マイル換算率

むすひ

01« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.»03

昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

神奈川県  その1 お茶会へ 

Posted on  2013/02/01 Fri. 12:57   
1月30日 神奈川県大磯でのランチ&お茶会に行ってきたので、どんな感じであったか報告しておきます。

いつものことですが、行動早すぎ&はりきりすぎの私は、10時集合なのに(実際は10時半でした。勘違い(笑))、朝の5時前に家を出発。明らかに早すぎなのはわかっていたのですが、寝てるのももったいない・・・って感じで真っ暗なうちに出発。このまま行くと、2時間前には着くな・・・という計算。ちょっと早すぎますよね~(笑)まっ、早く着いてどこか近くで、読書しよ~♪って思い、本も積んでおいたのです。今読んでるのは、空海が晩年書いた『十住心論』です。その人が書いたものをを読んだりすることは、その人を理解することであり、その時代を理解することであり、日本人の心を理解することになります。空海がその時代、天皇や庶民とどんな関係の中にいたのか?、どんな背景の中で事を成し遂げたのか?どんな事に困っていたのか?を理解することに繋がりますから。非常に難しい内容ですが、空海の人柄やどういうスタンスで生きていたのか?を理解するにはとってもいいと思います。空海のエネルギーを感じることだけではなく、彼が遺した実際の言葉から感じることをしています。
あっ、話がそれました。で、静岡県を通過中、サービスエリアに寄ったのですが、そこからお友達に(お茶会参加予定の)メールしたのです。「今静岡県だよ~~~(^^)」って。そしたら、「もう静岡!? それって早すぎない? 富士山本宮浅間大社に寄るのかな?」って返信かえってきたのです。あはは~(#^.^#)やっぱり早すぎるかな~(笑)富士山か・・・そういえば・・・富士山の横通るんだよなあ~、今回は寄ること全く考えてなかった・・・
と、次の瞬間「あっ! 護良親王に富士山の御神水をもっていこう!! そうだ、そうだ! 新鮮な御神水が必要だわ!」となり・・・急遽行き先変更。2時間余裕があるわけだしね(^^)そういうことになり、富士山へGO!となりました。朝からワクワク♪ルンルン♪です。

富士山本宮浅間大社に到着。しっかりと参拝、御神水もいただき気持さらにスッキリ(^o^)/
とってもおいしい御神水を見たら、その日お茶会参加予定の19人全員にも御神水をプレゼントしたくなってしまい、ペットボトルを買う事に。お水を汲んでそのお水をまた持って、本殿に行き並べて再度お祈りをしました。「この御神水を受け取る方々が神々に守られ導かれますように! そしてどうか、たくさんのお力や幸せを授けていただけますようにお願い申し上げます!」って(#^.^#)とってもいいお土産ができ、さらにハッピー度とワクワク&ルンルン度が増しました(笑)神社って本当にありがたいですね! 自分の大浄化をさせていただけるし、人々や全ての存在の幸せ・光を広げることができるのですから。感謝 感謝で浅間大社を後にしました。
また高速道路に戻り、神奈川県のお茶会へGO! 時間をチェックすると、なんと、かなりの時間が経過していた(*_*)あまりにゆっくりしてたため、今度は遅刻するかも・・・っていうことになってしまってました(-_-;)
静岡県通過中は結構長い間、高速道路から富士山が大きく見えるのですが、富士山ってやっぱりいいですね~(^o^)せっかくのいいエネルギーを直に感じれるチャンスなので、窓を閉めて走るのはもったいない・・・ということで、静岡県通過中富士山が見える間1時間ぐらいは窓全開で走るのです。気持ちいいですよ~~~♪でも、静岡県はトンネルが多いから、窓を開けたり閉めたりを何度も繰り返します(トンネル内は空気がかなり濁ってますから)
景色を楽しんだり、歌を楽しんだり、その地のエネルギーを感じたり楽しんでいると、あっという間に神奈川県です。昔は愛知県から神奈川県は随分遠いと思っていましたが、最近は感覚が麻痺しているのか?(笑)ちょっと、神奈川県でお茶してくる~って言う感じの気楽な距離だと感じています。母は「神奈川県までお茶しに行くの!?遠いところまでお茶しに行くんだね~(*_*)」と頭をかしげていますが。

お茶会の会場に辿り着くまでに、既にかなり楽しんでしまいました。前置きが長すぎて、日記がお茶会の会場まで辿りつきませんが、続きは、その2に書きます(^^)

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神奈川県 その2 お茶会 

Posted on  2013/02/02 Sat. 10:03   
お茶会会場ちょっと遅刻して到着~~と思ったのですが、友達のお家はなんかやけに静かな感じ。「もしかして・・・日にち間違えた???」と思ったのですが、途中で友達にも連絡いれてるし、間違えてることはないはず・・・遅刻してるから、私が一番のりってことはないはずなんだけどな~とハテナマーク???いっぱいの私。
後でわかったのですが、私が単に時間を勘違いしていただけでした(笑)

しばらくして、次から次へとお客様が到着。主催者あるお友達は電話かかってきたり案内で忙しくて対応がなかなかできない状態でしたので、私がスタッフとなって案内をすることに。

皆がそろったところで自己紹介。山梨県、東京、茨城県、千葉県、埼玉県、名古屋とあちこちの県から来て下さってびっくり(*_*)新幹線に乗って名古屋からというのも驚きでした。1品持ち寄りでしたので、お昼を挟んでゆっくりの時間を過ごすことができました。いろいろな方が集まっておられ、いろいろなお話しになったのですが、とにかく楽しく充実してた!という感想です。たまたま、隣に座った方にもビビビ!と来たので、座った途端いきなり鹿島と香取の話をガンガンその方にしてました。神々も後押しして下さるようにメッセージをその方に発信。思わぬ展開にその方は、唖然としていたのですが、その方も自分の御役目を自覚して下さったようです。よかったです。この会に集った方々に、いきなり神々から次から次へとメッセージが降りはじめて、皆びっくり(*_*)神々のメッセージは温かく愛に溢れ、人間である私たちを本当に大切に思ってくださっており、魂に響きました。涙を流しながら聞いている方もいました。
あの場で、神々と集まった縁ある人たちと同じ時間と空間を共有できたこと本当に感謝しています。

降りたメッセージを一語一句完璧に思いだす事はできないのですが、その後再度届いたメッセージを以下記します。


先日は、この集まりに縁があったものたちに

思いを直接伝えられたことを神々みな、とても嬉しく思っています

これからも、このように直接 我ら神々の思いを伝えたいと思っています

どうか、縁が繋がっていくことを願っています

神の存在をここで身近に感じてもらい、共に時間を過ごすことがとても嬉しいのです

これからも、縁が出来るものたちにも、必ず幸せへの導きが出来るようにと心を尽くしたいと思っています




奇稲田姫命より


また茶話会を開催したいと考えていますので、よかったら参加して下さいね。神奈川県に行く途中で富士山に寄って、新鮮な御神水を汲んでみなさんにプレゼント~~~!ってなったら、なんかいいと思わない?ということで、昨日はペットボトルの会社を調べてペットボトル数百本買ったらいくらかかるかをチェックしていました。次の会の準備をしている気の早い私です(笑)

ということで、とっても楽しい茶話会になりまして、終わった時はさらにルンルン&ワクワク度が増してました\(^o^)/

愛知県の自宅でもこのような会をやって行こうかなと考えていたら、天の存在からも「やりなさい」と勧められました。「東北でもやりなさい」って言われ「え!?東北でも?」ってびっくり。でも、東北は今年行くこと決定していますから実現可能です。空海のある想いがあるからどうしても一緒に行きたいって感じなのです。湯殿山は行くこと完全決定です。あと、どこに行くかは、空海と相談して決定します。


