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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

高天原  その1  武甕槌命(たけみかづちのみこと) 

Posted on  2012/12/19 Wed. 16:00   
今朝、あるエネルギーが私の中に入ってきました。『今!でいいのですか?本当にいいのですか!?』と確認をするために、真剣にその神々に向き合いました。間違いないと確認した上で、軸となり動いている仲間2人にも意見を聞いたところ、意見は同じであることを確認しましたので、公開したいと思います。私たちだけでなく、たくさんの方々が関係してきて、私たちだけの問題ではないので、慎重になっていたのです。だから、本当は節分過ぎて話がまとまり、事を動かすことが決定してから公開しようと思っていたのですが、『今』現状を御報告するのがベストのようです。


導きは、もう5年以上前に始まっていました。ただ、その時は気づきませんでした。そして、本格的に導かれ始めたのが2010年8月29日。その時点でも、まだ気づきませんでした。そして、2012年になりあることがきっかけで、あれ? もしかして?と、うすうす感じ始めました。そして、2012年11月4日 確かめに行くことになりました。仲間と共に現場に足を運び自分の目で見て、エネルギーを感じることで「ほぼ間違いない!」ということ確認。しかし、時間がなさ過ぎてもっと深い部分を見てこれなかったので、100%の確信はなかったものの、「もし これが事実で、伝わってくる神々の意志を私が正しくキャッチしているのなら、これは大変重要なことである。そしてこれを実現させるのは、生半可なことではできないし、大変難しい。しかし、これを実現させなければ日本列島は守れないのは間違いないだろう・・・」と感じながら、愛知県に帰宅したのです。



そして・・・
2012年11月26日、友達の元に神からメッセージが降りました。



トランブレーみゆき氏に伝えよ

そなたの思い どうか行動に移してください

鬼塚には、神の社が出川(流されてしまったということ)となりました

小さな社でいい

そこに造って欲しい

湧き出る水は綺麗なのに

誰一人 見て見ぬふり

その地から守れるというのに

どうか 力を貸してください

我らは体がないゆえ、助けて欲しい

その地を守り、その地から 日本を守りたい

どうか、力を 体を使い、その地を清めて欲しい

いい世の中、いい未来をつくりたい

目に余るほどのゴミがある

なぜ、そうなってしまうのか 考えて欲しい

綺麗な場所には、人は理性が働き

人としての当たり前な行動をとれるものだ

良き心、人々の心の中にあるのだぞ

その地の木も土も花もみな、神なのだぞ

入って右に行くと、水が湧き出す地がある

確かめて欲しい

その水を使い、清めて欲しい

希望を抱き 幸せを願い、日本を守りたいのだ

どうか、力を貸して欲しい

どうか、この思いを理解して欲しい

生きているんだ、みんな

これからも生きていくんだ

こいわには、富士の見える丘がある

そこから、祈りを捧げて欲しい

西と東(香取と鹿島)が対になるように地を整えて欲しい

どんなにそうなる事を望んでいたか

どんなに人々に伝えていたか

我らの思い 伝えて欲しい

宮司にこの思い伝えて欲しい

この地を守りたい、ただそう思っているだけでなく、

清められた場所にて

どうか力を合わせ

日本の地を守って欲しい

武甕槌命より


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カテゴリ: 鹿島 高天原

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高天原  その2  側高神社 

Posted on  2012/12/20 Thu. 09:35   
武甕槌命様からのメッセージにあった重要な地は、鹿島神宮の東北東、約2.5kmに位置する、高天原という所にあります。
また、以下で由緒書きを紹介させていただく側高神社(そばたかじんじゃ)も、鹿島神宮・香取神宮と共に、重要なポイントとしてとらえています。


