祭り」の故事は知らせてくれているのです。以上のような、ひな祭りの深遠な意味をよくくみ取り、女の方は水としての神から与えられたすばらしい力をますます清め、高めていって、世の中のために大きく役立っていただきたいく思います。
(抜粋終了)

男が主で女は従。これは神道の世界の祈りにも現れています。祈る時の手の合わせ方。男=火=左、女=水=右。私はいつも左手の指先が右手の指先より少し高い位置で合わせ祈ります。これは、神職の方々には常識で、やはりどの方もそのような作法で祈ってらっしゃいます。お雛様の位置も左右間違うことはできません。この世は、やはり男性をたて、女性は男性を支えるというのが、世の中上手くいく秘訣かもしれませんネ。三月三日のひな祭り、本当の意味を知った上で、男性も女性もお互いに感謝し合える日としたいですね(^^)

018_20130303125237.jpg

019_20130303125315.jpg

020_20130303125357.jpg

022_20130303125439.jpg

023_20130303125533.jpg

写真のお雛様の位置なのですが・・・本来、女性から見て、男性が左に来るべきものだと私は捉えていますが、『京雛』と『関東雛』では位置が逆になってます。内裏雛は宮中での天皇の並びを模したものなので、日本古来の「左が上位」とする考え方(「天子南面」天皇が南に向いて立った時に、日の出の方角=左が上座、日没の方角=右が下座とする)から、お内裏様が(人形の側からみて)左側、お雛様は右側でした。ところが、明治の文明開化で日本も西洋式に習い、大正天皇が即位式で右に立ったことから、以降はそれが皇室の伝統となり現在に至っているそうです。
『京雛』は伝統を重んじて古式にのっとっていますが、『関東雛』は現在の「結婚披露宴の雛壇」と同じ並びだそうです。写真のお雛様は、関東で撮ったもので、逆位置になってます。
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

関西 茶話会 

Posted on  2013/03/07 Thu. 18:12   
今度は関西で茶話会やることになりました。京都のお友達から「場所をセッティングしますのでやりませんか?」とのお申し出がありましたので、開催の流れに(^o^)/

日時  3月31日 10:30~17:30
場所  京都市伏見区藤森神社隣りの『そうぞう館1F』。最寄り駅は奈良線JR藤森駅(京都駅で乗り換え3つ目の駅)駅を出たら真っ直ぐ坂を下りて教育大をこえて、藤森神社の右側、およそ7分。京阪電鉄墨染駅(大阪方面からは丹波橋駅まで特急、そして普通に乗り換え一駅目)駅を出たら左手、東の方向に 歩き直ぐの信号を左に曲がり300メートル先の次の信号を右折ししばらく歩くと藤森神社、そしてその手前がそうぞう館です。近鉄伏見駅は少し遠いですけど、徒歩20分位東北の方向です。携帯のナビで藤森神社を入れればOKです。

お昼の時間を挟んでいるので、ランチ(和風)を注文することになってます。ランチを注文することによってお部屋代を無料にして下さるそうです。(ただし、あまりに人数が少ない場合は、お部屋代を参加者皆で割り勘ということにさせていただきます。その場合、ひとり数百円ぐらいになると思います。)ランチは、材料の仕入れの関係上、1週間前には人数を把握しておきたいということなので、申し込み期限を3月23日とさせていただきます。(24日以降は、兵庫県 岡山県 広島県 島根県にいて、当日までパソコンを見れない状況にありますので、23日までにお願いします)

今回、場所をあちこち調べたり、現地に足を運んだり、お値段交渉してくれたり、時間をいっぱい使ってセッティングしてくれたお友達に心から感謝します。ありがとうございました! このお友達、京都で整体の先生をやっていて人々の体や心を癒すことをしながら、合間で神事もやり、良き日本を作ろうと日々頑張っています。とっても優しく柔らかな波動の方です。和歌山県の「善女龍王尊」のお導きで御縁いただきました。和歌山県までお掃除に行くのに、何回も京都から来て手伝ってくれてる人なのです。小路さん&トランブレーみゆき、二人での主催となります(^^)

