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むすひ

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昔の人達は全ての存在が『むすひ(霊産)』の力で産みだされると考えていました。「むすひ」で産み出された私たちがひとつに繋がり素晴らしい地球にしていくことができたらいいですね

 

後醍醐天皇からのメッセージ 

Posted on  2012/09/26 Wed. 16:13   
今そなたたちは幸せですか?
そなたたちの幸せは
そなたたちの御先祖さまたちのおかげなんですよ。
戦争を経験したから 平和を願っているのです。
いまの世の中 たくさんの物にあふれすぎていて 生きている事がどんなに幸せなのか 
気づいている人々が少なすぎます。
生という意味 命という意味を たくさんの人々に気づいて欲しいと思っています。
日本の人々の幸せとこれからの未来の行く末を案じています。

後醍醐天皇より



こちらは私への個人的なメッセージです

みゆき殿

毎日、日本の為に力を尽くしてくれてありがとうございます。
みゆき殿にお願いがあります。
奈良の吉野に来る前に、京都の天龍寺に来てください。
みゆき殿に力を授けたい。みゆき殿と力を合わせて 日本を守りたいと思っています。
天龍寺で待っています。

後醍醐天皇より




※最近、後醍醐天皇からのエネルギーがいつも届いているためか、後醍醐天皇のことが頭から離れないのです。
今朝も後醍醐天皇のことを考えていたら、涙が溢れてきて・・・
彼は、日本どころか地球のこと、超古代に遡っての復古を目指していたのではないかと思われるぐらいに、愛深き心の温かな人だと感じています。今の日本・日本人・地球の人々を案じて、本当に守りたいと思っていらっしゃる・・・その想いが伝わり涙が溢れてしまいました。後醍醐天皇、今でも日本を守りたいと思っています。この想いが、たくさんの人々へと届きますように!



最近出逢った方なのですが・・・会ったその日に「後醍醐天皇のお墓に一緒に行きましょう!」と誘われました。
普通、いきなり後醍醐天皇の話なんかしませんよね?不思議な出逢いです。この方も後醍醐天皇に御縁深き人で、既に何度もお墓に行っているそうです。その方の知り合いも、後醍醐天皇に縁深き宮司様。私たち3人で、後醍醐天皇のところに・・・という流れになりました。神さまからは、「これも導きだぞ、一緒に行ってきなさい!」ってことです。

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カテゴリ: 後醍醐天皇

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天龍寺(後醍醐天皇聖廟多寶殿) 

Posted on  2012/10/12 Fri. 23:07   
愛宕山の次は天龍寺。
『神となった天皇のところへ参れ。そこで何かを感じ何かを得るはず。感じてみよ』という国常立尊様からのメッセージで行くことになったわけですが、天皇と言っても、たくさんいらっしゃるわけで・・・その中で一番にピン!と来て、且つ確信があったのは後醍醐天皇と明治天皇でした。
後醍醐天皇だったら、奈良県の吉野だから、吉野に行こう!と決めていました。ところが、その後の国常立尊様のメッセージは『京都の天龍寺に行きなさい。』でした。調べてみると、確かに天龍寺に後醍醐天皇が祀られていると書かれていました。ということで、天龍寺行き決定!天龍寺で後醍醐天皇にお会いできるのが楽しみで楽しみで、もうデートに行く前の少女の感覚(笑)歴史の勉強大嫌い人間で、歴史で何が起こったのかよく把握していないのに、南朝時代の後醍醐天皇はやけに気になる存在で、やけに身近な感じがしていて(笑)しかも、後醍醐天皇の優しく、温かく、愛情深いところが超魅力で(歴史上ではどのような方だと説明されているのかは知りませんが)波動から感じるのは、あったか~~~い人なのです。ってことで、ワクワク♪ルンルン♪で天龍寺へ向かいました。
敷地広く、たくさんの建物があるのですが、もちろん他はすっ飛ばして、後醍醐天皇聖廟多寶殿へ直行(#^.^#)
後醍醐天皇の像の前で、静かに目を瞑り、天皇に意識を合わせ祈りました。その瞬間、後醍醐天皇の御魂が私の体の中にスパン!って入り、同時に、天皇の意識が私の中になだれ込み、号泣。
天皇の想い、深い深い愛、一体となれた歓び、やり残した無念の気持ちなど、全ての感情・意識が重なり、ただただ泣けて泣けて、涙が止まらない。彼の伝えたかったいろいろな想いが体中に広がり、どうしようもない状態が続きました。そして、目を瞑ったまま後醍醐天皇と一体となりヒクヒクしていたちょうどその時のこと、国常立尊様からメッセージが。天龍寺に導いて下さった神さまからの想いを感じとり、さらに涙が。
以下、そのメッセージです。


『そなたの行いに 神たちの思いが同じであることを忘れるでない

山は険しくとも そこに存在する

海は冷たくとも そこに存在する

川は水を流し 風は気を流し

陽も月も 灯りを灯す

命の恵み すべてそこにある

この地を守り この空を守り

この生きるものすべての命を守ること

これから先の未来を

どうか 共に守り通せ

持っている力を惜しみなく

躊躇することなく使いなさい

力を出す時は 神々の力合わさり

天に届き 地の果てまで届く

山は 雪景色に変わり

海は 冷たさを増す

これからの季節 耐えること多し

神々の支えあり

心を強く、心を大きく、心して進みなさい

体は 休めることを忘れずに、ひとつひとつ進みなさい

行くべき場所は導いているぞ

神は待つ

がんばりなさい

これからだぞ

覚悟と持久力 必要ぞ

これからも 神と共に

今も 神と共に

天と地に 光を与えよ』

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つづく

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天龍寺(後醍醐天皇聖廟多寶殿) 