お茶会楽しんだ後は、参加した友達とファミレスでお食事。夜の11時半までお喋りは続きました。で、その後茅ケ崎市の天然温泉でゆっくりお湯につかり温泉を楽しみました♪
そして、江ノ島へ移動、真夜中1時到着。
聖天島公園の龍宮神様と国常立尊様と天常立尊様が祀られている目の前に車を停めて、参拝。そして、安全な寝る場所を見つけて就寝。
良い一日でした(^^♪




富士山本宮浅間大社にて
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神奈川県 その3 鎌倉宮・護良親王・後醍醐天皇 

Posted on  2013/02/02 Sat. 15:06   
お茶会の次の日1月31日は鎌倉宮へ行ったのですが、なぜ鎌倉宮に行くことになったのかの経緯をちょっと記しておきます。

まず、約半年前に遡ります。ある日「鎌倉」というキーワードがきました。ただ「鎌倉」と来ただけなので、どこに行くのか?そこで何をするのか?はさっぱりわからずでした。

そして、昨年の秋頃のこと。「護良(もりよし)親王」というキーワード。歴史に疎い私は「護良親王」と来ても、「それは誰???」という感じでさっぱりわからずでした。そして、調べることもなく時は過ぎました。

その後、昨年の12月26日奈良県吉野山で吉野神宮を(後醍醐天皇が祀られています)訪れた時のこと。「鎌倉 護良親王」と自分の中に響き渡り「あ~~~~そういうことなの!? 鎌倉と護良親王って繋がってるの!?」とやっとわかったのです。護良親王というのは後醍醐天皇の皇子だというのも知りました。しかし、帰宅しても、年末と年始の忙しさにまぎれてまた時が過ぎてしまうことに。

1月中旬ぐらいになり、ある日突然また「鎌倉! 護良親王!」って強く強く魂に響いてきました。あまりに気になるので、友達に電話したのです。「ねえ、鎌倉に行かなくちゃいけないみたい・・・」って言った途端、友達がいきなり笑いだして「あ~~~!! やっぱり、みゆきちゃんのところにも来た~!? 実は、今日友達が家に遊びに来ててね、鎌倉の話が出てたのよ~」と。やはり、彼女にも強くメッセージがきていたようです。


そして、1月26日に後醍醐天皇からメッセージが。




そなたたちには、いつもお願いばかり申して、申し訳ありません

ふたりが感じとっているように、今 この時を待っていました

どうか、鎌倉に行き 親王の思いを感じて欲しいと思います

親王も必ず そなたたちの力となってくれるでしょう

宮にも行って欲しいですが、親王は墓にいます

まだまだこれからという時に、死を覚悟したのです

やりたい事もたくさんあったことでしょう

争いは いたしかたなかった事と言えるほど、簡単な事ではありません

多くのものの思い、多くのものの命と、自分の思いと命を一つにしなくてはならないのです

無念な思いは、無念な命となってしまいました

親王は、自分のために力を尽くし、無念な思いを抱き、無念な命となってしまった多くのものたちに、心から詫びているのです

自分が情けないばかりに、多くのものを助けることが出来なかったと

でも、今になりやっと

それを憎しみではなく、愛に変えて返すものだと悟りました

この思いこそ、本当の願いなのです

憎しみや自分への戒めなどの思いが大きすぎて

でも、それだけの時間があったために、心から変わることが出来たのでしょう

どうか、力を貸してあげてください

我も共に参ります

親王もこれから、日本の為に力を尽くし

人々の為に心を尽くすと、強い思いを持っています

神あがりとともに

そなたたちの力となってくれます

行けたらお願い出来ますか

無理には、お願いしません

行ける時でかまいません

親王をよろしくお願いいたします

寒さがとても厳しいです

どうか、気をつけてください


後醍醐天皇より




鎌倉行き決定したところでメッセージ。重く受け止めました。

当日の様子はまた記します。

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神奈川県  その4 鎌倉宮・護良親王御陵 

Posted on  2013/02/06 Wed. 22:28   
1月31日 縁ある7人が江ノ島 聖天島公園に集合。江ノ島の神々に祈ってから、鎌倉宮へ。
鎌倉宮到着して最初に目に入ってきたのは「焼きおにぎり」と書かれた看板。「やった~~~焼きおにぎりだ~~~!」\(^o^)/「おむすび おむすび・・・」ってずっと思っていたのです。あったかいおむすびを護良親王に差し上げたくて(^^)でも、愛知県から神奈川県に来るのは前日だから・・・とあきらめてました。
願い叶って、目の前にあったかいおむすびが\(^o^)/お仲間にはちょっと待ってもらって、焼きおにぎりを購入しに行きました。ホカホカのじゃこ入り焼きおにぎりをゲットでかなりハッピー。

鎌倉宮では明治天皇がお迎えして下さいました。明治神宮の宮司様とは毎年神事で御一緒させていただいたり、時々明治神宮のお供えものをいただいたり、明治天皇にもあちこちでお力をいただいてまして、大変お世話になっています。今回も大きなお力を貸して下さいました。御醍醐天皇も御陵の前まで案内して下さいました。2012年10月11日 天龍寺に行って以来、神事では毎回お力を貸して下さいます。そして、空海や数えきれない程の神仏がお力を貸して下さいました。

御陵の前でお線香を立て、ロウソクに火を灯し皆で祈らせていただいたのですが、護良親王の苦しくて悲しくて辛い想いが伝わり涙がポロポロ。護良親王とたくさんの護衛の方々が神仏の光に包まれ心癒されますように!と祈りました。以下、護良親王と御醍醐天皇からのメッセージです。


昨日は、我の為に力と心を尽くしてくださり、ありがとうございます

我は、本当に感謝しています

○○にその場で伝えたように

我はとても孤独でした

様々な思いは決して自分の心から出してはいけないと決めていました

何故なら、我のせいで命を落とすものがたくさんいました

我も命を取られ

それがどんなに残酷で、どんなに無念だったか

そのそれぞれの魂の思いを想像すると、とてもいたたまれず、人の命を奪う事がどれだけ残酷な思いと行動だったの

かを思い知らされました

こんな我でも、たくさんの者たちと幸せな毎日をと望んでいました

この地に住む人々のために何かをしたいと思っていました

でも、それは叶わなかったのです

そんな我を後醍醐天皇は、何度もこの魂を救おうとしてくれたのです

でも、この苦しみや悲しみを愛として返す事が出来るほど、心の在り方の変化を頂きました

昨日、そなたたちみなに誓ったことは、決して嘘ではありません

これからは、光となり、そなたたちの日本を、そなたたち人々を

神々みなと力を合わせ、守り通すことを誓います

心が軽くなりました

感謝の思いはまだまだ溢れ続けています

我だけでなく、たくさんの魂も共に光として頂きました

心から感謝いたします

その者たちも、必ずそなたたちの力となります

大きな大きな力となれるよう、愛として返させて頂きます

本当にありがとうございました

寒い中、ありがとうございました



護良親王







昨日は、本当にありがとうございました

明治天皇と共に、心から感謝しています

昨日 そなたたち二人が感じていたように

本当にたくさんの神々たちが集まり、力を貸してくださいました

おかげさまで、護良親王だけでなく、たくさんの魂も光となり、これからの力となってくれることになりました

本当にありがとうございました

これから行く先々の地の祈り、神々みな力を貸し、共に日本の為、人々の為に守りたいと思っています

ありがとうございます




後醍醐天皇




日本や地球の立て直しのために、光となり天から私たちに力を貸して下さるようです。護良親王や護衛の方々に感謝します。神々も、亡くなった方々も、命ある私たちも、皆ひとつになり力を合わせて頑張っていけたらいいですね(^^)