今回の京都での茶話会に参加して下さる方々とたくさんお話をし、楽しみ、お互いに学び合えたらいいなあと思っています。楽しみにしています♪

お申し込み  トランブレーみゆき  powerful_tremblay@yahoo.co.jp


※3月10日のトランブレー宅でやる茶話会、34人です(*_*)申し込みは今も止まらない状態なのですが、ちょっと限界で(-_-;)34人を区切とさせていただきました。50人近くの申し込みでしたので、第2回を企画するつもりでいます。お断りしてしまった皆さま本当に申し訳ありません。今回、神事仲間たちも参加予定。きっと、神々のメッセージが降ろされることになるでしょう。人間の数は34人ですが、神々も参加されるので、実際は34人ではないですね(^^)あっ、お嫁に行った、うちの娘も旦那様と参加予定です。一番下の娘は、お菓子がいっぱい食べれるかもしれないってかなり楽しみにしている(笑)家族みんなでワクワク♪です。

007_20130307225702.jpg
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

高天原  その13 

Posted on  2013/03/09 Sat. 15:24   
2月2日に、仲間がいただいたメッセージです。


我、高皇産霊神です

そなたに伝えます

海を守る神たちと巡りあってください

茅ヶ崎にいますよ

トランブレーみゆき氏と行って来なさい

二人が感じる神社にいますよ

その海の神の力を、鹿島のために貸して貰うといいですよ

高皇産霊神より


高皇産霊神の言葉は

これからの鹿島の件で関わる神たちへの導きである

神と神で繋がっていても

神とそなたたちと繋がらなくては、大きな力となれぬのだぞ

理解出来るであろう

これらの導きから、力を貸して貰いなさい

天之御中主命より


その後、2月18日に神様が仰る神社に足を運び、繋がらせていただきました。
『神と神で繋がっていても 神とそなたたちと繋がらなくては、大きな力となれぬのだぞ』
何年か神事をやっていてわかったことのひとつ。「神仏と私たち人間が一体となり力を合わせた時に大きな力となり事を動かすことができる」ということ。高次元の神仏と繋がり一体となるためには、どこまでも どこまでも純粋である必要があります。花のように 草のように 木のように純粋に・・・この宇宙の全ての存在を師匠として、学び続け、光を増すことができるよう努力をしたいです。

013_20130309153245.jpg
Check

カテゴリ: 鹿島 高天原

[edit]

TB: --    CM: --

茶話会の報告 

Posted on  2013/03/12 Tue. 12:38   
3月10日 トランブレーみゆき宅で行った茶話会についてのお礼とご報告です。

まずは・・・
参加して下さった皆様に深く深くお礼申し上げます。ありがとうございました。

とても素晴らしい方々が集って下さり、楽しく交流し、学び合い、時に涙し(神々様からのメッセージいただき)、笑い、有意義な時間を共有できたこと、本当に嬉しく思っています。いつもブログを読み・応援・祈り、私に力を与えて下さる皆様に、目の前で直接お礼の言葉をお伝えしたいと常々思っていました。メールでもなく電話でもなく、こうしてお伝えできたことがとっても嬉しかったです。皆様の応援エネルギーが、事を動かし、私を支えて下さってます。今回も、参加して下さった全ての方からエネルギーをいただき、学びをいただき、元気をいただきました。今回の参加者は31名だったのですが(前日・当日急用のため参加できなくなった方がいましたので、34名が31名になりました。※これは人間の人数ですが、たくさんの神々もいらっしゃったので、実際はもっと多くです)千葉県、埼玉県、東京、神奈川県、大阪、京都と県外の方も結構多かったです。