より大きな地図で 鹿島神宮:高天原 と 香取神宮:側高神社 を表示

関東の重要なポイントである、鹿島神宮・高天原・香取神宮・側高神社。この4ヶ所が繋がったら、とんでもなく大きな力になり、関東どころか日本列島のエネルギーを整えることになるということがわからされたきっかけとなったのは、香取神宮の摂社である側高神社の由緒書きでした。香取・鹿島 両神宮の東北東に重要な聖地があることが記されています。



側高神社(そばたかじんじゃ)由緒

●創 建
経津主神社三十六ヶ深秘書(長保二年 香取大宮司神主左馬頭従五位上武名の奥書あり)に、"瓊々杵尊降臨之時鎮座是高天原也"とある。
天孫が御降臨あらせられたとき、経津主大神(香取神宮の祭神)が"高天原の神"を奉齋されたのが側高神社の起源である。

●祭 神
天神(造化三神):天之御中主神・髙皇産霊神・神皇産霊神
側高神社 由緒
画像をクリックすると拡大表示します

●概 説(上の画像に書かれている内容です)
側高神社は元来が香取神宮第一の摂社であるから、側高神社の由緒は香取神宮の由緒でもある。
又香取神宮の由緒は側高神社の由緒でもある。
このことは香取神宮と鹿島神宮との関係についても言へる。
一口に"香取鹿島"という様に、香取神宮(祭神・経津主大神)と鹿島神宮(祭神・武甕槌大神)とは左右一体の神で、両神は神代の昔、天照大神の勅命を奉体して相共に国土平定の大任を成就せられた建国の大功神である。
従って香取、鹿島両神宮の間には密接不離なる関わりのあることは申すまでもなく、各摂末社のことについても又同様である。
そこで両武神が何故この東国の香取・鹿島の地に御鎮まりになられるのか、その理由について考えてみたい。
二柱の神は単なる武力の神ではなく、天神(あまつかみ)奉齋の重責をも兼任された祭祀の神でもあった。
経津主大神は別名を齋主神と申し上げる如く天神を側高の地に奉齋され、武甕槌大神は"高天原"と呼ばれる聖地に天神を奉齋され、祭祀の大使命も成し遂げられたものと考えるのが至当であろう。
香取神宮の側高山、鹿島神宮の高天原両聖地共に両神宮の東北東約二粁半ばかりの所に位置していることも偶然の符合ではない。
そして、更に東北東という方向は高千穂(宮崎県)や大和地方(奈良県)よりしても略同方向である。
このことは瓊々杵尊以来、御歴代の天皇が天神遙拝せられた方向、即ち地上に奉齋された高天原の方向であったことを示す。
経津主神社三十六ヶ深秘書に"遙宮側高之山也"と記されていることに依っても古代祭祀の形態は明らかである。
斯く両武神は聖地守護の大命を遂行して香取、鹿島の地に御鎮りになったものである。

参考)
側高神社由緒.pdf (8頁)へ このリンクを右クリック→リンク先を保存で、ダウンロードもできます。(4.2MB)
今年7月15日に参拝した時の日記「国常立尊」へ



この由緒書きでは、香取神宮の御祭神 経津主大神様と、鹿島神宮の御祭神 武甕槌大神様は、武力の神だけではなく、天神※(あまつかみ)を奉齋する祭祀の神でもありました。「※天神(造化三神):天之御中主神・髙皇産霊神・神皇産霊神」
このため、香取神宮の経津主大神様は、側高神社に天神を奉齋され、鹿島神宮の武甕槌大神様は、高天原と呼ばれる聖地に天神を奉齋していました。
と考えるのが至当であろう。と書かれています。

尚、側高神社の御祭神名は、つい最近まで”言わず語らずの神”として口外を戒められ、隠されていました。
宮司様によると、この由緒書きは、先代の宮司様が戦争に従軍されていた時の思いから作られたもの、とお聞きしました。
経津主大神がNo.1の神様なのに、経津主大神が奉齋する程のもっとえらい (^^) 神様がいては不都合と考えた?遠い昔のこの地域の権力者さんの影響でしょうか? 鹿島神宮の高天原で似た様な事があったとしても、それほど不思議ではない様に思います。