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神奈川県  その5  鎌倉大仏 

Posted on  2013/02/07 Thu. 00:45   
鎌倉宮と護良親王御陵の後は、私の希望で鎌倉大仏様のところへ。
鎌倉に行く数日前から、阿弥陀如来様を感じていたので、お線香を焚き阿弥陀如来様の印を結び真言を唱えていたのですが「いったいどこの阿弥陀如来様なんだろう???」と思っていました。そして、前日だったか? 「鎌倉でどこか他に行きたい所がある?」と仲間に聞かれて、浮かんだのが「鎌倉の大仏」。そして、調べてみたら・・・鎌倉の大仏は阿弥陀如来様だとわかったのです。その時初めて「あ~~~~鎌倉の阿弥陀如来様が呼んで下さってたのね(^^)」と納得したのです。
以下、阿弥陀如来様からいただいたメッセージです。


我は、阿弥陀如来です

昨日は、鎌倉まで来て頂きありがとうございました

昨日も○○に伝えて貰いましたが

仏の心もみな同じなのです

神たちと同じように、この日本を この地の人々を守りたいのです

力を合わせたいのです

神も仏も人々も一つなのです

神と同じなのです

これからは仏の地にも導きがあります

どんな地にも愛を繋いでいきたいと思っています

どうか、足を運び、力を貸し合い、現地から祈りを捧げてください

まずは、そなたの気になる地に行ってください

その感覚は、導きであると思ってください

その地に行き、その地の仏と繋がってください

繋がる事で、これから そなたが行く地で力となれるのです

よろしくお願いします


阿弥陀如来より


2013年に入って「今年は、かなりたくさんのお寺に行くことになるな~」と感じていたのですが、その勘は当たってました。お寺に行くことが増えています。今日も、法隆寺に行っていました(ここ数日大阪と奈良県にいました。大阪ではあちこちの一ノ宮に行かせていただきました)仏像を見ると、そのエネルギーにどっぷり浸かってしまってお堂から出られなくなってしまいます。たくさんの仏の慈悲のエネルギーに包まれ涙ポロポロでした。阿弥陀如来様からのメッセージに『神も仏も人々もひとつなのです』とあります。やはり、これですよね。『全ては元ひとつ』何もかもが繋がっているのです。全てが繋がり、地球や日本を良くしていけたらいいですね。仏の地も行かせていただき、これからも頑張りたいと思います(^^)

鎌倉での祈り終了後、お茶タイム。最後に残った数人とは午後10時過ぎに解散し、愛知県の自宅に午前3時に帰宅でした~。神奈川県への旅はとっても楽しく充実したものとなりました。御縁をいただいた皆さまに心から感謝しています。ありがとうございました!!

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シヴ 

Posted on  2013/02/07 Thu. 21:10   
物凄く寒い地の神様が私のことを守って下さってると知ったのは、2007年7月23日 兵庫県姫路市でのこと。
北欧なのか? アラスカの方なのか? とにかく寒い地ということだけわかるのですが、神様のお名前がわからない。でも、現在に名前が残っているのもわかる。その神様のことがずっと気になり、あれから5年以上がたちました。

それが、先日の神奈川県でのお茶会の時にわかったのです。
突然、その神様の気配を感じたので、友達に質問したのです。「あのね、とっても寒い地の神様が私のことをずっと守っててくれるんだけど、どこの神様なのかわからないの・・・名前は、現在残ってるはずなんだけど、名前もわからないの。でも、確実に私の側にいて、いつも私のことを守っててくれるの。たぶん、今回の人生よりず~~~っと前から御縁ある神様だと思うんだけど、わかる?」って。
すると・・・彼女がその神様に意識を集中させ「シヴァ? シヴ?」という言葉を出しました。そして、もうひとりの仲間がネットで調べてくれたのです。そしたら
「シヴ」という神様がいらっしゃいました。北欧の神様です。詳しいことが書かれていたので、読んでみたら納得でした。「うん、うん、この神様だ~!間違いない!」5年もの間、ずっとどんなお名前なんだろう?って思っていたので、感動でした\(^o^)/
シヴの神が御降臨されていた時、お茶会の会場の空気が一気に変わってしまいました。ものすごく冷たい空気が全体に流れ、そこに居た全員が「さむ~~~~~」って感じで。


シヴさまからいただいたメッセージは以下です。


毎日 神たちへの思いと感謝の言葉 ありがとうございます

これから、日本だけでなく、世界も大変な時になります

日本のどこかと世界のどこかを繋ぐよう、世界にも足を運ぶ事になります

それは、急ではありません

でも、近年中には、ひとつひとつ足を運んでいくことになるでしょう

でも、世界はとても広いです

日本でも、そなたのお役目の場所があるように、世界にもそなたの場所があるのです

世界でも、悲しみや苦しみの中を笑顔で生きている人たちがいます

必要ない争いに巻き込まれ、命を落とす人もいます

水や食べ物や医療もままならない人たちもたくさんいます

日本と違って、天地のエネルギーを整えるだけでなく、人々の心を癒すお手伝いをして頂けたらと思います

心の苦しみは、誰かの言葉とぬくもりで救われるものです

言葉通じなくとも、心は通じるのです

これからの活動に世界のあちこちでの活動も入ることを頭に入れておいてください

シヴより

何年か前からわかっていました。日本をある程度やったら、今度は海外にも行かなければならなくなる・・・って。
地球の立て直しをしたいと思ったのが、20代。でも、いきなり「地球」では大きすぎるので、まずは日本からだと思い、日本のあちこちを徹底的に訪れて天地のエネルギーを整えることからスタートしました。ひとりで世界のどこに行っても一応困らない程度に英語もマスターしておきました。心の準備もできているので、あとはタイミングを待つだけです。


皆さまへのメッセージは以下


人々へ伝えてください

あなたたちの住む日本

四季があり、美味しい食べ物、きれいな水

守られている山や川、海もあります

自分の事を幸せだと思う人がどれだけいるのでしょうか

日本は、恵まれているのです

世界には、日本のように住みやすく、たくさんの恵みを与えられ、生きている所も数えきれないほどあります

あなたたちは、自分の住む日本を誇りに思えますか

この日本を好きと言えますか

世界には、食べ物やきれいな水もなく、洋服もなく、医療もなく、

でも、生きている人たちがたくさんいます

ないものばかりの生活なので、その中で、精一杯生きていくのです

命があればいいと思えるのです

醜い争いが近くで起ころうと、そこにいたい思いはとても強く

力には勝てず、力を出すこともなく、命の為にそこを離れることもあるのです

そんな世の中でも、生まれ育った国を、場所を誇りに思い、愛しているのです

逃げたい現状の毎日でも

誰かがいれば安心出来て

何か食べ物があるだけで

今日も生きていられる

明日も生きようと思えるのです

あなたたちの当たり前の毎日が、幸と言える毎日が、羨ましいと思う事もなく、

自分の生まれ育つ環境の中で、精一杯生きる

今日の命は、明日に繋ぐ

あなたたちの当たり前の毎日は、その国の人たちには、与えてもらった時間と命だと思っているのです

命を繋ぐ事が、どれだけの奇跡で繋いでいられるのか

水たまりの水さえ、恵みだと思える

人の心を傷つける思いよりも、共に生きていこうという思い

人間にとって、とても綺麗な心と姿なのです

あなたたちは、裸足で外を歩けますか

今の季節、雪の上を裸足で歩けますか

世の中には、そんな思いは、無理だと思っていられない生活もあるのです

どんな状況でも、どんなに苦しくても、

ただ、生きる

ただ、生きていく

簡単なようで、とても難しい事もあるのです

この日本に生まれ、育ち、この時代のたくさんの恵みに囲まれて生きていること

どうか、その命がどれだけ幸せなのか

それを理解出来た時

誰かの役に立ちたい

誰かの力になりたいという思いが、湧いてくることでしょう

自分の出来ること

それはまずは、世界の小さな小さな見えないところに心を向けて欲しいと思います

日本は、助けられてきたのだから

あなたたちの心が、世界のあちこちに光となって届く事を願っています


シヴより


シヴは、北欧神話に出てくる再生と実りの女神で、その流れを司っています。


どこの国の神様も人もぜ~~んぶ繋がっています。何ひとつ分離しているものなんてないのです。分離意識を持つから、苦しみなどが生まれるのですよね。
シヴさまも力を貸して下さいますので、地球立て直し一緒に頑張りたいと思います\(^o^)/