3部屋開放して、どこの部屋にも自由に入ることができるような形でしたので(自己紹介する時だけはひとつのお部屋に集まりました)こちらの部屋では「気」の話、あちらの部屋では「神々や神事や神社」の話、また別の片隅では神のメッセージが下ろされそれを伝えられている、また別の場所では数人のグループになり別の話題で盛り上がっている・・・自由に移動可能の状態でしたので、場所を移動して違うグループに行き加わったり、同じ人に固定することなく、いろいろな話が聞け・話せ、いろいろな方と交流することができました。1品持ち寄りということで、たくさんの美味しいものを持ってきて下さりありがとうございました。皆がお食事も楽しめ、話も楽しめ、来てよかった!と思って下さったのなら、そんな嬉しいことはありません。
31名の大人のパーティーは初めてで(子供のパーティーは、その人数でやったことありますが)、配慮足らなかった部分が多々あったかもしれません。足りなかった部分、ダメだった部分お許し下さい。
このような茶話会は、1回限りでなく、今後も続けていく予定でいます。毎月はできないかもしれませんが、2ヶ月~3ヶ月に1回ぐらいのペースでやっていければいいな~と考えています。
当日は、4時ぐらいから帰り始め、少しずつ人数が減っていきましたが、日帰りの最終の方が帰られたのが真夜中近く。そして、お泊り組みの方5人の話は朝の4時半まで続きました。最後は、空海から「まだ寝なくていいのか?」と優しく、ポソっと横で伝えられ、皆爆笑でお開きとなりました(笑)私がお風呂入って、床に就いたのは5時過ぎ。1時間寝て6時に起床。次の日・・・お泊りの方々は、好きな時に起きてきて、また集まってお喋り。また夜の5時ぐらいまで続きました。最終のお客様が帰られたのは、夜の8時半。

楽しく♪有意義な時間を本当にありがとうございました!
皆様にまたお会いできる日を楽しみにしています

004_20130312124302.jpg
Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

茶話会に参加した方々へのメッセージ 天之御中主大神・弁財天 

Posted on  2013/03/13 Wed. 00:16   
先日 出会えたものたちへ


先日は、遠いところから来たもの

心に不安感じているもの

幸せを感じているもの

たくさんの経験と たくさんの苦しみを乗り越えて来たもの

今を必死に生きているもの

それぞれが、いろんな思いを抱え、縁ありて出会えました

その中には、この日に会うべきものたちが繋がる事も出来ました

同じ時を過ごすことは

それぞれが、それぞれの出会いに意味があるのです

お互いに学びがあり

お互いに思いをわかりあい

お互いに気づきあり

お互いに癒しあい

お互いを認めあい

それぞれがたくさんの繋がりをつくれたことでしょう

不安は誰でもあるのです

良き出会いひとつで

不安は 慎重さや見極めになること

恐怖心も自らの思いで引き寄せていることもあるのです

トランブレーみゆき、○○、○○がしている神事は

楽しむ事よりも、全身全霊をかけなくてはいけない神事であること

いろんな思いがあってのこと

その中で 楽しさを感じるのは、先日のようにそなたたちとの出会いや繋がりのおかげなのです

どうか、この者たちを

これからも、支えてもらいたい

大きな責任を感じ、失敗は許されぬ事もあり

そなたたちのように、この者たちを理解し、応援してくれる者たちとの出会い、繋がりが

どんなに この者たちにとって心強く

どんなに有難いことか

我ら神々も、出会い、繋がってくれた者たちに

心から感謝いたします

この日、神々の思い、高次元の者たちの思いを直接届けることが出来た者たちは

先日が、その思いを受け取るべき時であったこと

先日が、神との会話から 心に届く言葉であったこと

高次元の者たちの思いを直接伝える事で

高次元の者たちがどんな風に思い

どんな風に支え、どんな風に見守っているのか

身近に感じてくれたことでしょう

良き出会いをありがとうございます

良き繋がりをありがとうございます

神々は、そなたたちを幸せに導いていきます

ただし、幸せへの道のりは

喜びや楽しさだけではありません

苦しみや悲しみもありて、幸せにたどり着けること

ひとりで頑張るのではなく、出会った者たちから

元気を、愛を 喜んで受け取ってください

それが人との関わりでもあるのです

これから出会うもの

出会うべき時に出会うのです

神々も楽しみにしています

先日は、ありがとうございます


神々を代表して

天之御中主大神より


そして、これは 茶話会で神々の思いを伝えた人にメールの返事をしている時に降りたメッセージで、その人だけでなく、先日来た中で、心が苦しかった人たちや 他にも心が苦しい人々へのメッセージでもあります。


