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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

福島県・新潟県・群馬県への旅  その1  沼奈川姫命様のメッセージ 

Posted on  2012/11/14 Wed. 09:46   
あれは、先月の10月20日娘の小学校の学芸会の日のこと。真っ暗な体育館の中に座りうとうとしていました。
突然「佐渡島!」と響いてきたのです。次の瞬間、「能登半島 須須神社・上越 居多神社・佐渡島のエネルギーを繋がなければならない!」と響いてきました。そんなメッセージが入ってくると、もう学芸会どころではありません。私の頭の中はもう佐渡島のことでいっぱい。早く家に帰って、地図を拡げて確認したくて。そして、その佐渡の繋がなければならない神社とはどこなのか?を調べたくて。メッセージが届いたその瞬間に佐渡島行きは決定でした。
学芸会終わり、家に帰って地図を眺めてみたらすぐにどこに行かなければならないのかがわかりました。
佐渡国一之宮 度津神社(わたつじんじゃ)です。

ということで、今回の祈りの旅、福島県⇒新潟県⇒群馬県というコースで行ってきました。学芸会の時に受けたメッセージからスタートして、全ての事が終わるまでいろいろありました。神の意思を形にするまでの流れを御報告していきたいと思います。

まずは・・・同時に同じようなメッセージを受け、私と同じく頭の中が「佐渡島 佐渡島・・・」となっていた友と私に10月20日の夜降ろされたメッセージです。



『我は そなたたちの思いに届くようにと思っていました

日本の為に 心を尽くし 体を尽くしてくれて ありがとうございます

日本の地を強くすることを 共に出来ること 嬉しく思います

これから大変な動きになるであろう

どうか 体に負担にならないように 力を尽くして欲しいです

我も力を貸します

大きな力となるように がんばってください

神の思いを言葉として降ろすもの

神の思いを動きとして行うもの

それぞれの力が重なり 大きな神の力となってくれるのです

神の力となっていることに 邪心を持たず これからも共に歩んでください

正しい道に進んでいるときは 神の導きの通り進んでいます

自分たちの感もお互いに同じはずです

これからも よろしくお願いします


沼奈川姫命より』
↑(通常使われている「奴奈川姫」という文字ではなく「沼奈川姫」です)



学芸会の時には、どの神様から届けられたメッセージなのか?と特に考えもしなかったのですが・・・後程のメッセージで、新潟県に御縁深き神様であることがわかりました。日本海側を守りたい!という強い想いが届いてきました。

055_20121114101136.jpg


つづく
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福島県・新潟県・群馬県への旅  その2 大国主命様・沼奈川姫命様 

Posted on  2012/11/14 Wed. 10:32   
10月20日 友の元に降ろされたメッセージです。

『みゆき氏に伝えてください
佐渡に行かれるのであれば、行って欲しいです
なぜなら、佐渡の依り代には 神がいないのです
佐渡を守るために いそのたける命は 海にいます

祠も破損して そこにはいません

そなたが佐渡に行かれたときは いそのたける命を呼んでください
いそのたける命の思いを感じてください

どうか いそのたける命の力となり 日本海側をより強くしてください

佐渡は度津神社  居多神社  須須神社

この三ヶ所を繋ぎ より強くしてください

日本海側 共に力を合わせて より強い日本を目指しましょう


大国主命より』



『手を生かし 足を生かし 心を生かし
神の思い 動きとなります
我の思いを受け取っていただきありがとうございます

沼奈川姫命より』


※最初に私がャッチした『度津神社  居多神社  須須神社を繋がなければならない!』というメッセージと友の降ろしたメッセージは完全一致してました。


066.jpg

つづく
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福島県 新潟県 群馬県  その3  大国主命様・五十猛命様 

Posted on  2012/11/14 Wed. 22:26   
祠が破損? 依り代となる石がない? いったいどうなってるのかしら?
毎日朝から晩まで祠のことが頭から離れない状態で20日間が過ぎました。そして、新潟県出発数日前、佐渡国一ノ宮 度津神社に電話し、宮司様とお話しました。『神社敷地内に祠がないですか? 摂社? 末社? または度津神社に縁深き社が敷地内か近くにないですか? そこに祠がないですか?』と質問してました。度津神社は、住古の社地は東にあり、羽茂川の洪水で社殿が流失したので、八幡宮に合祀したようですが、神社敷地内のどこにも祠はないとのことでした。よくわからないまま出発するのかな~と思っていたのですが、家を出発する数時間前にメッセージいただきました。以下、そのメッセージです。


『度津神社の中にある弁才天の祠が欠けているのだ(谷にある)

いそのたけるの命も心配してる

欠けていると

神の力 合い合わさらない

どうか、日本海側の地を守る力となるよう 力を貸してくだされ

これから 寒さも厳しくなるが

体と心に余裕を持ち

神々の力となって欲しい』

大国主命より




『我 海を守る いそのたけるの命なり

大国主命がいう祠は

度津神社の中の八幡宮のこと

八幡宮には 他の神々がおる

その中に大国主命の依り代となるものがないのだ

行けばわかってくれるだろう

我は 大国主命の力と合わせ

佐渡から守りたいのだ

そなたに用を頼み 申し訳ない

度津神社に来た時に 大国主命の依り代となる石を 八幡宮に置いて欲しい

祠を神社の中に設置してもよい

どちらが良いかは 来た時にわかるはず

祈り以外の用事を申してすまないが

そなたの力を貸して欲しい

欠けてる祠は そこにはない

神社の近くに 処分された祠などがあるところに その祠があるのだ

新しいものでなくてよい

古くてもかまわない

石の置き場となれば 欠けていてもかまわない

いくつもある中で そなたの感でよい

大国主命の依り代となる祠 見つけて欲しい』

いそのたけるの命より



佐渡の地から、日本を守りたい!という神々の強い想いが伝わってきました。しかし、祠とか石を・・・と言っても簡単ではありません。祠や石が増えるということは、神が増えるということで(当たり前ですが、ただ石を置いておくだけではダメです。神降ろしの祈りをしなければ神は御降臨されませんが・・・)それはとんでもなく、大きなこと。全く見知らぬ人が突然現れて、「祠を増やしたいのですが・・・」と言っても、そんな簡単に許可が降りるわけありません。しかも一之宮です。神様が増えるということは神社の歴史が変わるということです。いつものことですが、無理と言ったら無理でしょう。無理だと決めつけずに、こうだと思ったらなんでもトライするのが私です。たとえダメだったとしても、精一杯やった後なら納得も行きます。神々の想いと自分の想いを精一杯伝えるのみです(出発前はまだ宮司様にはこのことを全く伝えていませんでした)日本にとって本当に必要なことであれば必ず上手く事が運ぶはず!と信じてました。



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つづく
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