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トランブレー家でのお茶会&ランチ 

Posted on  2013/02/09 Sat. 09:32   
日時  3月10(日)10時~(一応10時からですけど、何時に来て帰ってもOKの会です。お好きな時間に)
場所  愛知県岡崎市 トランブレーみゆき宅(詳しい場所は参加者に直接御案内します)

お昼をはさんでの交流会ですので、1品持ち寄りでお願いします(なんでもOKです)
20名ぐらいまで
難しい話し合いとかではなく、お茶をしながらの気楽な交流会で、参加者が情報交換できたり、疑問に思っていることを皆に聞いたり、地球・日本の立て直しのためには今私たちは何をしなければならないのか?国の農業の現状は?(←国の法律を作りながら農業を良き方向へ動かす方々と有機農業の会議に出席していて、農業や食について詳しい人も当日来ます)。悩みあり心苦しい方もどうぞ。みんなの前では、ちょっと・・・と言う方は個人的にでもお話し聞きますし、心が軽くなって帰っていただければと思います。
特にテーマは決まっていないので、なんでもありです。とにかく、集まったみんなで楽しみ、学び合いましょう♪っていう会です。
武術の達人も来ます。「氣」を究めに究めていて五感がとんでもなく発達しています。仏教で言うと、阿摩羅識あまらしき(第九意識)、つまり密教の到達点ともいうべき意識で、最高レベルに達していると思います。これは空海と同じレベルかそれを超えるレベルだと、私は感じてます。ここまで来ると、人間の域を超えていて想像を絶する世界です。この超五感を研ぎ澄ます方法、五感を研ぎ澄ますことで、人間がどのようになっていくのか? その五感をどのように活かし地球や日本を良くしていったらいいのか? なぜ、五感を究めることが、全ての存在に優しくなれることに繋がるのか? などの話も当日聞くことができるでしょう。(どなたかが学びたいということであれば・・・)


2月8日の空海についての日記には私も同感です。空海は寂しく悲しい思いを持っているのは私も感じとっていましたし、事実、空海から直接そのようなメッセージを受けています。「・・・体に入るとそなたの心と我の心はつながる
我の今までの思いに決して同調せず 空海はこんな思いを持ち 生きつづけ 苦しみも悲しみも持っていたんだと思い感じるだけでよい・・・」今はまだ、空海の魂は私の体の中には入ってないです。お互いに準備を整えている段階です。いつ魂が入るかは、空海から知らされましたので、それまでに体を万全な状態に整えたいと思います。
深くだけでなく浅いところも大事! 幅広く バランス良く!ですね。

あっ お茶会から空海の話に行ってしまいましたね(笑)
ということで、楽しいお茶会になれば・・・と思っています。

参加希望の方は、このブログへ または下記へメール下さい。
powerful_tremblay@yahoo.co.jp


トランブレー家で~~す\(^o^)/門を入って玄関に続くお庭はこ~んな感じ
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最近は 

Posted on  2013/02/13 Wed. 19:50   
伊勢に家族を連れていきました(母も兄も娘も行きたがっていたので、たまには家族サービス(^o^)/)約束した日が、節分の日だと、前日の夕方気づき(これはやばい!節分だから神社はきっと込んでいる)あわてて2時間出発時間を早めた。家を4時に出発、兄をピックアップ、豊田市で娘たちと合流、伊勢に6時20分到着。私にとっては普通ですが、家族の皆は「はやっ!まだ暗いじゃん(・_・)早すぎない?」って感じ(笑)
伊勢神宮 外宮⇒猿田彦神社・佐瑠女神社(クニトコタチノミコト様のアドバイスで、一番上の娘をアメノウズメノミコト様の所に連れていきました)⇒伊勢神宮 内宮⇒おかげ横丁(皆、朝食抜きで出てきたので、お腹ペコペコ状態。何か食べれると思っていたのですが、時間はまだ9時。早すぎて、食堂はどこも開いてない(-_-;)ちょっと通りをウロウロしたが、誰もお土産には興味なしで、一軒も入らず。コロッケをひとつずつ買って腹の足しにする。食べ物ゲットで皆ちょっと元気回復\(^o^)/⇒月読宮⇒せっかく伊勢に来たのでおいしい物を食べたいという娘の希望であちこち食べ物屋さんを探すが、やっぱり時間早すぎでどこも開いてない⇒てこね寿司本店はっけ~ん\(^o^)/しかし、時間早すぎて開いてない⇒車の中で待つこと30分⇒伊勢うどん&てこね寿司セット注文⇒目的地に全部行ってお食事を済ませてもまだ時間は11時20分⇒用事が終わったら、遊ばずさっさか帰るというメンバー7人だったので、昼前には自宅に向かいました~節分の日を選んで行ったわけではなかったのですが、皆の都合を合わせたらこの日に導かれました。大事な節目に行くことができて感謝です。

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兄のマンションに行ってきました。彼のかわいがっているウーパールーパー。

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娘が数週間前に入籍して、お引っ越ししちゃいました~(^^)あれ? お嫁に行ったの? って感じで、実感が全くない母です(笑)

家のチューリップの芽がだいぶ出てきました。お花が咲くのが楽しみ楽しみ♪

友達とプールで泳ぎました~~♪達人の指示で一緒に泳いだが数百メートル泳いだら足がガクガク(-_-;)次の日は筋肉痛かなと思ったが、筋肉痛は一切なし。日頃山で鍛えているからかな\(^o^)/


お茶会、私含めて26人! 凄い人数ですね~。数人かな・・・って思っていたのですが、びっくりの人数(*_*)2回に分けようと思ったのですが、友に相談したら、分けなくてもいいよ・・・っていうことでしたので、もう何人でもいいっか~って感じ。以前30人以上でパーティーやったしネ。22畳の部屋でやろうと思っていたのですが、3部屋開放して、どこでもOKで、参加した方皆が交流できるようにどの部屋で話しててもOKみたいな感じにしま~す♪セミナーでもないし、気楽なお茶会だから、好きなよう~に交流して楽しむって感じ。15時以降にいらっしゃる方もいるし・・・泊まって行く方もいるし・・・とにかく、みんなで楽しみ、学び合い、お互いに光を引き出し合える場となったらって思います。玄関に靴が入りきらないので、今日は下駄箱をお掃除しました~。みんなの靴が入るようにしましたよ~~~♪コーヒーメーカーも壊れていたので、今日、ワルツに行って買ってきました~。10人用のを\(^o^)/これで、コーヒーいっぱい作れますよ~~。こんな感じで、毎日ワクワク&ルンルンし準備しながら、みなさんがここにいらっしゃる日を待つのも楽しいです♪たくさんの幸せを下さってありがとうございます!