あなたの心は、とても綺麗なんです

水のように清らかで、人の為に頑張るあなた

自分の辛さをみせる事が、弱さをみせる事が とても怖いのではないですか?

きっと、辛さや弱さを見せたら、その思いが倍にも何倍にもなってしまうような気持ちがあるのでしょう

でも、あなたの心を癒すのもあなた自身で出来るのです

涙は隠す為にあるのではないのです

涙は、悲しみや苦しみの感情からの涙もあれば、怒りや悔しさ、そして喜びの涙もあるのです

涙は、あなたに とっても優しいのです

悲しみも悔しさの中でも、あなたに生きている事を教え、あなたに心がある事を教えているのです

涙は、心にも染み渡り

涙は、今を生きる力も与えてくれるのです

そんな涙のあたたかさにも

神の愛がある事を忘れないでください

あなたは一人ではない!

人の話ばかり聞くのではなく、自分の苦しみも誰かに伝える事です

ただ、話す

言葉にする

一人でつぶやく言葉も、神はちゃんと聞いてますよ

だから、あなたを守りたい

だから、あなたが幸せになるようにと導いていきたいのです

そして、神々の前には、ご先祖さまたちの愛と見守りがある事を忘れないでくださいね

ご先祖さまたちの愛は、時に神よりも深く、神よりも強いのです

あなたが幸せになれるように

あなたを守り、導いていること、忘れないでください

弁財天より

001_20130313003410.jpg






Check

カテゴリ: 未分類

[edit]

