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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

メッセージ 

Posted on  2013/01/14 Mon. 23:31   
幸というのは、生きている時に感じるものである

喜びは 幸であり、悲しみは 幸の手前にあるもの

生きていれば、喜びと悲しみの繰り返しでもある

いい経験となり、人として成長出来るもの

人のいいところは、いいものだと褒めること

褒めたところは、己のことにも得ることありて

自分のいいところとなってゆく

人の悪いと思うところは、己の悪いところだと教えてくれるもの

人の嫌なところに触れたら、とても嫌な思いを強く感じるだろう

この法則が、自分の良きものを増やし、悪きものを直してゆく法則になる

西と東、南と北、上と下

慣れが良きものを壊す

対となるもの大切である

対が対でなくなると、人は迷い 戸惑い、人への信頼感薄れる

生きていくには、対のものもあってこそ生きていられる

耳と口と鼻と目と手と足と 色んなものが心を育てる

心を育てるとは、人との関わりから生きる喜びを知り、いつも感謝の思いを持ち続けること

生きる価値があるとか ないとか、そんな考えは、しなくてもよい

生きているのは、やるべきことがあるから

生きているのは、誰かの力となる時があるから

生きていく必要がこの先にあるから

過去の自分に出来なかったことがあるから

過去の自分より、大きく成長することに、生きる意味が生まれているから

これからも、平和という字のように

心も平安で、世の中に和がたくさん生まれていきますように

和を作っても 小さな和で満足せずに、和が五輪のように重なり合っていきますように

重なり合った人との関わりは、重なる和であり、連なる和である

圧迫した足並みは、乱れる

それぞれが生きていく意味を、それぞれで感じ、共に喜び合うこと、人としての成長こそ、生きていることに満足出来る

これからも、助け合い、支え合い、共に相手を思い合う心を忘れずに








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