経津主大神様にとっても武甕槌大神様にとっても、天之御中主神様・髙皇産霊神様・神皇産霊神様がついていてくれたら心強いはず(^^)。かつ、天之御中主神様・髙皇産霊神様・神皇産霊神様が鎮座されている地を、私達にも大事にして欲しいのではないかとも。。。

これらが、中央構造線の東の端の可能性がある、鹿島神宮・高天原・香取神宮・側高神社の4ヶ所を重要な地と思うきっかけでした。

4ヶ所の位置関係 をクリックすると神社名が表示されます。ラインもクリックしてみて下さい)

より大きな地図で 鹿島神宮:高天原 と 香取神宮:側高神社 を表示

この4ヶ所がそれぞれに整い、繋がる必要があると感じた私たちは、それを確かめるために2012年11月4日に『高天原』の地に足を運んだのですが、たまたま出逢った地元の方が、その地は鹿島神宮の土地ですよ、と教えて下さりびっくりしました。その地を目で確認し感覚で感じ取り、ほぼ間違いないことを確認しました。
そして、鹿島神宮の神様である武甕槌大神様からのメッセージと私たちが感じていることをお伝えするため、そして鹿島神宮では『高天原』の地をどう とらえていらっしゃるのか?をお聞きするために電話をしました。
突然の電話、しかも突拍子もない内容の電話にも関わらず、とても心温かな丁寧な対応をして下さる鹿島神宮の神職の方々に感動し感謝しました。
この地は、鹿島神宮の方々にとっても、海から来た神様が降り立った地として、とても大切な地であるとのことで、周りは全部住宅地になってしまっていたのですが、ここだけは禁足地として残され、定期的な掃除もされているとの事でした。
そして、電話での短くお話を伺ったり、鹿島神宮の拝殿の前で神職様に少し伺ったお話の中では、禁足地である事を知らない人々にあまり立ち入って欲しくない。松の木が盗まれ易い、だから・・・ などの、当時者でなければわかりにくい諸事情もあり、現在の状況になっていることについて、鹿島神宮の方々の対応は適切と感じさせていただいています。
進捗状況としては、電話で「宮司様に直接お話しさせていただきたいので、お時間をいただけないですか?」とアポイントをお願いしたのですが、年末であり時間を作るのが難しいとのこと、そしてお正月明けても節分で忙しくて時間が作れないので節分以降にしていただきたい・・・とのことで保留となっています。

皆様にお願いがあります。
この高天原と呼ばれる地は鹿島神宮の禁足地です。鹿島神宮にご迷惑がかかることの無い様、お願い申し上げます。
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高天原  その3  天之御中主神 

