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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

木曽駒ケ岳 

Posted on  2012/09/28 Fri. 13:59   
今週はゆっくりしようと思ったのですが、やっぱり無理だったぁ~~(#^.^#)
3日も活動停止したら十分ですよね(笑)体も大分回復したから「よっし!行くぞぉ~~~!」と突然決定!
数時間後の、夜中3時出発昨日は、長野県木曽駒ヶ岳(きそこまがたけ)に行ってきました。標高2956メートルの山で、木曽山脈(中央アルプス)の最高峰。
最近は一般道で移動していることが多いのですが、昨日は高速道路使っちゃいました。3時間で着いちゃうので近いです。木曽駒ケ岳は、自然保護のために、一般車両は乗り入れ禁止になっており、バスとロープウェイで移動しなければなりません。登山口までマイカーで行けないのは不便ですが、とってもいいことだと思うし、自然が守られているのを見るととっても嬉しいです。平日の始発のバスでも、かなりの登山客。いつものことですが、事前調査もほとんどしないで現地に行くので、こんな観光地だって知らなかったし登山客の多さに、まず、びっくり(*_*)臨時のバスも出る程で、ぎゅうぎゅう詰めのバスに30分乗り、その後ロープウェイが2612メートルの高さまで乗せてってくれます。そこから、頂上の2956メートルまで歩いて往復4時間のコースです。
今回は、体を消耗させないために下から歩かずにロープウェイのお世話になっちゃいました。紅葉には少し早いようでしたが、それでも景色は素晴らしく、あまりの素晴らしさに目が釘つけ「わ~~~!」「すごいね~~!」「なんて美しいの~~!」とあちこちから声が。自然って本当に素晴らしいです。

木曽駒ケ岳は往復4時間と言っても、他の山々と比べてかなり楽なコースです。道も整備されているのでとっても歩きやすく、初心者向けの山ですね。私は、元気あり余り状態だったので(笑)頂上から下まで駆け下りてしまいました。で、結局4時間のところ2時間弱でこなしてしまい余裕の登山となりました。
もちろん、頂上ではいつものようにしっかりとお祈りしてきました。

あっ そういえば・・・
帰りのバスのこと。
乗ってから10分程たった頃「あっ やばい! 気持ち悪い(-_-;)酔った?う~~ん、あと20分もつかな~?」山道をぐねぐね行くうちに、だんだん気持ち悪くなってきて「う~~~どうしよ~~気持ち悪いよ~~助けて~~~早く降ろしてくれ~~~!もう、ここで降ろしてもらって歩こうかしら?やばい、やばい('_')」顔がだんだん青ざめていくのがわかり、もう限界。リュックからビニール袋を取り出しガバット開き「おえ~~~~~~~~('_')」でも、朝食べたものは全部消化していて何も残っていないようで、何も出て来ず。「ふぇ~~~~ん、気持ち悪いよ~~~~助けて~~~~~木曽駒ケ岳なんか二度と来たくないよ~~~~」って感じでひたすら耐える。
「ん?そういえば、神さまが、耐えよ 耐えよ」って言ってたけど、この気持ち悪さも「耐えよ」に入ってたのかぁ~~~~」と妙に納得('_')「神事も楽じゃないよな~~~おえ~~~~」って感じで、やっと駐車場に到着。
「やった~~~!やっと着いたか」真っ青ふらふら状態で自分の車に辿り着きました。
早く車の中で体を休ませたい!と、車のカギをポケットから取り出そうとしたのですが「あれ? ジッパーが開かない! え? なんで開かないの!?」カギを入れたおしりのポケットが開かないのです。どう頑張っても開かない。5分粘り、10分粘り、諦めモード。「ふぇ~~~~~ん('_')これじゃ家に帰れないじゃな~~い。どうしよ~~」もうポケットを切るしかないと判断した私は、近くのお店へ。そこの店員さんに「すみませ~ん、ハサミ貸していただけないですか?」と事情を説明しました。すると、そのお兄さん「ちょっと、いいですか?」とジッパー開けにトライしてくれました。しばらく苦戦したのですが、ギブアップ。たまたまソフトクリームを買いにお店に入ってきたおじさまも「僕にやらせて」と、その方も挑戦。しばらく苦戦したのですが、やはりジッパーは開かず、同じくギブアップ。あ~~~あ、やっぱり切るしかないか~って感じで、お兄さんにハサミでチョキチョキポケットジッパー部分を切ってもらいました('_')切られた穴からカギが顔を出し「やった~~~\(^o^)/これで家に帰れるわ~~!」とお兄さんとニッコリ(^^)
木曽駒ケ岳の自然の美しさと共に「おぇ~って吐いた山」「おしりのポケットが切られた山」という想い出と共にインプットされました(笑)
まっ 総合的には楽しい登山でした(^^)

午前中に下山できてしまい「この勢いでもうひと山登ろ~~う!」って感じだったのですが、気持ちをぐっと抑えて(#^.^#)そのまま家に向かい、3時前には帰宅。体を休めるためにおとなしくお昼寝タイムとしました~



これに乗ったのよ~(^o^)/
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国常立尊(くにとこたちのみこと) 

Posted on  2012/09/28 Fri. 15:12   
※以下のメッセージは個人的に友達のところに降ろされたものですが、全ての人々へでもあります



人は、何もない毎日だと 自分の愚かさに気づけない
自分の失敗はやがて 人々の役にも立てるのだぞ


人として学びがある事は 恵まれているのだぞ
人として、素晴らしいひと時なのだぞ

人として生きることは
毎日が気づきと 我を見つめるにも必要なこと

人として生きることは
愛を与え、喜びを知ること

人として生きるということは
簡単じゃないということ

人として生きるということは
今を大切にすること

人として生きるということは
いつも 笑顔でいること

人として生きるということは
みんなに愛されているのだと信じること

人として生きるということは
死ぬまで おかげさまの気持ちを忘れないこと

命が消えゆく時
ありがとうと言えてこそ
人としての最後なのだぞ


人として生きて、人として死ぬまで
神は 山となり、海となり、川となり、石となり、樹木となり、草花となり、鳥や動物たち、虫などになり
人々と共に 今を生きているのだ

神となった自然や鳥や動物たちは
人々の為に 命を与え、ただそこに生きる

不平不満は 決して言わず
その場に生きている
それが どれほど
心をぶれずに生きているかわかるか
人もそうでなくてはいけない


人は、年々 幸せの意味をはき違えるようになっている

それが、神々の思うこと
人として 生きているなら
自分も大切にし
自然も鳥も動物も 家族も友だちも まわりの人たちもみんな
これからもずっと大切にし
愛を与え続けなければならない


人として生きることは
神として生きることなんだぞ


これからも クニトコタチミコト と共に
神々と共に生きて欲しい
我も神々もみんな
助ける 支える 力を合わせ 日本のために希望をもち、毎日を過ごそう


明日は 良き日になるぞ
毎日が 良き日になるぞ
今を大切にすればよいのだぞ


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