TB: --    CM: --

空海 

Posted on  2013/03/21 Thu. 16:29   
そなたの身体は疲れていないか

これから 我と一体となる

その為には、体の状態を万全にして欲しい

体に入るとどうなるのか

そなたは、理解しておる

少しでも体の痛みあれば、その痛みは増すであろう

だからこそ、今はゆったりとした時の流れに身を任せて欲しい

我もそなたの体に入る為に、必要なものがある

それは、苦を天にあげること

我が自らすべき事なのだ

苦を抱え、そなたの体に入るつもりはない

我の思いは 体の中に入る

だが、体の痛みはそなたには必要ない

そなたには、そなたの人生というものがある

我が、体に入るという事は

共に苦しむのではなく

共に喜び、共に生き、共に人々に幸と喜びを

自らわかるように気づかせ、導いていきたいのだ

体に入るのは、三月 二十一日

我にとっても、スタートの日

そなたの意識に繋がり、体に入る事を伝えよう

そなたは ただ じっとしていればよい

体が傾くかも知れん

だが、すんなり入る事になる

体に入ると そなたの心と我の心は繋がる

我の今までの思いに、決して同調せず

空海は、こんな思いを持ち 生き続け、苦しみも悲しみも持っていたんだと思い、感じるだけでよい

そなたの人生の邪魔をしたいわけではなく

そなたと共に、ただ喜び、楽しみ、笑い、生きる

我の出来なかった思いを堪能したい

空海と共に、これから生きてください

苦の痛みは、天に届けてから

そなたの体に入ります

三月 二十一日

よろしくお願いします


空海より

2013年1月11日に空海からいただいたメッセージです。空海が指定した日にちの今日、3月21日までに、心身ベストな状態になるように調整してきました。そして、迎えた今日。時間の指定はなかったので、夜寝ている時にそれが起こるのかとも思ったのですが、メッセージの中に「そなたの意識に繋がり、体に入る事を伝えよう そなたは ただ じっとしていればよい 体が傾くかも知れん・・・」ということがあったので、起きていて意識のある時なのかも・・・とも思っていました。今朝起きた時、「ん?何も変わってない(・o・)空海の魂入ってないわ・・・一体何時に入るのだろう???」って感じの朝。家事を済ませて、お線香に火をつけ、精神統一瞑想状態に。いつもより深い深い祈りになりました。そして、午前10時半メッセージが。『トランブレーみゆきよ  我は今日という日を楽しみに待っていた 体に入るのは、午後1時11分 この時が、我の時の初めとなる みゆきはそのままいつも通りでよい 欲を言うなれば、時間前から姿勢を正し、心と体で受け入れる体勢となってくれると有難い 高野山に今度行きたい  これから、よろしくお願いします  空海より』いただいたメッセージの通り、1時間前から、心身共に受け入れ体勢を整え瞑想状態に入りました。1時11分。そこから、とてつもなく深い深いエネルギー状態になり、静かな状態が数十分続きました。体が徐々に傾き、頭がこたつテーブルの上につくぐらいの状態になったまま時間が過ぎました。見えないエネルギーに押されるというか、自然に傾いてしまったのです。魂が入るのは、一瞬ではなく、時間をかけて徐々に入りなじんでいき、最後に自分の魂と合体するのですね。深い深い呼吸が数十分続きました。初めて呼吸をするかのように、ひと呼吸ひと呼吸の素晴らしさを堪能している自分がいましたが、それは空海が感じている世界であり、私も同時に呼吸をすることを新鮮な思いで感謝しながら呼吸していました。産まれて初めての呼吸のような感じでした。体があること、体を通してできることがなんてありがたいことなんだ!という感覚。その後、目を開けたら、今度は、手を触り始め指を伸ばしたり握ったりの繰り返しで、またまた体の感覚を楽しんでいました。随分時間過ぎて、体になじんだ頃、お茶を出しました。自分でお茶を作って自分に出しながら「はい、お茶をどうぞ」って感じで、一人でぶつぶつ喋ってて、なんか人が見たら、おかしな変な人に見える(笑)って感じで。温かい湯呑みを触り感動し、香りをかいで感動し、色と湯気をマジマジと見つめ感動し、飲んで感動し、感動の連続(笑)なんだか全てが新鮮で楽しくて♪♪お茶を楽しんだ後は、氏神様にご挨拶するためにお散歩にお出かけすることに。外に出て、いろいろな物を体を通して感じたかったみたいで(^^)お花や草や山やいろいろな物を見ながらゆっくり歩きました。帰りは、ちょっと走ってみたりもしました。実は、以前言われたのです。「みゆきはマラソンは好きか?」と。走った時の、頬にあたる風を感じたかったみたいで・・・だから、空海が入ったら、絶対に走ろうと思ってました(笑)久しぶりの体がある感覚を感じたいという思いよくわかります。神社へのお散歩の次は、梅の植樹を。数日前に一番下の娘の卒業式があったのですが、記念として全員、梅の苗をいただけるのです。だから、空海の魂が入ったら、一緒に植樹をしようと決めていたのです。あいちゃんの卒業記念と空海との合体記念スペシャル植樹です。これから、空海と共に生きながら、日本・地球の建て直しに全力で取り組みます。今までより厳しくなることは覚悟できています。空海から言われたように「日本・地球・世のために生きて生きて生き抜きます」

今日3月21日は、空海の命日です。空海は、日本・地球の人々・全ての存在を愛し、幸せを心から願っています。


あいちゃんと空海の記念の梅の木
001_20130321164859.jpg

卒業式のお花
032_20130321165101.jpg
Check

カテゴリ: 空海

[edit]

TB: --    CM: --

 | 

プロフィール

カレンダー

カテゴリー

最新記事

月別アーカイブ

むすひの本 完成    \(^o^)/

ブログ内検索フォーム

文字サイズ変更

PopUp Wikipedia Ⅱ

メールフォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

カウンター

pictlayer

うちのピーちゃん