Posted on  2012/12/21 Fri. 15:11   
2012年12月7日に仲間の元に届いたメッセージです。


トランブレーみゆき氏に伝えよ

鹿島神宮への働きかけ、とても有難きこと

感謝いたします

我ら神々は体がないゆえ

困難な願いを そなたに頼むゆえ 理解して欲しい

そなたには申しておるが、その地をきれいに直し、神の依り代となるものを造って欲しい

造られた際には、我がそこを守り、

我が他の神々と共に

そこから、日本を守りたいと考える

その為には、多くの理解と協力も必要な事も重々承知しておる

そなたにはわかるな

鹿島と香取の四ヶ所を繋ぐと

どれだけ大きな力で守ることが出来るのかを

要石もとても危険であることもわかっておるだろう

だが、その要石の抑える力を

我ら神々も代わりに出来るのだぞ

ここで 我が出てくるという事は

どんな未来が造られていくかわかるか

日本を守り、日本の人々を守り、日本の自然、動物など

命ある全てのものを守りたいと考える

宮司たちにも、作り話とかかわってもらえないと諦めるな

心を込めて 神の思いを伝えること

神の思いならば、必ず届くと信じよ

春がくれば、何もかもが明るく動き出す

寒い中、掃除は大変だ

あたたかくなれば、協力する人々も増えるというもの

宮司たちの心もあたたかい

必ず、神の思い

伝わると信じておる

動き始めれば、辛い事もある

だが、それは事を急ぐなという神の意でもある

我は日本を守りたい

人々を守りたい

地球を守りたい

ただ、それだけだ

そして、体がないゆえ、そなたに頼む事になる

どうか、焦らず、時は ベストな時が必ずくるもの

それまで、他の地もまわり、体を酷使する

体も心も無理せず、ひとつひとつこなす

我ら神々、思いはひとつ

宮司も人々も神々も みなひとつ

どうか、よろしくお願いいたします

天之御中主神より



その後・・・



鹿島の高天原の御祭神は

天之御中主神

高御産巣日神

神産巣日神


高天原の山のふもとにある神社(鬼塚のこと)

これも掃除をして欲しい

ここも神がいない状態なので、神の依り代が欲しい

ここは 天常立尊と国常立尊を祀って欲しい

ここで、我らの力が発揮出来れば、大きな力で守れるということ


よろしくお願いいたします


天之御中主神より





神々のメッセージを重く受け止めている私たちは、これらの4ヶ所をしっかりと繋ぐ必要があると感じているので、2012年12月18日 再度この4ヶ所に足を運び、お祈りをさせていただきました。
節分過ぎたら、鹿島神宮の神職の方がお時間を作って下さると思うので、その時まで静かに待ちたいと思います。

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出版したばかりの「むすひ」の本が側高神社の神々の元にお供えされ、思わぬ展開にびっくり(*_*)
宮司様からはお札のプレゼント(^^)本当にありがたいことです。感謝
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高天原  その4  天之御中主神 

Posted on  2012/12/21 Fri. 21:58   
2012年12月21日にいただいたメッセージ




天神の三神は、高天原の海の見える場所に祀る


国常立尊と天常立尊は、水場の反対側にある小さな山

昔、祭壇があった場所

ただし、位置が逆なので、鹿島に向き合えるようにと願います

事が上手く進むよう、導きいたします


天之御中主神より

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高天原  その5  天之御中主神 

Posted on  2012/12/22 Sat. 22:35   
2012年12月22日のメッセージ


時がきたのだ

春近し頃、事が動き始める

人々の心も動き始める

雪が溶けて暖かさがますように

神々の思いが、人々の心に溶けていく

それは、冷たさではなく、温かい水や血となり、人々の心に流れてく

神と人とがひとつになる

それは、思いが同じだということ

共に喜ぼう

共に称え合おう

共に支え合おう

共に生きてゆこう

これからの未来を光輝く日々となるように…

未来の子供たちに、負を背負わせてしまわないように…


天之御中主神より


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高天原  その6 

Posted on  2013/02/24 Sun. 14:56   
茨城県 鹿島神宮 高天原の件の続きです。
高天原についての今までの流れは、2012年12月19日(高天原 その1)~12月22日(高天原 その5)までに記してあります。
カテゴリー分けをしたので、カテゴリー「鹿島 高天原」から読んで下さい(^^)

2013年2月19日 仲間と (「むすひ」の本の編集をしてくれた人で、私が大変お世話になっている人です)鹿島神宮に行ってきました。

まずは、何よりも、鹿島神宮の神職の方々が、お忙しい中、時間をとって下さったことに感謝です。感謝の気持ちはお伝えしてきましたが、再度ここでもお伝えしたいと思います。ありがとうございました!!