本屋さんで「バラの剪定講座」っていう本を買ってきました。バラについてちょっと勉強します。

徳川家康様の側近たちや関係者からメッセージいただいたので、あるお寺に行くことになりました。最近は、天に御霊を上げて欲しいという依頼がやけに多いわ。詳しくはまた事が終わってから、書きます。

今日はやけに肩が痛いと思っていたら、そういえば、昨日は両手に20リットルの水を山で運んでいたからだ!とさっき気付いた(・_・)

活動は、今はボチボチゆっくり。3月21日までちょっと抑えてます。

3月21日がきたら、思いっきり動きだします\(^o^)/

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英勝寺(鎌倉市)  メッセージ 

Posted on  2013/02/14 Thu. 20:56   
徳川家康様の側近の方や関係者からメッセージいただきました。

まずは・・・2013年2月12日にいただいたメッセージ。


僧侶様から

そなたたちに伝えます

我は、日光東照宮におりました僧侶であります

鎌倉の寺は、英勝寺です(鎌倉のお寺に呼ばれているのはわかっていたのですが、どこのお寺なのかがよくわからなくて、仲間のと話していて「英勝寺じゃない?」と話していたからです)

家康殿の思いがそこにもあります

勝という者は、観音と同じ心を持っているのです

勝と共に生きた側近たちの思いがそこにあり、勝のように、人々の為に力になりたいと思っているのです

英勝寺に出向き、観音像の前でその側近たちを呼び、神あがりをして欲しいと思っています

観音のような心を持っている者たちです

必ず、そなたたちの力ともなってくれることでしょう

家康殿の鎌倉の地の愛もとても深いものです

どうか、鎌倉の人々の平安も、その寺から祈ってくださいませんか

日本を滅ぼす為に行動していたわけではなく、

結果的には たくさんの者たちの命が犠牲となってしまいましたが、

自分の命も、まわりにいる者たちみなの命もとても大切に思っていた家康殿です

この英勝寺から、たくさんの光が生まれ、この鎌倉だけでなく、この日本の人々の命を守りたいとみな思っています

それが、出来なかった思いがそこにとどまり、光となる時を待っていました

観音のようになりたい

その思いをわかってあげてください

今出来ることをその者たちは見つけたのです

どうか、力を貸してください

よろしくお願いいたします

日本を守ります



トランブレーみゆき殿に伝えてください(仲間からメッセージもらいました)

我は、東照宮にいた光秀と申します

この度は、鎌倉の英勝寺に出向いていただきたくお願い申しあげます

英勝寺には、家康の元にいた側近の者たちもいます

その者たちの光に還る力を貸して欲しいのです

その者たちは、すでに勝のような とても優しい心を持っています

人々の為、この地の為に力になりたいと思っています

でも、まだ神となれずそこにいるのです

どうか、愛を伝えてくださらぬか

光となれるよう、力を貸してくださらぬか

心はもう、準備は出来ておる

鎌倉の地に行ける時、是非力を貸してください

よろしくお願いします


光秀より



家康の側室の勝でございます

霊となる者たちをどうか、光にする力を貸してください

神となり、この鎌倉と人々、日本の国土と人々を守る力となってくれます

人を愛する心はとてもきれいなのです

私のそばにいるよりも、天に還り、神となった方が より大きな力となるのです

トランブレーみゆき様と共にこちらへ来ていただけないでしょうか

英勝寺で、みなこの時をずっと待っておりました

どんなことにも、時は大事なのです

高い位になりたいわけではなく、ただこの日本が、人々が愛しく、この景色を守りたいのです

苦しみ、悲しみを何度も繰り返し

憎しみや怒りも何度も繰り返し

今となって、憎しみも怒りも

本当は人を認めたいがゆえの感情であり、

その感情を愛という意識に変え

悲しみや苦しみを自ら包み込めるようにと

たくさんの時が必要でした

そなたたちの姿を見ながら、人と笑い合う姿こそ、

とても喜びの中にいることなのだと悟りました

憎しみは いらない

怒りも いらない

ただ、人を 自分を 認める

簡単なようで、とても難しいことなのです

どんな命も、己の命だと思うこと

己の命は、他人や自然、動物などの命だということ

命は、同じ時を生きているのです

命があるから、愛情が生まれるのです

愛情をそのまま人に与えればいいのです

そのままの愛でいいのに

何かを被せ、何かで隠し、何かでごまかし、何かで無としてしまう

そんな事をするから、他人に誤解され、他人に嫌味ととられ、他人に不快感を与えるのです

そのままの心は、とてもきれいなのですよ

自分の心以上のものを見せる必要もないのです

どんなことにも背伸びをしては、自分がついていけず、心が苦しくなるのです

不器用でも、いいではないですか

この愛する感情は、とても素晴らしいのですよ

人や動物、自然など、全てを愛することが出来るのは、人としての一番の喜びなのですよ

人々に伝えたい思いまで、そなたに届けてしまいましたが、

英勝寺で待つ者たちは、自分の生きてきた人生を誇りに思いながらも、命や愛について、たくさんの葛藤と考え方の変化をずっとしてきたのです

心は、とてもきれいです

どうか、この者たちに、光となり、皆さまの力となれるよう、お力を貸していただけないでしょうか

よろしくお願いします


勝より


他にも、○○十之助さまと言う方からもメッセージ来てました。「我は、鎌倉の門○となるお寺にいます○○十之助と申し

ます。観音様の力になりたいと思っています。この寺に来て、この願いをかなえてください。観音様の力となり、そ

なたたちの力ともなり、この日本を、この鎌倉を守りたいのです。よろしくお願いします。」   


家康の側近より



英勝寺での様子はまた御報告します。

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勝様からのメッセージ 

Posted on  2013/02/15 Fri. 22:31   
人々に伝えてください

愛する意味がわからないと悩むこと

それを恥ずかしいことと思わないでください

この悩みは 誰もが何度も持つ思いなのですよ

自分を愛したい

人を愛したい

そう思うのではなく

この人は 優しい

この人は 可愛い

自分は、頑張っている

自分が とても愛しい

自分が かわいそう

自分が とても惨めだ

そういう思いの先に

愛するという心があるのですよ

愛は、考えて出す答えはないのです

愛は、感じるものなのです

自分を悟り

自分を誇りに思う

自分を批判する

自分に叱咤する

そんな感情も、自分を愛したい思いから湧いてくる思いなのです

自分が自分のことを わからないと嘆くより

今の自分を これが自分なのだと思うことです

自分を認めて

初めて、自分の良きものを更に良きものへ

自分の悪いところ、弱いところを理解出来、それを良きものへと直そう、考え方、生き方、毎日の過ごし方、人々へ

の接し方を変えてみようと思えるのです

でも、直したい、変わりたいと思っても、すぐに行動に移すことは 難しいのです

だからこそ、言葉から変えてみることです

毎日使う言葉で、考え方、意識、心の在り方が少しずつ変わり、行動も少しずつ変わってくるのです

心は、誰にでもあるのです

自ら傷つけてはいけませんよ

あなたの味方は、あなた自身

あなたの力になるのも、あなた自身です

心は 清らかであるのだから

自ら濁らせることはしなくていいのです

キラキラと輝く自分を何故 輝きを減らし、人に見せるのでしょう

人に羨ましがられてもいいじゃないですか

自分の生き生きとした姿こそ

人に光を与え、人が自分もこんな風になりたいと思えるのです

自分の輝き、もっと誇りに思ってください

自分の良き面を隠す人々の多いこと

良き面を隠し、悪き面で同調する

そんなことをするから、幸せが見えないのです

色んな事があり、心苦しくなっても

頑張ろうと思い、行動する姿は、とても輝いているのですよ

愛する意味

愛される意味

どちらも認めることです

きれいな心をみな、持っています

夢を持ったり、なりたい存在に出会えた時こそ、自分が大きく変わるきっかけの時なのですよ

きっかけは、自分でわかります

気づかぬふりは、幸せを遠ざけてしまいますよ

幸せになりましょう

人を愛したいのなら、自分を愛しましょう

愛し方がわからないのなら

自分に、人に、優しくすることです

優しさに対して 返ってくるのは愛ですよ

愛を与えたから、愛が返ってくるのです

優しい言葉

人を認める言葉

人への気づかい

たくさんたくさん使える時がありますよ

愛は 愛で包まれています

あなたの愛が、人々を幸せに出来るのです

人として とても素晴らしい思いと言葉と行いです

あなたが、幸せで満ち溢れた毎日を過ごせるように

心から愛を込めて

生まれてくれて

生きていてくれて

ありがとうございます

あなた方一人一人が、とても愛しいです

あなた方が、とても大切です

ありがとうございます


徳川家康の側室 勝より

勝様には観音様のエネルギーを感じます(^^)

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また関東へ(^^) 