Posted on  2012/10/13 Sat. 12:36   
後醍醐天皇聖廟多寶殿で、随分長い間、後醍醐天皇と一緒に時間を過ごしました。
溢れる涙が頬を伝い、拭いては流れ、拭いては流れの繰り返し。
どれだけ時間がたったのか・・・涙も止まり、心落ち着いた頃には、泣き過ぎて目が痛い(・・)
落ち着いてからメッセージいただきました。

『今日をずっと待っていました

父のように待っていました

足を運んでくれて ありがとうございます

我の喜びは そなたの流した涙です

これまで 苦しくて 辛いことも多々あったでしょう

よく耐えてくれました

でも これからなのです

神々と一体となり

この日本を この国の民たちを守っていかなければならないのは

これからは もっと過酷になります

でも、神に守られ 神の仕事として

日本の各地に参る事を理解してください

我の思いは 通じたはずです

そなたの体に入り

そなたと共に 日本を守ります

明治天皇もお呼びです

明治天皇は今 今上天皇に力を与えています

どうか 明治天皇の思いも理解し

これからの日本の為に 力を貸してください

今日は時が立つのも忘れ

そなたに思いを届けました

今日の良き日 幸せをありがとうございます

そなたの力になります』


メッセージいただいて、また涙溢れヒクヒク。会えるこの日を、お互いに本当に楽しみにしていました。
これから一体となって一緒に事をやっていくことができる歓び・・・日本を守るために、地球の立て直しをするた
めに全力を尽くして動き続けると固く約束してきました。生死関係なく、共に手を取り合い、ひとつになり、事を
やる。後醍醐天皇としっかり繋がりました。見えない世界が通じ合っているのは当たり前ですが、私が明治天皇から呼ばれていることも御存知でした。呼ばれていましたので、早く行かなければ!と思って、今月中に行かせていただく予定でした。国常立尊様からも、「明治天皇のところに行きなさい」と指示がきています。明治神宮はなぜか御縁が深いようで、数年前から数回行かせていただいています。毎年、明治神宮の宮司様と同じ席に招待され十数名で神事に参加したり、神宮でお供えしたお下がりをよくいただいたりもしています。天龍寺、世界遺産だけあって、建物も庭園も素晴らしいです。建物や庭園など目に見えるものも素晴らしいのですが、私にとっての天龍寺の素晴らしさは、後醍醐天皇という素晴らしい方の想いとエネルギーがいっぱい詰まっているところにあります。後醍醐天皇・・・お優しくて、温かくて、品があって、紳士的で、純粋で、そして何よりも愛の深さ。日本どころか、地球のことまでも考え、未来のことも考えて当時天皇として事をやっていました。今もそれは変わらず、私たちのことを温かく見守って下さっています。

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後醍醐天皇 

Posted on  2012/10/27 Sat. 22:02   
『後醍醐天皇が天龍寺に閉じ込められていましたので、吉野にお連れしました・・・』と、数日前に天龍寺と吉野に行かれた後醍醐天皇と御縁深き人から報告があったのですが、私が先日天龍寺を訪れた時は、天皇が閉じ込められているとは全く感じなかったし、天皇は自由に動ける状態でしたので、この言葉がどうにもしっくりいかなくて・・・
真実を知りたいと思い、確認しましたところ、以下のメッセージをいただきました。




『我は 天龍寺に閉じ込められていたわけではありません
我の意思で天龍寺におりました

我の思いは 天龍寺の方が強いのです
我は 京都が好きです

あの日 みゆき殿に思いを伝えることが出来 京都から吉野に移りました

我の思い 近くで人々の思いと繋がれるのは 吉野の方だからです

我の思い 通じているはずです
人々のために 日本のために
どうか 力を貸してください

吉野に移動しても みゆき殿に力を合わせる時は そばにいます

吉野の墓を守ってくれる者がいるのです
守ってくれるのに いつまでも天龍寺にはいられません
吉野の墓からも 京都は見えます
京都の思いは ずっとこのまま忘れません

京都まで足を運んでくれて ありがとうございます
みゆき殿に思いを伝えられたこと
感謝しています

この喜びを 日本のために 人々のために
守る力に変えていきます

ありがとうございます』




『みゆき殿は 体は大丈夫ですか
大きな変化の時
神々が託す思い強かろう

体が大変苦しくても 神々たちは
その体の痛みを少しでも和らげようと
思いと共に光をも届けています

我もその中の小さな助けかもしれませんが 届けています

吉野でも会えたら嬉しいです
でも 吉野にいても 必要な時はそばにいます

他の行く地もたくさんあろう
これから寒さ厳しくなります
どうか 無理なさらずに 自分の時間もとってください

みゆき殿には 本当に感謝しています
ありがとうございます』



後醍醐天皇、天龍寺から吉野にお移りになられたのは事実のようです。
あの日以来、私が行く先々で、後醍醐天皇が力を貸して下さっているのは感じていました。一体となって事に取り組んでいます。本当にありがたいことだと感謝しています。

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