今回、日本中の神々の想いを鹿島の神職の方々にお伝えするという役目をいただいたのですが、事が大きいだけに、ものすごいプレッシャーでした。500人の前でスピーチしたり(公開環境講座)、ラジオで話したり、市内の全学校長と話すということなどいろいろやってきましたが、それとは比べ物にならないぐらいのプレッシャーでした。日本がかかっているのです。上手く伝えられるか伝えられないかで、その後の事の流れも変わってきます。神々の意思を伝えるのに恥ずかしくない、そして神に仕える神職の方々の前で恥ずかしくない自分たちであれるようにと、魂をできるだけ純粋に磨き上げる努力もしながら心の準備をしてきました。
当日、奥宮でお祈りをしてから話し合いに行きました。神が人間に力を貸してくださるというのは特別な事ではありません。誰でも平等にいただけるものです。人間も神社のお社や祠と同じなのですが、社や魂を整えれば、神は御鎮座されます。ただし、生半可のことでは御鎮座されません、そして心地悪ければ、すぐにでも出て行かれます。神の世界は半端なく厳しいです。

私たちの周りには数えきれない程の神々の応援が。空海も後醍醐天皇も皆一緒、これほどの数の応援は初めてです。本当に心強かったです(^^)これほどの数の応援、いかに高天原を整えることが大切なのか!がわかります。

今回は、見極めをされるというのはわかっていましたから、私たちという人間を、そしてメッセージを見極めていただくのに必要なことだけをお話ししてきました。見極め・・・当たり前ですよね。高天原の地を整えるということは、億単位のお金が動く大事ですから、簡単ではありません。いったいどんな人物がこのメッセージを降ろしたのか? そして、どんな人物がこのメッセージを持ってきたのか? いい加減な人物がこのメッセージを降ろしたのではないということ、いい加減な生き方をしてる者がこのメッセージを持ってきたのではないということ、鹿島神宮含め、今まで日本中を駆け回り神事をやってきた経験から鹿島神宮がいかに重要な地であるのか・・・中央構造線との関係・・・要石のエネルギー状態の変化・・・鹿島神宮 他3ヶ所を整えることが日本列島にどのような変化をもたらすか・・・いろいろな経験をしてきたからわかることがあります。いい加減な事をしていい加減な判断をしているわけではりあません。友達だからと言って、私は、人のメッセージを鵜呑みにはしないことも伝えてきました。自分でもきちんと審神者(さにわ)をしますし、自分にしっくりいかない事は行動を起こしません・・・とお伝えしてきました。
そして、名刺代わりに「むすひ」の本をお渡ししました。ベストを尽くしました。鹿島の神職の方々に神々の想いが伝わっていることを祈っています。