Posted on  2013/02/21 Thu. 15:16   
2月18日(神奈川県)~19日は(茨城県と千葉県)、関東のあちこちを仲間たちと訪れてました。
英勝寺⇒鶴岡八幡宮⇒江ノ島⇒長福寺⇒寒川神社⇒宮山神社(末社)⇒鶴峯八幡宮⇒大六天神社⇒厳島神社⇒鹿島神宮⇒側高神社⇒香取神宮っていうコースでした。

まずは18日の午前2時に起床で、お弁当作りからスタート。英勝寺と長福寺では、光に還ることができずにこの世に残ってしまっている御霊たちを天に上げて下さいと観音様や関係者に言われていたので、御霊たちに手作りのお弁当を作りたかったから、心を込めて作りました(^^)あっと言う間にお弁当完成しましたので、ちょっと(かなりかも?)早かったけど、3時前に出発。前回でも早すぎたのに、さらに早い時間に出発してしまいました。相変わらず、超はりきりモード(笑)そして、富士山へGO! お祈りと御神水をいただくために。関東に行く時は、富士山に寄るのも恒例になってきましたよね(笑)お土産用の新品のペットボトルにもた~~くさんの御神水をいただきました。この間、ブログに書きましたが、あれから210本のペットボトルと蓋を購入したのです。210本もペットボトルが入った大きな箱が家に届いて「ねえ、見て見て~このペットボトルいいでしょう~!」 「ママ~今度はいったい何が始まるの~?」ワクワク♪ルンルン♬で子供たちに説明しましたが、子供たちは、またわけのわからんことを始めた~(-_-;)と。ペットボトルが届いただけで幸せ気分でワクワクしている♪母を見て「変な奴」って感じで見られました。
あっ それで、富士山本宮浅間大社に着いた時は、やはり早すぎて真っ暗。ちょっと休憩をとりながら静かに待つことにして、ちょっと明るくなったところで参拝。今回の神事に力を貸していただけるように、富士山上空の神界に向かってお祈りしました。そして、神奈川県へ。いつものルートで行くと、ちょっと早く着き過ぎてしまうので、違うルートを通って、わざわざ遠回りしながら、神奈川県のあちこちを感じながらゆっくり運転。途中、仲間がいつもお世話になっている(私もお世話になっているのですが)神社に、感謝のご挨拶。そして今回の神事で力を貸していただけますようにとお願いをしました。朝の9時でしたが、仲間の家に着くまでに、既に1日分は楽しんだ気分で到着。そこで、仲間たちに合流して、さらにテンションア~~~ップ\(^o^)/


あれ? なんかいつも前置きが多すぎて、本題に入るのが遅くなってしまいますね。
今から、夕御飯を作らなくちゃいけないので、ちょっとここまでにして、英勝寺については、次の日記に書きますネ。

では、後ほど~~~(^^)


富士山で祈った直後にいただいたプレゼントの虹010_20130221161533.jpg



ペットボトルの山
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今日いただいた、きびだんご(^^) 事情会って、岡山県のあるお宅に行かなければならなくなったのですが、その関係で吉備津彦神社にも行く必要が出てきました。岡山県行き決定直後になぜか?岡山県のきびだんごをいただきました。もも太郎伝説のある吉備津彦神社、御褒美を先にもらってしまったから頑張らなくっちゃネ(笑)
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つづく





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英勝寺(鎌倉市) 

Posted on  2013/02/21 Thu. 20:27   
英勝寺は、水戸徳川家につながる浄土宗の鎌倉唯一の尼寺で、家康に寵愛されたお勝の方は、太田道灌の曾孫・康資の娘で、家康の側室の一人であったそうです。

徳川関係の勝様・光秀様・僧侶・○○十之助様たちから、英勝寺にいる御霊たちを天に還して欲しいというメッセージを受けたので、行かせていただくことになりました。
最初に仏殿に行ったのですが、窓を開け中を覗いても勝様が仰ってた御霊たちはいらっしゃらない。「ん? どこ?」キョロキョロして探すのですが、ここではないみたいで・・・あちこちに建物があったので、ひとつひとつチェックしてみることに。そして数分後、見つかりました。勝様のお墓や観音様、たくさんの御霊たちもいらっしゃいました。中に入ってお祈りしたかったのですが、1年に1度しか公開していないということで、入ることは叶わず。しかし、お墓も観音様も見える場所が見つかり、その位置から祈ることに。雨が降っていたので、傘の下にロウソクを灯し、お線香を立て、朝いただいてきた富士山からの新鮮な御神水、100ヶ所以上の聖地の御神水、家を出る前に作ってきたお弁当をお供えしました。伊勢神宮から買ってきた御神酒もお供えしようと思ってたのですが、なんと!仲間の家に置いてきてしまったことに気付き、ガ~~~ン('_')ショック~~~('_')お弁当で許して~~と御霊たちに謝ってました(-_-;)御霊たちが天に還るために、いつもたくさんの神仏や後醍醐天皇や空海始めたくさんの方々が力を貸して下さいます。毎回ですが、御霊たちが光となり天に還ることができたことの歓び、力を貸して下さる神仏たちの深い愛に感動・感謝の思い溢れて涙がこぼれます。

次の日、勝様からのメッセージ。

この度は、寒い中お越し下さりありがとうございました

そなたたちの流した涙は、私の思いです

そなたたちの祈りは、とてもあたたかい

光になりたくてもなれずにいた者たちが、

どんな思いでその時を迎え

どんな思いで光となり

これからたくさんの人々、日本の為に力となろうと誓ったことでしょう

一人一人が、本当ならば、そなたたちに感謝の思いを伝えるべきことなのですが、数が多いこともあり、誰もがそな

たたちに感謝していることは間違いありません


* 代表して我も伝えさせて頂きます

昨日は私たちの為に時間を作ってくださり、心を通じ、光とさせて頂きありがとうございました

この者たちに変わり、心からの感謝の思いを伝えさせてください

ありがとうございます

この思いは必ず、日本の為に、人々の為に 守る力と支える力に変え、返させて頂きます

本当にありがとうございました


東照宮にいた僧侶より


そなたたちに、私からも 心から感謝いたします

ありがとうございました

そなたたちの日本を守りたい、人々を守りたい思いは

たくさんの光と共に

とても大きな力になります

体は決して無理せず、頑張ってください

応援しています

ありがとうございます


勝より


また 会いに来て下さい! と、観音様からお言葉いただきましたので、また行かせていただきたいと思います(^^)観音様はじめ、英勝寺で御縁いただいた方々と繋がって日本の立て直しをして行けることとても嬉しく思います。
御縁に感謝!

英勝寺の梅
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長福寺(茅ケ崎市) 

Posted on  2013/02/22 Fri. 09:57   
茅ケ崎市のどこかから呼ばれていると知ったのは、前回神奈川県に行った、1月30日頃。でも、どこなのかがわからない。その後・・・お寺であること判明⇒でも、どこのお寺なのかがわからない⇒2月13日 観音様のメッセージを仲間が受け、長福寺であること判明。