神職の方々の丁寧な応対、温かいおもてなしに心から感謝しています。

天之御中主大神から神職の方々へのメッセージは次の高天原 その7に載せます。

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高天原  その7 

Posted on  2013/02/25 Mon. 08:04   
鹿島神宮神職の方々へお伝えしたメッセージです


鹿島に職する者たちへ

我、天之御中主大神なり

この度は、我ら神の思いを届ける機会を作ってくださり、ありがとうございます

心から感謝いたします

我らは、この時をずっと待っていました

この者たちに足を運んでもらい、我らの思いを伝えたいと思います

我らは、香取・高天原・鹿島・側高の四ヶ所を強化し、海側から日本を守りたいと考える

香取の高天原に神がおるように

鹿島の高天原にも、神を祀って欲しいと考える

その為に、鹿島の鬼塚を整えてくださらぬか

時間や手間をとらせ、たくさんの者たちの理解と協力が必要となることは重々承知しておる

だが、今のままでは海からの災難を小さく小さくすることは出来ぬ

鹿島の要石も限界だ

これから起こるだろう大きな難を、共に小難にしてくださらぬか

鹿島と香取をつなぎ強化するだけで、その地域や人々を守ることが出来るのだ

大きな事を言って、驚かしているわけではない

ただ、日本を 人々を守りたい

その思いが、神たちみなの思いなのだ

無理は言わん

だが、力を貸してくださらぬか

祀って欲しいのは、

高天原には、

我、天之御中主大神

高御産巣日神

神産巣日神

鬼塚には、

国常立尊

天常立尊

この五柱を願いたい

日本の為、人々の為、共に力を合わせ

未来の子供たちに苦を残さぬよう

希望ある日本をと考える

我ら神は

今がこの時、始まりの時と考える

急いではおらん

だが、近年中には、実現して欲しい

神の思い、そなたたちの心に届くことを願う

この願いの為に 数えきれない程の神たちの力も貸す

共に最後、喜び合えるよう 良き導きもいたす

神も仏も人々も みなひとつ

この日本に生まれ

この日本に生かされていること

そして、我ら神たちの存在を信じてもらいたい

その思いたちがひとつなのだ

神たちみな、日本を人々を守りたいと思っていても、体なくては何も出来ぬ

地を整えたくても 体がないのだ

天地のエネルギーを繋ぎたくても

その地が必要で、天と地の間に人々も必要なのだ

この思い、どうかわかってください

人々と日本の平安を祈っています


天之御中主大神より


『天地のエネルギーを繋ぎたくても その地が必要で、天と地の間に人々も必要なのだ』
そうなのです。天地を繋ぐのには、その間に人々が必要なのです。昔は、神は万能であって、何でもできると思っていました。しかし、何年もの間日本中を駆け回り神事をする中でわかったことのひとつが、これでした。祈りは、どこからでも通じますが、現地に足を運び天地に光を通すことがいかに大切なのか・・・人間は、天地を繋ぐという御役目も持っています。それぞれの地に住んでいる方々が、その地でこれをやって下されば、天地繋がり大きな光で満たされます。特別な能力とかは必要ないのです。必要なのは、純粋な心だけ。地球のため、日本のため、人々の幸せを願い祈るだけです。天地を繋ぐ光となる方がたくさん増えますことをお祈りしています。


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高天原  その8 

Posted on  2013/02/26 Tue. 18:46   
鹿島神宮で神職の方々との話し合い終わってから、数時間後にいただいたメッセージです。


そなたたちに伝えます

今日は、神の思いを伝えてくださり、ありがとうございます

鹿島の神職は、とても大きな事を始めるにあたり、とても重いメッセージだと捉えています

鹿島の者たちの言う通り

事を成す為に

たくさんの理解

大きな財力

たくさんの協力

たくさんの資源が必要なのです

たった1平方メートルの場所を整えるだけでも

そなたたちの想像以上の理解、財力、協力、資源が必要なのです

大きな事ほど、その場所はとても広く、道も必要となり、環境もがらりと変わるのです

鹿島の者たちの思いを理解し、協力する立場として、全身全霊をかけて、力を尽くし、心を尽くして欲しいと願います

神々の思い 伝えてくれて、ありがとうございます

神々みな、感謝しています

最後は共に喜び合いましょう


武甕槌命より

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高天原  その9 

Posted on  2013/02/27 Wed. 21:09   
こちらのメッセージも、鹿島神宮で神職の方々との話し合い終わってからいただいたものです。


今日は、神々の為に 遠い地まで足を運び、神々の思いを伝えてくださり、心から感謝します

神々は、体がないゆえ、これからもそなたたちに足を運んで頂き、神々の思いを伝え、神の社が出来るよう 力を貸して頂く事になります、

神の思いを理解し、願いを叶える為に

鹿島の者たちも 我らのメッセージを心で受け止めてくれました

鹿島を助け、これからも神々と共に動いて欲しいと考える

今日は、ご苦労さまでした

帰ったら、体をしばらく休めるように

ありがとうございました


天之御中主大神より

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高天原  その10 

Posted on  2013/02/28 Thu. 16:17   
同じく、鹿島神宮で神職の方々との話し合い終わってからのメッセージです。


我、空海なり

鹿島では、力を尽くし ありがとうございました

事の運びは、人を見極める事から始まる

鹿島の者たちの見極めがあったのだ

メッセージが、具体的だった為

神の思いを鹿島の者たちも理解出来た

再度、鹿島で話をする時は

今度はこちらも強く出る時は、出てよろしい

鹿島の者たちの心の決意の持ち方をサポートし、決める事へのきっかけや心の覚悟の後押しをしてあげるが良い

金がないと何も出来ないと決めれば何も出来ぬ

金がなくても なんとかなるだろうという思いも時には必要で、

動き出せば、必要なお金は生まれるというもの

鹿島の者たちをたてながら

事を動かす事が出来るようにして欲しい

そなたなら出来る

○○も出来る

二人の力で、鹿島の者たちの心を動かす力 信じてみよ

我も力を貸す

後醍醐天皇も力を貸す

数えきれない程の神の助けがあるということを忘れるでない

鹿島から連絡がくる

その時に力を尽くせ

鹿島に呼んでもらえる事を喜びと思って欲しい

がんばりなさい

我の大切な命

みゆきへ


空海より

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高天原  その11 

Posted on  2013/03/02 Sat. 15:47   
鹿島神宮の神職の方々との話し合い終わってから、仲間に降ろされたメッセージです。


そなたに伝えます

毎日、神の思いを心で受け止めて頂き、ありがとうございます

鹿島への力を尽くして頂き、心から感謝いたします

神の思いを届ける

よくやってくれました

神の名前が 天之御中主神の名前だけですが

この名前には、神仏関係なく たくさんの神の名前と思いが入っているのです

それだけ、日本を守りたい神々の思いが強いのです

成功する事が出来るように

たくさんの神々の助けもあるのです

鹿島の者たちも、その神の助けや導きがあることを信じて欲しいと思っています

鹿島の者たちは、とても心が清らかな者ばかりです

だからこそ、事を成すことに 心を痛め、苦しくなることもあるのでしょう

私たちは、人に覚悟を求めたりはしたくありません

でも、必要ならば 大きな覚悟を求めざるを得ないこと

理解して欲しいと思います

決して、鹿島の者たちに苦しみを与え、経営を難にしたいのではないのです

日本を守りたい思い、人々を守りたい思いが、そこにあり

その手段のひとつが鹿島にあるのです

これからは、日本を守る為に 他の地でも同じように、そなたたちに動いて貰うことになるでしょう

佐渡で、大国主命を祀る事が出来たのも、日本海側から日本を守りたい思いが届いたからです

大きな事を成す為には、神々 力を貸すことに何のためらいもなく、心から大きな力となるように、神それぞれが、力を惜しみなく貸すことでしょう

いつか、この思いが 鹿島の者たちへ届く事を祈っています


大日如来より

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高天原  その13 

Posted on  2013/03/09 Sat. 15:24   
2月2日に、仲間がいただいたメッセージです。


我、高皇産霊神です

そなたに伝えます

海を守る神たちと巡りあってください

茅ヶ崎にいますよ

トランブレーみゆき氏と行って来なさい

二人が感じる神社にいますよ

その海の神の力を、鹿島のために貸して貰うといいですよ

高皇産霊神より


高皇産霊神の言葉は

これからの鹿島の件で関わる神たちへの導きである

神と神で繋がっていても

神とそなたたちと繋がらなくては、大きな力となれぬのだぞ

理解出来るであろう

これらの導きから、力を貸して貰いなさい

天之御中主命より


その後、2月18日に神様が仰る神社に足を運び、繋がらせていただきました。
『神と神で繋がっていても 神とそなたたちと繋がらなくては、大きな力となれぬのだぞ』
何年か神事をやっていてわかったことのひとつ。「神仏と私たち人間が一体となり力を合わせた時に大きな力となり事を動かすことができる」ということ。高次元の神仏と繋がり一体となるためには、どこまでも どこまでも純粋である必要があります。花のように 草のように 木のように純粋に・・・この宇宙の全ての存在を師匠として、学び続け、光を増すことができるよう努力をしたいです。

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