以下、観音様のメッセージです。

茅ヶ崎のお寺は、長福寺です

そこに薬師如来さまがおります

トランブレーみゆき氏と繋がって欲しいと存じます

繋がりによってとても大きな力となります

また、その寺の西側に 光を待つ霊がおります

どうか、光となり人々に光を与えられるように 力を貸してください

よろしくお願いします

観音より

メッセージを受け、本当に長福寺という寺があるのか、そしてそこに薬師如来様がいらっしゃるのか?どうして観音様からメッセージが来るのか? お地蔵様 お地蔵様・・・と来るけど、本当にお地蔵様がいらっしゃるのか?西側と言われてる場所に何があるのか?何がなんだかよくわからないのです。ということで、ネットで調べたらやはり長福寺ありました。でも詳しくわからないので、電話して聞いてみることに。観音様が仰る通り、御本尊様は、薬師如来様でした。そして、お地蔵様もいらっしゃるということで。でも、西側にあるのではない・・・ということで、混乱。西側とはいったいどこから見て西側なのか? 行けばわかるかな・・・という感じで足を運びました。(後ほど、わかりました。西側とは、本堂の前に立って、西側ということを伝えたかったと観音様からメッセージいただきました)当日、長福寺で、あちこちウロウロチェック。お地蔵様は確かにあるけど、観音様の仰る御霊たちがいらっしゃらない・・・。う~~ん、いったいどこ???本殿西側にも回ってみたのですが、そこにもいらっしゃらない・・・よくわからず、まずは、本殿で薬師如来様に感謝のお祈りをすることにしました。ご挨拶済んだところ、外に居た仲間が、観音様と御霊たち発見! 死角になっており目立たない場所にいらっしゃいました。英勝寺と同様、傘の下にロウソクやお線香やお弁当をお供えして、お祈りをさせていただきました。首のない悲しい想いの観音様とその悲しい想いに引き寄せられている御霊たちの波動が、なんとも悲しくて・・・悲しい想いで立ちつくしているところに、住職様がいらっしゃって、最初は不審者?と勘違いされたのですが、事情を説明したら理解して下さいました。観音様の悲しい想いと、私たちの想いをお伝えしたところ、優しい住職様は、首の修復をする方向でいきますと仰っていただけました。寺務所に入ってお茶をいただき、いろいろなお話しもして下さり、思いもしなかった御縁もいただきました。本殿の下にいらっしゃる不動明王様のところにも特別に案内して下さり、ロウソクを灯しお祈りさせていただけたのです。お土産までいただき、素晴らしい御縁をいただけたことに感謝の想いいっぱいで長福寺を後にしました。

次の日、長福寺の観音様からメッセージいただきました。

昨日は、私を見つけてくださり、手を合わせてくださり、ありがとうございました

私の思いに同調する御霊たちの心にも光を与え、天に還すお手伝いをして頂き ありがとうございました

御霊たちは、いつも地蔵菩薩さまに 愛を与えて貰い 安らぎを頂いていました

でも、その繰り返しでした

私は、この場所にいるのが嫌なのではなく、ただ首がないというだけで

人々は怖がり、手を合わせて貰えず、存在さえも気づいて貰えずにおりました

でも、そなたたちの思いが住職の心に届き、私の思いをわかってくださる事が出来ました

住職からの大切にしましょうという思いが伝わってきて、とても嬉しく思います

今度、お会いできる時は 私は心からの笑顔でそなたたちを迎えます

本当にありがとうございました

何度も何度も伝えます

ありがとうございました

長福寺 観音より

素敵な観音様や素敵な住職様や素敵な薬師如来様がいらっしゃるこのお寺を訪れる方々が、癒され たくさんの光に包まれますことをお祈りします。

薬師如来様がなぜ呼んで下さったのか? その理由も感じていましたが、こんなメッセージをいただきました。

私は、薬師如来でございます


先日は、この地までお越し頂き ありがとうございました

そなたたちが私と繋がったのは、そなたたちの感じている通り

心の痛み、体の痛みを抱え 苦しもがいている人たちに

心の安らぎ、体の痛みを少しでも和らげる事が出来るように その力を授ける為でもありました

二人とも 現在右の膝が痛み、違和感がありますね

それは、右膝の痛みを抱えたものが、二人に助けを求めているのです

でも、二人に痛みが出たという事は、そのものは痛みが半減しています

本来ならば、その痛みは本人のものであります

二人が決して請け負ってはならない痛みです

でも、今回だけは、その痛みを本人に返す事なく、このまま そなたたちの痛みとして、無にしてくださいませんか

これは、今回だけですよ

これからは、痛みを感じても、本人の心と体が治すものです

そのお手伝いをそなたたちがしていくのです

心の痛みは、とても苦しいものです

良くなっても、また悪くなるの繰り返しです

でも、その繰り返しの中でも、少しずつ光りがさしていくものです

あきらめず、そなたたちも 一人一人の心に寄り添い、助けてあげて欲しいと思います

こちらに来られた際には、また私のところにも顔を見せてください

よろしくお願いします

長福寺 薬師如来より

実は・・・2月16日の朝起きたら、突然右足の膝が真っ赤に腫れて、熱を持ち炎症を起こした状態になって痛くなってたのです。痛くて正座もできず、普通に歩くと痛いので足を引きずった状態で歩いていました。明らかに水が溜まった状態ではないし(膝に水がたまったことあるので、どういう状態が水が溜まった痛さなのか知っているからです)どこかでぶったわけでもないし・・・傷があってバイ菌が入ってるわけでもないし・・・最近はおとなしくしていて山でハードな動きもしてないから、疲れからきてるのでもないことは明らか。全くの原因不明の痛みと腫れです。母や友達は、湿布をはっておきなさいとか病院に行きなさいとか言うけど、明らかに私の痛みじゃないことはわかってるから病院に行く意味もないし、湿布を貼る意味もない。長福寺や英勝寺に行く前だったから、天に還ってない御霊たちの中に、足を痛めて亡くなった方がいるのかな?と思っていました。でも、それは勘違いでした。仲間も同じ部分、右膝が腫れて痛みが出ていました。

優しい薬師如来様からお力を授けていただいたこと心から感謝しています。たくさんの方々が薬師如来様にも守られ、導かれ、癒され、光を増し、素晴らしい人生を歩まれることお祈りしています。

2月18日は、たくさんの地に行かせていただいたのですが、行く先々で、たくさんの神々から物凄い応援メッセージばかりをいただきました。いよいよ始まる鹿島神宮での神事への第一歩が次の日の19日。とんでもない数の神々の想いを神職の方々に確実にお伝えしなければならないというプレッシャーに押し潰されそうな日々でしたが、神々はそれを見抜いており(当たり前ですが)、その気持ちを和らげようとたくさんの応援メッセージを下さいました。本当に感謝しかありません。

鹿島神宮での話し合いについては、次の日記に記します。


長福寺
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高天原  その6 

Posted on  2013/02/24 Sun. 14:56   
茨城県 鹿島神宮 高天原の件の続きです。
高天原についての今までの流れは、2012年12月19日(高天原 その1)~12月22日(高天原 その5)までに記してあります。
カテゴリー分けをしたので、カテゴリー「鹿島 高天原」から読んで下さい(^^)

2013年2月19日 仲間と (「むすひ」の本の編集をしてくれた人で、私が大変お世話になっている人です)鹿島神宮に行ってきました。

まずは、何よりも、鹿島神宮の神職の方々が、お忙しい中、時間をとって下さったことに感謝です。感謝の気持ちはお伝えしてきましたが、再度ここでもお伝えしたいと思います。ありがとうございました!!

今回、日本中の神々の想いを鹿島の神職の方々にお伝えするという役目をいただいたのですが、事が大きいだけに、ものすごいプレッシャーでした。500人の前でスピーチしたり(公開環境講座)、ラジオで話したり、市内の全学校長と話すということなどいろいろやってきましたが、それとは比べ物にならないぐらいのプレッシャーでした。日本がかかっているのです。上手く伝えられるか伝えられないかで、その後の事の流れも変わってきます。神々の意思を伝えるのに恥ずかしくない、そして神に仕える神職の方々の前で恥ずかしくない自分たちであれるようにと、魂をできるだけ純粋に磨き上げる努力もしながら心の準備をしてきました。
当日、奥宮でお祈りをしてから話し合いに行きました。神が人間に力を貸してくださるというのは特別な事ではありません。誰でも平等にいただけるものです。人間も神社のお社や祠と同じなのですが、社や魂を整えれば、神は御鎮座されます。ただし、生半可のことでは御鎮座されません、そして心地悪ければ、すぐにでも出て行かれます。神の世界は半端なく厳しいです。

私たちの周りには数えきれない程の神々の応援が。空海も後醍醐天皇も皆一緒、これほどの数の応援は初めてです。本当に心強かったです(^^)これほどの数の応援、いかに高天原を整えることが大切なのか!がわかります。

今回は、見極めをされるというのはわかっていましたから、私たちという人間を、そしてメッセージを見極めていただくのに必要なことだけをお話ししてきました。見極め・・・当たり前ですよね。高天原の地を整えるということは、億単位のお金が動く大事ですから、簡単ではありません。いったいどんな人物がこのメッセージを降ろしたのか? そして、どんな人物がこのメッセージを持ってきたのか? いい加減な人物がこのメッセージを降ろしたのではないということ、いい加減な生き方をしてる者がこのメッセージを持ってきたのではないということ、鹿島神宮含め、今まで日本中を駆け回り神事をやってきた経験から鹿島神宮がいかに重要な地であるのか・・・中央構造線との関係・・・要石のエネルギー状態の変化・・・鹿島神宮 他3ヶ所を整えることが日本列島にどのような変化をもたらすか・・・いろいろな経験をしてきたからわかることがあります。いい加減な事をしていい加減な判断をしているわけではりあません。友達だからと言って、私は、人のメッセージを鵜呑みにはしないことも伝えてきました。自分でもきちんと審神者(さにわ)をしますし、自分にしっくりいかない事は行動を起こしません・・・とお伝えしてきました。
そして、名刺代わりに「むすひ」の本をお渡ししました。ベストを尽くしました。鹿島の神職の方々に神々の想いが伝わっていることを祈っています。

神職の方々の丁寧な応対、温かいおもてなしに心から感謝しています。

天之御中主大神から神職の方々へのメッセージは次の高天原 その7に載せます。

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カテゴリ: 鹿島 高天原

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高天原  その7 

Posted on  2013/02/25 Mon. 08:04   
鹿島神宮神職の方々へお伝えしたメッセージです


鹿島に職する者たちへ

我、天之御中主大神なり

この度は、我ら神の思いを届ける機会を作ってくださり、ありがとうございます

心から感謝いたします

我らは、この時をずっと待っていました

この者たちに足を運んでもらい、我らの思いを伝えたいと思います

我らは、香取・高天原・鹿島・側高の四ヶ所を強化し、海側から日本を守りたいと考える

香取の高天原に神がおるように

鹿島の高天原にも、神を祀って欲しいと考える

その為に、鹿島の鬼塚を整えてくださらぬか

時間や手間をとらせ、たくさんの者たちの理解と協力が必要となることは重々承知しておる

だが、今のままでは海からの災難を小さく小さくすることは出来ぬ

鹿島の要石も限界だ

これから起こるだろう大きな難を、共に小難にしてくださらぬか

鹿島と香取をつなぎ強化するだけで、その地域や人々を守ることが出来るのだ

大きな事を言って、驚かしているわけではない

ただ、日本を 人々を守りたい

その思いが、神たちみなの思いなのだ

無理は言わん

だが、力を貸してくださらぬか

祀って欲しいのは、

高天原には、

我、天之御中主大神

高御産巣日神

神産巣日神

鬼塚には、

国常立尊

天常立尊

この五柱を願いたい

日本の為、人々の為、共に力を合わせ

未来の子供たちに苦を残さぬよう

希望ある日本をと考える

我ら神は

今がこの時、始まりの時と考える

急いではおらん

だが、近年中には、実現して欲しい

神の思い、そなたたちの心に届くことを願う

この願いの為に 数えきれない程の神たちの力も貸す

共に最後、喜び合えるよう 良き導きもいたす

神も仏も人々も みなひとつ

この日本に生まれ

この日本に生かされていること

そして、我ら神たちの存在を信じてもらいたい

その思いたちがひとつなのだ

神たちみな、日本を人々を守りたいと思っていても、体なくては何も出来ぬ

地を整えたくても 体がないのだ

天地のエネルギーを繋ぎたくても

その地が必要で、天と地の間に人々も必要なのだ

この思い、どうかわかってください

人々と日本の平安を祈っています


天之御中主大神より


『天地のエネルギーを繋ぎたくても その地が必要で、天と地の間に人々も必要なのだ』
そうなのです。天地を繋ぐのには、その間に人々が必要なのです。昔は、神は万能であって、何でもできると思っていました。しかし、何年もの間日本中を駆け回り神事をする中でわかったことのひとつが、これでした。祈りは、どこからでも通じますが、現地に足を運び天地に光を通すことがいかに大切なのか・・・人間は、天地を繋ぐという御役目も持っています。それぞれの地に住んでいる方々が、その地でこれをやって下されば、天地繋がり大きな光で満たされます。特別な能力とかは必要ないのです。必要なのは、純粋な心だけ。地球のため、日本のため、人々の幸せを願い祈るだけです。天地を繋ぐ光となる方がたくさん増えますことをお祈りしています。


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カテゴリ: 鹿島 高天原

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高天原  その8 

Posted on  2013/02/26 Tue. 18:46   
鹿島神宮で神職の方々との話し合い終わってから、数時間後にいただいたメッセージです。


そなたたちに伝えます

今日は、神の思いを伝えてくださり、ありがとうございます

鹿島の神職は、とても大きな事を始めるにあたり、とても重いメッセージだと捉えています

鹿島の者たちの言う通り

事を成す為に

たくさんの理解

大きな財力

たくさんの協力

たくさんの資源が必要なのです

たった1平方メートルの場所を整えるだけでも

そなたたちの想像以上の理解、財力、協力、資源が必要なのです

大きな事ほど、その場所はとても広く、道も必要となり、環境もがらりと変わるのです

鹿島の者たちの思いを理解し、協力する立場として、全身全霊をかけて、力を尽くし、心を尽くして欲しいと願います

神々の思い 伝えてくれて、ありがとうございます

神々みな、感謝しています

最後は共に喜び合いましょう


武甕槌命より

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カテゴリ: 鹿島 高天原

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高天原  その9 

Posted on  2013/02/27 Wed. 21:09   
こちらのメッセージも、鹿島神宮で神職の方々との話し合い終わってからいただいたものです。


今日は、神々の為に 遠い地まで足を運び、神々の思いを伝えてくださり、心から感謝します

神々は、体がないゆえ、これからもそなたたちに足を運んで頂き、神々の思いを伝え、神の社が出来るよう 力を貸して頂く事になります、

神の思いを理解し、願いを叶える為に

鹿島の者たちも 我らのメッセージを心で受け止めてくれました

鹿島を助け、これからも神々と共に動いて欲しいと考える

今日は、ご苦労さまでした

帰ったら、体をしばらく休めるように

ありがとうございました


天之御中主大神より

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高天原  その10 

Posted on  2013/02/28 Thu. 16:17   
同じく、鹿島神宮で神職の方々との話し合い終わってからのメッセージです。


我、空海なり

鹿島では、力を尽くし ありがとうございました

事の運びは、人を見極める事から始まる

鹿島の者たちの見極めがあったのだ

メッセージが、具体的だった為

神の思いを鹿島の者たちも理解出来た

再度、鹿島で話をする時は

今度はこちらも強く出る時は、出てよろしい

鹿島の者たちの心の決意の持ち方をサポートし、決める事へのきっかけや心の覚悟の後押しをしてあげるが良い

金がないと何も出来ないと決めれば何も出来ぬ

金がなくても なんとかなるだろうという思いも時には必要で、

動き出せば、必要なお金は生まれるというもの

鹿島の者たちをたてながら

事を動かす事が出来るようにして欲しい

そなたなら出来る

○○も出来る

二人の力で、鹿島の者たちの心を動かす力 信じてみよ

我も力を貸す

後醍醐天皇も力を貸す

数えきれない程の神の助けがあるということを忘れるでない

鹿島から連絡がくる

その時に力を尽くせ

鹿島に呼んでもらえる事を喜びと思って欲しい

がんばりなさい

我の大切な命

みゆきへ


空海より

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カテゴリ: 鹿島 高天原

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